イベント情報 (展覧会)

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    タグチ・アートコレクション 球体のパレット

    【開催日時】
    2019/9/7(土)~2019/11/10(日)

    【開催場所】
    北海道立函館美術館

    【内容】
    タグチ・アートコレクションは、日本の実業家・田口弘氏が約30年をかけて収集してきた、現代美術のコレクションです。グローバルな視野のもと、欧米、中東、アフリカ、アジアなど400点以上の現代アートを収集し続けています。多彩なアプローチをみせる約70点を通して、世界の「いま」を感じていただけるでしょう。会場は、車いす用スロープ、バリアフリーのトイレを設置しています。また、館内には車いすを用意しております。足の不自由な方が来館された場合、スタッフによる誘導体制を整えます。

    【主催者】
    北海道立函館美術館

    【お問い合わせ先】
    北海道立函館美術館
    0138-56-6311

    【Webサイト】
    http://www.dokyoi.pref.hokkaido.lg.jp/hk/hbj

  • アートギャラリー北海道 世界の絵本原画がやってきた!剣淵町絵本の館コレクション

    【開催日時】
    2019/4/18(木)~2019/6/9(日)

    【開催場所】
    北海道立函館美術館

    【内容】
    上川管内剣淵町は、絵本による街づくりを進め、「絵本の里」として国内外から注目を集めています。「剣淵町絵本の館」が所蔵する約1,000点の世界の絵本原画コレクションから約40タイトル、200点をご覧いただきます。会場は、車いす用スロープ、バリアフリーのトイレを設置しています。また、館内には車いすを用意しております。足の不自由な方が来館された場合、スタッフによる誘導体制を整えます。

    【主催者】
    北海道立函館美術館

    【お問い合わせ先】
    北海道立函館美術館
    0138-56-6311

    【Webサイト】
    http://www.dokyoi.pref.hokkaido.lg.jp/hk/hbj

  • 「人食いザメと金髪美女ー笑う横尾忠則」展

    【開催日時】
    2019/5/25(土)~2019/8/25(日)

    【開催場所】
    横尾忠則現代美術館

    【内容】
    横尾忠則現代美術館は、兵庫県西脇市出身の世界的美術家である横尾忠則氏の作品を中心とする展覧会を年3回開催し、その魅力を内外に発信している。2019年度の最初の企画展である本展は、横尾忠則氏の作品に散りばめられたユーモアやウィット、その構成要素となっている謎と毒に注目し、横尾氏から鑑賞者への挑戦ともとれる笑いの正体を探るもの。
     当館は、エレベータにより、展示室、資料閲覧コーナー、ショップなど、全ての階を車椅子で移動していただける。2階には障害者用トイレを設置。1階には車椅子2台常置。
     展示室の作品にはすべて英語のキャプションをつけるため、海外の方にも楽しんでいただける。また、1階インフォメーションスタッフは、全員英語(一部フランス語も)による案内が可能。

    【主催者】
    横尾忠則現代美術館、(公財)兵庫県芸術文化協会、神戸新聞社

    【お問い合わせ先】
    兵庫県立美術館王子分館 横尾忠則現代美術館
    078-855-5602

    【Webサイト】
    http://www.ytmoca.jp/

    【外国語対応】
    英語, フランス語

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    特別展「恋する古伊万里―かたちとデザインの魅力―」

    【開催日時】
    2019/6/15(土)~2019/9/29(日)

    【開催場所】
    兵庫陶芸美術館

    【内容】
    本展では、柴田明彦・祐子夫妻によって蒐集され、佐賀県立九州陶磁文化館に寄贈された1万点余りの'柴田夫妻コレクション'と同館所蔵の優品の中から、合わせて約130点をお借りし、江戸時代に生み出された伊万里焼(いわゆる古伊万里)を、そのかたちやデザインとともに紹介します。かつてヨーロッパ王侯貴族にも愛され、斬新な構図、闊達な筆使い、新奇な絵柄など、多彩な意匠を通して「かわいい」や「おしゃれ」、「粋」といった現代の感覚に通じる古伊万里の魅力に迫ります。外国人にとって日本の陶磁器文化に触れていただくことのできる機会であり、展覧会は兵庫陶芸美術館で開催しますので、館内はバリアフリー対応し、障害者の方々にもご観覧いただける展覧会です。

    【主催者】
    「恋する古伊万里」展実行委員会

    【お問い合わせ先】
    「恋する古伊万里」展実行委員会
    079-597-3961

    【Webサイト】
    http://www.mcart.jp

  • 川崎大師薪能

    【開催日時】
    2019/5/24(金)~2019/5/24(金)

    【開催場所】
    大本山川崎大師平間寺

    【内容】
    昭和49年に開催が始まって以来、川崎市内外の多くの人々に親しまれてきた歴史と由緒ある事業「川崎大師薪能」を開催することを通して、一流の能楽師による演能を格式高い会場にて鑑賞する機会を提供するとともに、日本の伝統文化の普及と継承につとめ、地域文化の振興を図ることを目的としています。また野外での演能ということで、日本の伝統芸能に興味を持っている外国人や能観劇初心者の方々にも親しんでいただきやすい雰囲気・内容となっています。また、車椅子に対応し、障害者のバリアを取り除く取組を推進していきます。

    【主催者】
    川崎大師薪能実行委員会

    【お問い合わせ先】
    川崎大師薪能実行委員会
    0442727366

  • 「岡本太郎と日本の伝統」展

    【開催日時】
    2019/4/27(土)~2019/6/30(日)

    【開催場所】
    川崎市岡本太郎美術館

    【内容】
    岡本太郎は1956年、著書『日本の伝統』のために、本来の日本と考えた文化事象を、自らシャッターを切ってカメラに収めている。縄文土器・土偶、京都の古刹の中世の庭など。その写真は、岡本が撮影した写真のなかでも、記録性を超えた写真芸術の高みにまで到達している。本展は、岡本の著作『日本の伝統』を中心に、岡本による写真作品を中心に、「日本美」とは何かを再考する機会とするため開催する。美術館内はバリアフリー構造になっており、誰もが気軽に鑑賞できる。また、展示する作品のキャプションには外国語(英語)の併記も行っている。

    【主催者】
    川崎市岡本太郎美術館

    【お問い合わせ先】
    川崎市岡本太郎美術館
    0449009898

    【Webサイト】
    http://www.taromuseum.jp/

    【外国語対応】
    英語

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    第26回千葉読売写真展(会員展/公募展)

    【開催日時】
    2020/1/7(火)~2020/1/19(日)

    【開催場所】
    千葉県立美術館

    【内容】
    私たち千葉読売写真クラブは写真を通じで県内の写真文化の向上に貢献したいと考え活動しているアマチュア団体である。デジタルカメラ全盛期の今、だれもが写真を楽しめる時代となった。今回の写真展では会員だけでなく県内外から広く公募した写真作品を展示する。会場はバリアフリー対応である。

    【主催者】
    千葉読売写真クラブ

    【お問い合わせ先】
    千葉読売写真クラブ
    090-1407-3680

  • 第23回企画展 ボタニカル・デザイン -植物のかたち、その観察-

    【開催日時】
    2019/4/20(土)~2019/6/16(日)

    【開催場所】
    三重県総合博物館(MieMu)

    【内容】
    植物をテーマにした企画展で、植物のさまざまな「かたち=デザイン」に焦点を当てて、植物の形の意味を考え、そのおもしろさを紹介します。また、第2会場ではさまざまな形の植物を集めたミニ植物園を開園します。

    【主催者】
    三重県総合博物館(MieMu)

    【お問い合わせ先】
    三重県総合博物館(MieMu)
    0592282283

  • 西日本豪雨災害「大切なもの」無償応急処置 活動終了報告展 一枚のはがき-『大切なもの』応急処置の8カ月-

    【開催日時】
    2019/3/26(火)~2019/3/31(日)

    【開催場所】
    岡山県天神山文化プラザ

    【内容】
    2018年7月、岡山に大きな被害をもたらした西日本豪雨災害。「残った大切なものはこれだけです。」私たちに託していかれた一枚のはがきは被災者様の日常にあった「大切なもの」でした。その応急処置活動の活動報告展です。

    【主催者】
    公益社団法人岡山県文化連盟

    【お問い合わせ先】
    公益社団法人岡山県文化連盟
    086-226-5005

  • 没後10年 平山郁夫シルクロードコレクション展

    【開催日時】
    2019/4/27(土)~2019/6/16(日)

    【開催場所】
    新居浜市美術館

    【内容】
    日本画家平山郁夫(1930~2009)は、画家として、教育者として、さらに、文化財保護等幅広い活動をし、多大な社会貢献をしたことで知られています。
    本展では、平山郁夫シルクロード美術館のコレクションを中心に、平山夫婦が収集したシルクロードコレクションやシルクロードに因む作品、平山郁夫の原点である広島瀬戸田を題材にした作品、被爆体験に基づく作品《広島生変図》等をご紹介します。
    また、平山の手による、《高松塚古墳壁画 西壁 模写》(女子群像)や、陶板による複製等、平山の文化財保護の原点ともいえる高松塚古墳の壁画等も紹介します。
    展覧会会場はバリアフリー対応となっており、車椅子の方も来場可能です。

    【主催者】
    没後10年 平山郁夫シルクロードコレクション展実行委員会

    【お問い合わせ先】
    没後10年 平山郁夫シルクロードコレクション展実行委員会
    0897-65-3580

    【Webサイト】
    https://ncma-niihama.info/