イベント情報 (展覧会)

  • トミカ博 in HIROSHIMA

    【開催日時】
    2018年8月10日(金)~16日(木) 10:00~16:00(最終入場 15:30)

    【開催場所】
    広島県立広島産業会館 西展示館 南区比治山本町16-31

    【内容】
    「卜ミカ」の働 <車が|堂に 集まるイベントがこの夏 やってくる!展示ゾーン では' 荷台からトミ力がいっ せいにすべりおりてくる 「ビッグダンプスライダ丄 が迫力満点。卜ミカがいっ ぱいの巨大ジ才ラマは' ワク ワクすること間違いなし。 ア卜ラクションゾーン(有 料)では、釣り竿を使い欲し い卜ミカを釣り上げる「卜 ミカつり」のほか、「卜ミカス ライダー」、「卜ミカル—レッ 卜」などで楽しめる。さらに ショッピングゾーンでは、卜 ミカやプラレ—ルのイベン 卜記念商品をはじめ人気商 品の数々を用意。会場でど んな車が活躍しているか、 見て遊んで楽しもう!

    【お問い合わせ先】
    RCC事業部
    082-222-1133(平日10:00〜17:00)

  • 現代陶芸-Modern-Ceramics-

    【開催日時】
    2018年6月2日(土)~2018年9月2日(日)09:30~17:00 ※入館は16時まで。
    定休日:毎週火曜日

    【開催場所】
    FAN美術館 備前市穂浪3868

    【内容】
    ピカソ、岡本太郎、草圃彌生。貴重な陶芸作品が一堂に。
    作品鑑賞に加え、制作体験やアフタヌーンテイ一が楽しめるアートスポッ 卜『FAN美術館』。現在、開館1周年を記念した特別企画展を開催中。同館の 所蔵作品であるパブロ•ピカソの晩年の自由な作風に基づく陶芸作品から、 岡本太郎•草間彌生両名による陶芸作品、備前焼の今を表象するオブジェ作 品までずらり.と展示。伝統への挑戦のような型破りな造形や奇抜かつ華やか な色彩といった現代陶芸のサイケデリックな一面に触れてみては。

    【お問い合わせ先】
    FAN美術館
    0869-67-0638

  • すごい!ORIGAMI展

    【開催日時】
    2018年7月21日(土)~9月9日(日) 10:00~18:00(入館は17:30まで)

    【開催場所】
    勝央美術文学館

    【内容】
    日本を代表する伝統文化である折り紙。子どもの頃に折って遊んだという 人も多いはず。近年は、欧米をはじめとする多くの国で「ORIGAMI」と呼ばれ、人気を集めている。本展では、日本や海外で活躍する有名な?= 斤り紙 アーティストたちによる超絶技巧で制作されだ#品、折り紙研究家で『おり がみはうす』主宰の山ロ真氏の作品など約100点を展示紹介。複雑で立体的 な折り紙のすばらしさやおもしろさを、家族そろって体感してみて。

    【お問い合わせ先】
    勝央美術文学館
    0868-38-0270

  • 企画展「国分謙吉-農者国本也(のうはくにのもとなり)-」

    【開催日時】
    2018年7月14日(土)~2018年9月24日(月・振休)

    【開催場所】
    盛岡市先人記念館

    【内容】
    昭和22年(1947)、民選初の岩手県知事となった囯分謙吉(こくぶんけんきち)は、農業や畜産業といった産業捩興や治水開発に尽力し、農民知事と呼ばれた。国分謙吉の生霞140年•没後60年にあわせ、その生涯と業績について、資料を通して紹介する。

    【お問い合わせ先】
    盛岡市先人記念館
    019-659-3338

  • 山ロマ才「わにわに」の 絵本原画展

    【開催日時】
    2018年7月21日~2018年8月26日 午前9時~午後5時(初日は午前10時半から)

    【開催場所】
    やかげ郷土美術館

    【内容】
    子どもに大人気の「わにわに」。 親子で楽しめる原画展へ。
    ぎよろりとした目に鋭い歯。見た目の怖さとは裏腹 に、どこか茶目っ気を感じさせるワニの日常を描いた 絵本「わにわに」シリ一ズ。今回の展示会では、原画
    約100点の展示に加え、缶バッジやハンカチなどの ワークショップも開催。親子で出かけてみよう。

    【お問い合わせ先】
    やかげ郷土美術館
    0866-82-2110

  • 企画展「魅力的な8本脚の生きもの クモ」

    【開催日時】
    2018年6月2日(土)~2018年8月19日(日)

    【開催場所】
    岩手県立博物館

    【内容】
    多様な岩手のクモや驚きの生態、クモにまつわる伝承など、わかればきっと好きになる魅力を紹介する。

    【お問い合わせ先】
    岩手県立博物館
    019-661-2831

  • テーマ展「発掘調査から展示まで」

    【開催日時】
    2018年6月2日(土)〜2018年9月23日(日) 9:00〜17:00 休館日:毎週月曜(祝祭日の場合は翌平日)、毎月最終火曜

    【開催場所】
    盛岡市遺跡の学び館

    【内容】
    博物館の資料はどのような逼程を経て展示されているのか、普段は目にすることのない裏側を紹介する。

    【お問い合わせ先】
    盛岡市遺跡の学び館
    019-635-6600

  • 企画展「戊辰戦争と原敬」

    【開催日時】
    2018年6月2日(土)〜2018年8月19日(日) 9:00~17:00

    【開催場所】
    原敬記念館

    【内容】
    2018年は、戊辰戟争の開戦(1868年)から150年の節目にあたる。盛岡藩士の子として生まれた原敬は数え年13歲の時に、この戦争を体験した。本展では盛岡落にとっての戊辰戦争を振り返ると共に、戦争が原に与えた影響や、原の戊辰戟争観などについて、資料をもとに紹介する。

    【お問い合わせ先】
    原敬記念館
    019-636-1192

  • せとうちアート水族館 松永正津 アート魚拓の世界

    【開催日時】
    2018年7月27日(金)~2018年8月26日(日)9:00〜17:00 (入館は16:30まで)

    【開催場所】
    瀬戸内市立美術館

    【内容】
    日本画家であり、アート魚拓第一人者という世界的にも稀なアーティスト•松永正津。1m70cmの怪魚(ピラルク)から瀬戸内の魚まで、うろこ一枚一枚まで原寸大で転写。約100点を立体的に展示するため美術館はまるで水族館。図鑑の中にいるようでもある。8月11日(土) には作家による魚拓実演も。

    【お問い合わせ先】
    瀬戸内市立美術館
    0869-34-3130

  • 花卷市博物館特別展 「写真家が捉えた昭和のこども」

    【開催日時】
    2018年7月7日(土)〜2018年8月26日(日) 8:30~16:30

    【開催場所】
    花巻市博物館

    【内容】
    土門拳や木村伊兵衛など着名な写真家がファインダー越しにとらえた、眧稆のこどもたちのたくましくも微笑ましい姿。総数170点の写真展示のほか、特集展示「昭和の花巻」も同時開催。

    【お問い合わせ先】
    花巻市博物館
    0198-32-1030