イベント情報 (展覧会)

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    名品ギャラリー 日本の彫刻

    【開催日時】
    2018年1月 2日 (火)~ 2018年3月18日(日) 火〜木・日曜日
    午前9時30分〜午後5時(入館は閉館の30分前まで) 金・土曜日 午前9時30分〜午後8時(入館は閉館の30分前まで)
    休館日:月曜日

    【開催場所】
    京都国立博物館

    【内容】
    平成知新館の開館以来、彫刻展示室の顔となっていました金剛寺の大日如来と不動明王でしたが、安置する堂が修理を終えたため、国宝展を最後にお寺にもどりました。それにかわる新たな顔として、安祥寺の五智如来を一堂に展示いたします。平安時代初期・9世紀に製作された、現存最古の五智如来です。5躯がそろって展示されるのは、修理後初めてになります。

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    九里一平展 - 創作への冒険旅行

    【開催日時】
    2017年12月1日(金)~2018年1月21日(日)
    休館日:毎週水曜・2017年12月29日(金)~2018年1月3日(水)

    【開催場所】
    京都伝統工芸館

    【内容】
    『科学忍者隊ガッチャマン』『タイムボカンシリーズ』『昆虫物語みなしごハッチ』など数々の人気アニメ作品を世に送り出した「タツノコプロ」。その創立者の一人でもある漫画家九里一平氏。50年以上前から漫画・アニメの文化を日本に広め支えてきた九里氏。2005年にタツノコプロを勇退後、フリーランスの漫画家として今なお現役として活動されています。この展示会では近年の作品を中心に展示。皆さんが知らない九里一平の世界を楽しんでください。

    【料金】
    無料

    【主催者】
    学校法人二本松学院
    京都伝統工芸館

    【お問い合わせ先】
    京都伝統工芸館
    075-229-1010

    【Webサイト】
    http://www.dentoukougei.com/event/kuri/index.html

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    アラビアの道-サウジアラビア王国の至宝

    【開催日時】
    2018年1月23日(火) ~ 2018年3月18日(日)
    9:30~17:00(入館は閉館の30分)
    休館日:月曜日

    【開催場所】
    東京国立博物館

    【内容】
    古代より交易路が張り巡らされ、人々と諸文明が行き交ったアラビア半島。本展では、その躍動的な歴史と文化を示すサウジアラビア王国の至宝を日本で初めて公開します。100万年以上前にさかのぼるアジア最初の石器、5000年前に砂漠に立てられた人形石柱、ヘレニズム時代やローマ時代に賑わった古代都市からの出土品、イスラームの聖地マッカ(メッカ)のカァバ神殿で17世紀に使われた扉、サウジアラビア初代国王の遺品(20世紀)など、400件以上の貴重な文化財をとおして、アラビア半島の知られざる歴史をお楽しみください。

    【料金】
    一般620円、大学生410円

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    書跡―描かれた献納宝物、江戸から明治時代の記録―、染織―法隆寺を代表する錦「蜀江錦」―

    【開催日時】
    2018年1月16日(火) ~ 2018年2月12日(月)

    【開催場所】
    東京国立博物館

    【内容】
    書跡は天保11年(1840)に江戸で行なわれた法隆寺出開帳に際し、狩野晴川院養信によって描かれた「法隆寺什物図」を中心に、江戸から明治時代に描かれた献納宝物の模写類を展示します。また染織はその模写類にあわせ、そこに描かれた蜀江錦を中心に展示します。実物とその模写を並べて展示することにより、法隆寺献納宝物に対する研究の歴史や、過去の作品状態をお楽しみください。

    【料金】
    一般620円、大学生410円

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    金工

    【開催日時】
    2017年4月11日(火) ~ 2018年4月1日(日)
    9:30~17:00(入館は閉館の30分)
    休館日:月曜日

    【開催場所】
    東京国立博物館

    【内容】
    法隆寺献納宝物を代表する作品として著名な竜首水瓶や、鵲尾形柄香炉、海磯鏡など金工作品を展示します。

    【料金】
    一般620円、大学生410円

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    木・漆工―近世の工芸

    【開催日時】
    2018年1月2日(火) ~ 2018年2月25日(日)
    9:30~17:00(入館は閉館の30分)

    【開催場所】
    東京国立博物館

    【内容】
    法隆寺献納宝物のうち、桂昌院によって寄進された宝物収納箱や、仙洞御所より奉納された花瓶など、近世の工芸品を展示します。

    【料金】
    一般620円、大学生410円

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    伎楽面

    【開催日時】
    2017年10月27日(金) ~ 2018年4月1日(日)(金・土のみ公開)
    9:30~17:00(入館は閉館の30分)
    休館日:月曜日

    【開催場所】
    東京国立博物館

    【内容】
    法隆寺献納宝物のうち、飛鳥時代から奈良時代の伎楽面を中心にした展示です。
    作品保護のため、金曜日および土曜日に限って公開します。

    【料金】
    一般620円、大学生410円

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    金銅仏 光背 押出仏

    【開催日時】
    2017年4月3日(月) ~ 2018年4月1日(日)
    9:30~17:00(入館は閉館の30分)
    休館日:月曜日

    【開催場所】
    東京国立博物館

    【内容】
    法隆寺献納宝物のうち、6~8世紀までの金銅仏を展示します。併せて同時期の光背、押出仏も展示します。

    【料金】
    一般620円、大学生410円

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    灌頂幡

    【開催日時】
    2017年4月4日(火) ~ 2018年4月1日(日)
    9:30~17:00(入館は閉館の30分)
    休館日:月曜日

    【開催場所】
    東京国立博物館

    【内容】
    法隆寺献納宝物を代表する名品である灌頂幡と金銅小幡、及び制作当初の姿を示した模造の灌頂幡も併せて展示します。

    【料金】
    一般620円、大学生410円

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    インドの細密画

    【開催日時】
    2018年1月2日(火) ~ 2018年1月28日(日)
    9:30~17:00(入館は閉館の30分)
    休館日:月曜日

    【開催場所】
    東京国立博物館

    【内容】
    インドの細密画は仏教やジャイナ教の経典挿絵として始まり、中世から近世にかけて、古代の叙事詩やヒンドゥー教の神話、歴史的なエピソード、王や貴族の肖像、動物など、さまざまなテーマが描かれました。今回は、バーガヴァタ・プラーナとよばれるクリシュナ神の物語やマハーバーラタをテーマにした細密画を紹介します。

    【料金】
    一般620円、大学生410円