イベント情報
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2月企画公演 第415回 国立名人会
【開催日時】
2018年2月25日
午後1時開演
【開催場所】
国立演芸場
【内容】
2月企画公演 第415回 国立名人会
【主催者】
日本芸術文化振興会
【お問い合わせ先】
代表
03-3265-7411
【Webサイト】
http://www.ntj.jac.go.jp/schedule/engei/2017/4151.html?lan=j -
2月特別企画公演 圓朝に挑む!
【開催日時】
2018年2月24日
午後1時開演
【開催場所】
国立演芸場
【内容】
2月特別企画公演 圓朝に挑む!
【主催者】
日本芸術文化振興会
【お問い合わせ先】
代表
03-3265-7411
【Webサイト】
http://www.ntj.jac.go.jp/schedule/engei/2017/902.html?lan=j -
2月定席公演 中席
【開催日時】
2018年2月11日~2月20日
午後1時開演/午後6時開演(16日(金)のみ)
※開演15分前より前座
【開催場所】
国立演芸場
【内容】
2月定席公演 中席
【主催者】
日本芸術文化振興会
【お問い合わせ先】
代表
03-3265-7411
【Webサイト】
http://www.ntj.jac.go.jp/schedule/engei/2017/901.html?lan=j -
3月舞踊公演 素踊りの会
【開催日時】
2018年3月17日
午後1時開演/午後4時開演
【開催場所】
国立劇場
【内容】
3月舞踊公演 素踊りの会
【主催者】
日本芸術文化振興会
【お問い合わせ先】
代表
03-3265-7411
【Webサイト】
http://www.ntj.jac.go.jp/schedule/kokuritsu_s/2017/3113.html?lan=j -
3月雅楽公演 国風歌舞
【開催日時】
2018年3月3日
午後1時開演/午後4時開演
【開催場所】
国立劇場
【内容】
3月雅楽公演 国風歌舞
【主催者】
日本芸術文化振興会
【お問い合わせ先】
代表
03-3265-7411
【Webサイト】
http://www.ntj.jac.go.jp/schedule/kokuritsu_s/2017/3109.html?lan=j -
3月歌舞伎公演 増補忠臣蔵/梅雨小袖昔八丈
【開催日時】
2018年3月3日~3月27日
12時開演
※但し、16日(金)・23日(金)は午前11時30分/午後4時30分開演の2回公演。
※10日(土)・11日(日)は休演日。
【開催場所】
国立劇場
【内容】
3月歌舞伎公演 増補忠臣蔵/梅雨小袖昔八丈
【主催者】
日本芸術文化振興会
【お問い合わせ先】
代表
03-3265-7411
【Webサイト】
http://www.ntj.jac.go.jp/schedule/kokuritsu_l/2017/3108.html?lan=j -
2月文楽公演 (第一部)心中宵庚申 (第二部)花競四季寿/追善・襲名披露 口上/摂州合邦辻 (第三部)女殺油地獄
【開催日時】
2018年2月10日~2月26日
(第一部)午前11時開演
(第二部)午後2時30分開演
(第三部)午後6時開演
【開催場所】
国立劇場
【内容】
2月文楽公演 (第一部)心中宵庚申 (第二部)花競四季寿/追善・襲名披露 口上/摂州合邦辻 (第三部)女殺油地獄
【主催者】
日本芸術文化振興会
【お問い合わせ先】
代表
03-3265-7411
【Webサイト】
http://www.ntj.jac.go.jp/schedule/kokuritsu_s/2017/2101.html -
京都ブライトンホテル
大政奉還150周年記念プロジェクト ファイナルイベント 「京都・明治150年」記念シンポジウム 「~大政奉還から明治へ~京都の町衆と岩倉・西郷」
【開催日時】
2018年3月8日
午後2時~午後4時
【開催場所】
京都ブライトンホテル
【内容】
明治150年の幕開けにあたり,大政奉還150周年記念プロジェクトの棹尾を飾るイベントとして,幕末の激動の時代を牽引し,都市衰退の危機に瀕していた明治期の京都の再生に取り組んだ人々の子孫の方々や学識経験者などを交え,その功績や未来への活かし方について語るシンポジウムを開催します。
【料金】
無
【お問い合わせ】
075-661-3755
【バリアフリー対応】
車いす -
地方豪族の台頭―倭風化の進展―
【開催日時】
2017年12月5日(火) ~ 2018年5月13日(日)
9:30~17:00(入館は閉館の30分前まで)
休館日:月曜日
【開催場所】
東京国立博物館
【内容】
古墳時代後期は群集墳が増加し、古墳を築造できる階層が大幅に拡大したことがうかがわれます。追葬可能な横穴式石室も普及し、須恵器を用いた葬送儀礼に転換しました。ここでは、馬具や装飾大刀などを中心に、金銅などの金属工芸の発達やデザインの日本列島(倭風)化の展開を紹介します。特殊な馬具・石障やミニチュア炊飯具、および三重県高猿1号墳一括出土の須恵器群などで、当時の外交活動や他界観の変化などを展示します。
【料金】
一般620円、大学生410円 -
巨大古墳の時代―鉄器生産の増大―
【開催日時】
2017年12月5日(火) ~ 2018年5月13日(日)
9:30~17:00(入館は閉館の30分前まで)
休館日:月曜日
【開催場所】
東京国立博物館
【内容】
古墳時代中期には、畿内地方を中心に埴輪をめぐらした巨大な前方後円墳が築かれました。王権の権威を表象する器物も鉄製武器・武具や各種農工具に変化し、鉄器生産などが飛躍的に増大しました。ここでは、その日本列島独自の武具である帯金式甲冑や各種鉄製品、および新来の技術で製作され日本陶磁の源流となる初期須恵器を展示します。金銅製甲冑を含む千葉県祇園大塚山古墳出土一括品や奈良県石上神宮伝来鉄盾を中心に構成する。
【料金】
一般620円、大学生410円