イベント情報 (展覧会)
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中央区役所
中央区観光商業まつり
【開催日時】
2017/10/2~2017/11/3
【開催場所】
中央区役所
【内容】
江戸開府以来商業・情報の中心として繁栄を続け、都心の代表的観光商業地区である中央区の特性を生かし、区内全商業者が一体となって商業・観光意欲の高揚を図るため、まつりを区内全域で実施する。
オープニングイベントを皮切りにハッピーハロウィンウィーク、東京まん真ん中味と匠の大中央区展、中央区観光大使・ミス中央選考会、写真コンクール、観劇会、その他協賛行事20行事を予定している。
また、英語をパンフレットやポスターに表記し、外国人にとっても参加しやすい工夫を行っている。
【お問い合わせ】
中央区区民部商工観光課
0335465328 -
札幌駅前地下歩行空間 札幌駅側イベントスペース
縄文夏まつりーめざせ世界文化遺産!!北の縄文応援団集合!!-
【開催日時】
2017/7/6~2017/7/9
【開催場所】
札幌駅前地下歩行空間 札幌駅側イベントスペース
【内容】
・北海道の縄文文化の価値や魅力をパネル、出土品等の展示やセミナーを通じて広く情報発信する。また、世界文化遺産登録をめざす「北海道・北東北の縄文遺跡群」の紹介を行う。
・会場となる札幌駅前地下歩行空間は、季節や天候に左右されずお年寄りや車いすの方も安全・快適に移動できるバリアフリーの施設となっている。
【お問い合わせ】
北海道・北東北の縄文遺跡群の世界遺産登録をめざす道民会議
0112045168
【Webサイト】
http://www.pref.hokkaido.lg.jp/ks/bns/jomon/index.htm -
ANAインターコンチネンタルホテル東京
アート村作品展2017 -JOYFUL JAPAN-
【開催日時】
2017/6/15~2017/9/10
【開催場所】
ANAインターコンチネンタルホテル東京
【内容】
パソナグループで障害者雇用を進めている株式会社パソナハートフルでは、「才能に障害はない」をコンセプトに、就労が困難な障害者のアートによる就労分野の拡大を目的に、絵を描くことを業務とする知的障害を持った社員が「アート村アーティスト」として就労しています。今回、そのアート村アーティストの一人ひとりがイメージする「JOYFUL JAPAN」を思い思いに描いた、日本の祭や和菓子等の絵画の作品展を入場無料で開催し、日本文化の魅力を広く発信します。
また、絵画を通じて障害者の才能を広め、アートによる就労分野の拡大を図ります。また、会場であるANAインターコンチネンタルホテル東京は、バリアフリーにも優れ、車イスの方でもご来場頂けるよう会場整備をしています。
【お問い合わせ】
株式会社パソナハートフル
0367341094
【Webサイト】
https://www.pasona-heartful.co.jp/wp-content/uploads/2017/06/2017Art-Mura-Exhibition_JOYFUL-JAPAN_ANA.pdf -
岐阜県博物館
岐阜県博物館 文化発信(「企画展 命輝く清流長良川」)
【開催日時】
2017/11/25~2018/2/25
【開催場所】
岐阜県博物館
【内容】
岐阜県が誇る清流長良川には、上流域に亜高山帯の貴重な草花、中流域に金華山の名の由来をもつ黄金色に輝く貴重な照葉樹林、下流域は水生植物などがある。今回の企画展では、長良川を旅しながら、命輝く「いきもの」の移り変わりを楽しむことで、岐阜の豊かな植物相を数多くの方々に再発見していただけるように取り組んでいく。それとともに、清流長良川をはじめとする自然と地域との関わりを、2020年以降も伝承すべきレガシーと捉え、岐阜県博物館として2020年に向けて積極的に発信を図っていく。
また、開催にあたって、触れることができる展示資料を準備する計画を進めており、障がい者の方にも楽しんで観覧していただけるようする
【お問い合わせ】
岐阜県
0575283111
【Webサイト】
http://www.gifu-kenpaku.jp/ -
八戸市南郷文化ホール
南郷アートプロジェクト2017
【開催日時】
2017/8/5~2018/3/25
【開催場所】
八戸市南郷文化ホール
【内容】
「南郷アートプロジェクト2017」は、青森県八戸市にある南郷文化ホールを拠点として、アートの力で南郷地域の持つ文化や魅力を再発見し情報発信等を行いながら、一般の方が参加できる各種アートイベントなども行っています。また、アートイベントを通じて、子どもから高齢者まで地域内外の住民や地域住民同士の新たな交流が生まれています。
2017年度のテーマは、「なんごうをあつめる。」。
南郷地域の様々な地域資源を「躍動」「物語」「食」「旬」「色」「技」「郷土」の観点からあつめ、アーティストと一緒に作品制作などのワークショップやダンス公演などを行います。ウェブサイトは日・英の二ヶ国語で対応しています。
【お問い合わせ】
八戸市
0178439156
【Webサイト】
http://nangoartproject.jp/ -
八戸ニューポート
八戸工場大学2017
【開催日時】
2017/8/23~2018/1/14
【開催場所】
八戸ニューポート
【内容】
「八戸工場大学」は、当市の主要産業を支える工場を地域資源として捉えなおし、従来の価値観や発想とは異なる多様で創造的な視点からアプローチし、市民や工場(企業)の誇りを発見しアピールすることで、市の魅力を高め市内外に発信しています。工場大学は、工場で実際に働く人から話を聞く“講義”、工場を実際に見に行く“課外活動”、アートプロジェクトを行う“サークル活動”(八戸の工場をテーマにした美術作品や工場模型等の展示)と、大学になぞらえた構成で実施します。ウェブサイトは日・英の二ヶ国語で対応しています。
【お問い合わせ】
八戸市
0178439156
【Webサイト】
https://www.8kojyodaigaku.com/ -
山梨県立博物館
県立博物館 芳年 ~激動の時代を生きた鬼才浮世絵師~
【開催日時】
2018/3/17~2018/5/14
【開催場所】
山梨県立博物館
【内容】
月岡芳年(つきおか よしとし)は、江戸から明治へと急激に変遷する時代に活躍した浮世絵師であり、近年では海外からも人気の高い絵師の一人です。浮世絵の需要が失われつつあった明治期に最も大成した絵師であるとともに、「最後の浮世絵師」とまで称されている芳年は、他の絵師の作品や洋風画に関しても積極的な研究態度を示すとともに、「血みどろ絵」とも称される無残絵から美人画、風俗画に至るまで近代日本の世相を映した非常に幅広い画題を手掛けています。企画展「芳年」では、近年再評価され注目を集める芳年の作品を、その初期から晩年作まで総覧的に集め、変わりゆく日本の時代光景とともに紹介します。なお、会場は段差のないフルフラット構造であり、車椅子やベビーカーなどによる観覧利用に配意しています。
【お問い合わせ】
0552612631
【Webサイト】
http://www.museum.pref.yamanashi.jp/
【バリアフリー対応】
車いす -
山梨県立博物館
県立博物館 シンボル展「よみがえる!甲府道祖神祭り」
【開催日時】
2018/1/2~2018/2/26
【開催場所】
山梨県立博物館
【内容】
小正月の道祖神祭りは、全国各地で行われる華やかな年中行事です。山梨でも、江戸時代、甲斐国の各地で集落が競うように賑々しく、時に荒々しく祭礼を執り行っていました。なかでも甲府城下町の道祖神祭りは、その規模と華やかさでは群を抜いていました。シンボル展「よみがえる!甲府道祖神祭り」では、近世~近代(江戸時代~第2次世界大戦前)の甲府道祖神祭りに関わる祭礼用具である、幕絵、魚町道祖神祠、柳町二丁目の祭礼用具、古文書等を展示し、在りし日の甲府道祖神祭りの再現を試みます。祭礼に込められた先人たちの祈りを読み解いていく展覧会です。
なお、会場は段差のないフルフラット構造であり、車椅子やベビーカーなどによる観覧利用に配意しています。
【お問い合わせ】
0552612631
【Webサイト】
http://www.museum.pref.yamanashi.jp/
【バリアフリー対応】
車いす -
山梨県立博物館
県立博物館 甲府徳川家展
【開催日時】
2017/10/7~2017/12/4
【開催場所】
山梨県立博物館
【内容】
徳川将軍を輩出する家として創設された甲府藩は、五代綱吉の後継として二代目藩主綱豊(家宣)が江戸城に入ると、解体されました。しかし、六代将軍となった家宣、七代家継のもとで政権の中枢を担ったのは、かつての甲府藩出身の武士たちであり、家宣が将軍であった正徳・宝永期は、文化・学術が花開いた時代でもありました。企画展「甲府徳川家」では、これまであまり知られてこなかった甲府藩徳川家の歴代と、彼らを支えた甲府藩の人々、そして彼らが生きた江戸時代初期とその社会の具体像に迫ります。なお、会場は段差のないフルフラット構造であり、車椅子やベビーカーなどによる観覧利用に配意しています。
【お問い合わせ】
0552612631
【Webサイト】
http://www.museum.pref.yamanashi.jp/
【バリアフリー対応】
車いす -
山梨県立考古博物館
県埋蔵文化財センター 山梨の遺跡発掘展2018
【開催日時】
2018/3/10~2018/4/8
【開催場所】
山梨県立考古博物館
【内容】
県埋蔵文化財センターでは、県内で行われた発掘調査の成果をご紹介する企画展「山梨の遺跡発掘展2018」を開催いたします。今回の展示では、平成29年度に県埋蔵文化財センターをはじめ市町村教育委員会によって県内各地で行われる発掘調査や整理作業で得られる考古学の最新情報を、出土する考古資料や写真パネルを使ってわかりやすくご紹介いたします。この機会にぜひ、最新の調査・研究成果をご覧ください。おおぜいの皆様のご来館をお待ちしております。詳しくは山梨県埋蔵文化財センターホームページをご覧ください。なお、会場となる考古博物館内はバリアフリーとなっており、誰もが気軽に観覧できる環境となっております。
【お問い合わせ】
0552663881
【Webサイト】
http://www.pref.yamanashi.jp/maizou-bnk/
【バリアフリー対応】
車いす