イベント情報 (展覧会)
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常設展示「文楽入門」
【開催日時】
令和2年10月10日(土)~12月3日(木)
午前10時~午後6時
【開催場所】
国立文楽劇場
【内容】
文楽の歴史や太夫・三味線・人形等、文楽の基本的な内容を、錦秋文楽公演にちなんだ資料や写真等でご紹介します。
【料金】
無料
【主催者】
日本芸術文化振興会
【お問い合わせ先】
代表
06-6212-2531
【Webサイト】
https://www.ntj.jac.go.jp/bunraku/event/604.html
【外国語対応】
英語
【バリアフリー対応】
https://www.ntj.jac.go.jp/about/barrier_free.html
【屋内/屋外】
屋内
【参加型/観覧型】
観覧型
【駐車場】
なし -
企画展示「国立劇場の養成事業-心と技を伝えた50年-」
【開催日時】
令和2年10月1日(木) ~ 令和3年1月27日(水)
午前10時から午後6時
休室日:令和2年12月29日(火) ~ 令和3年1月2日(土)
【開催場所】
伝統芸能情報館
【内容】
本年は、昭和45年(1970)に国立劇場が歌舞伎俳優の養成を開始してから50年の節目にあたります。これまで、我が国古来の伝統芸能の保存・振興のため、歌舞伎俳優、歌舞伎音楽(竹本・鳴物・長唄)、大衆芸能(寄席囃子・太神楽)、能楽(三役)、文楽、組踊の各分野で伝承者の養成に取り組んできました。事業開始から現在に至る養成事業の歩みと伝統芸能の中で果たしてきた役割について、研修で使われる各種教材や楽器、研修風景・研修発表会の写真やプログラム等の所蔵資料を通して紹介します。
【料金】
無料
【主催者】
日本芸術文化振興会
【お問い合わせ先】
代表
03-3265-7411
【Webサイト】
https://www.ntj.jac.go.jp/tradition/event/5017.html
【備考】
入場制限 25名以内 ※展示室内の混雑緩和のため
【外国語対応】
英語
【バリアフリー対応】
https://www.ntj.jac.go.jp/about/barrier_free.html
【屋内/屋外】
屋内
【参加型/観覧型】
観覧型
【駐車場】
173台 -
額田六福生誕130年 岡本経一没後10年―大衆と共にある-劇作家 額田六福展
【開催日時】
2020年11月14日~11月29日 10:00 ~ 18:00(入館は17:30 まで)
休館:毎週月曜日(祝日の場合は翌平日)・年末年始 / その他展示替等による特別休館日 *詳しくは、当館までお問い合わせ下さい。
【開催場所】
勝央美術文学館
【内容】
勝央町出身の劇作家・額田六福の生誕130年と、同じく勝央町出身の出版人・岡本経一の没後10年を記念し特別展を開催いたします。当館が所蔵する2人の関連資料を、書籍・草稿・直筆資料・遺品など約60点を展示します。
【料金】
一般:500円/学生・シルバー(65歳以上):一般料金より100円引/高校生以下無料/20名以上の団体:一般料金より2割引*但し、割引きの併用は不可。
【主催者】
勝央美術文学館、勝央町、勝央町教育委員会
【お問い合わせ先】
勝央美術文学館
0868380270
shoomuse@icloud.com
【Webサイト】
http://museum.town.shoo.lg.jp/
【外国語対応】
なし
【バリアフリー対応】
車いす, 身障者用トイレ完備
【屋内/屋外】
屋内
【参加型/観覧型】
観覧型
【駐車場】
50台ラベル
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コレクション2 米・仏・独・英の現代美術を中心に
【開催日時】
2020年11月3日~2021年1月31日 9時~17時30分。金曜・土曜は20時まで(入場は閉館の30分まで)
休館日:11月16日(月)、11月24日(火)、11月30日(月)、12月14日(月)、12月30日(水)〜1月2日(土)、1月18日(月)
【開催場所】
国立国際美術館
【内容】
本展と同時開催されるロンドン・ナショナル・ギャラリー展において展覧されているのは、イタリア、オランダ、英国、スペイン、フランスの画家による、ルネサンスからポスト印象派までの絵画作品ですが、アメリカ、フランス、ドイツ、英国などのアーティストによる、戦後から今日までの美術作品を国別に展示しています。本展は、西洋諸国のより新しい時代の美術作品、という展示内容になっていて、ロンドンの美の殿堂の所蔵作品展とは、地域と時代という二側面において緩やかに繋がっています。
【料金】
一般430円大学生130円
※高校生以下、18歳未満、65歳以上、心身に障がいのある方とその付添者1名は無料(入場時要証明)
※夜間割引料金 (対象時間:金曜日・土曜日の17:00-20:00)一般250円 大学生70円
【主催者】
国立国際美術館
【お問い合わせ先】
06-6447-4680
06-6447-4680
【Webサイト】
https://www.nmao.go.jp/exhibition/2020/post_col2.html
【外国語対応】
英語, 中国語, 韓国語
【バリアフリー対応】
車いす
【屋内/屋外】
屋内
【参加型/観覧型】
観覧型
【駐車場】
なし -
KYOTOGRAPHIE京都国際写真祭2020
【開催日時】
2020/9/25(金)~2020/10/18(日)
【開催場所】
嶋臺ギャラリー 京都市内13会場
【内容】
KYOTOGRAPHIE京都国際写真祭は、日本および海外アーティストの重要作品や貴重な写真コレクションを重要文化財や寺社仏閣、近現代建築の空間に展開し、ときに伝統工芸職人や最先端テクノロジーとコラボレーションをしながら、京都ならではの写真祭を目指しています。第8回目のテーマは「VISION」。先天性の四肢疾患により9歳で両足を切断し以後、手縫いの作品や装飾を施した義足を使用しセルフポートレートを制作する片山真理の作品や、視覚障害者を被写体にしたマリー・リエスの写真作品を触って見えるように加工した展示など10会場での開催を予定しており、障害を持った方々が一人でも多く参加していただけるよう取り組んでいます。
また、スタッフの構成が多国籍であるので外国人への対応が柔軟であり、マップ、カタログ、HP、Facebook、Instagram、会場内での作家紹介・作品解説パネル、キャプションなど全ての制作物を日英表記、You Tubeは日本語の場合、英語字幕付きで配信しています。
【料金】
有
【主催者】
主催:一般社団法人KYOTOGRAPHIE / 共催:京都市、京都市教育委員会 / 後援:京都府
【お問い合わせ先】
主催:一般社団法人KYOTOGRAPHIE / 共催:京都市、京都市教育委員会 / 後援:京都府
0757087108
【Webサイト】
https://www.kyotographie.jp/
【外国語対応】
英語
【バリアフリー対応】
車いす -
チャーチル会岡山 2020秋の作品展
【開催日時】
2020/9/29(火)~2020/10/4(日)
【開催場所】
岡山県天神山文化プラザ 2階 第3展示室
【内容】
技術の競争ではなく、絵を通して生活を楽しむという会の主旨の通り楽しんで描いた絵に、少しでも多くの人が共感されることが目的の一つであり、絵を描くことがいかに生活を潤すか、また仲間と一緒がいかに楽しいかに気づいてもらい、ひとりでも多くの会員が増え、これからの人生を豊かなものにしていってもらえることを期待するものです。車椅子対応
【料金】
無
【主催者】
チャーチル会岡山
【お問い合わせ先】
チャーチル会岡山
090-2807-7283
【Webサイト】
https://churchill-kai-okayama.jp/index
【バリアフリー対応】
車いす -
B612展
【開催日時】
2020/11/9(月)~2020/11/14(土)
【開催場所】
岡山県天神山文化プラザ 第4展示室
【内容】
倉敷芸術科学大学芸術学部の学生による、中間発表展覧会です。車椅子対応
【料金】
無
【主催者】
倉敷芸術科学大学芸術学部
【お問い合わせ先】
倉敷芸術科学大学芸術学部
090-6406-0204
【Webサイト】
https://www.kusa.ac.jp/
【バリアフリー対応】
車いす -
Neighbor Kitchen 12
【開催日時】
2020/9/19(土)~2020/9/26(土)
【開催場所】
EXCAFE
【内容】
食とアートを組み合わせた表現活動を通じて、インクルーシブかつシームレスな体感を養う調理のワークショップとその実食が主な活動内容です。9/19(土)、9/26(土)に開催。参加料700円 車椅子対応
【料金】
有
【主催者】
Neighbor Kitchen
【お問い合わせ先】
Neighbor Kitchen
080-7896-1634
【Webサイト】
https://www.facebook.com/neighborkitchen.ok
【バリアフリー対応】
車いす -
第19回 翆陽展
【開催日時】
2020/10/27(火)~2020/11/1(日)
【開催場所】
岡山県天神山文化プラザ 第2展示室
【内容】
毎年開催。出品点数:油絵50点、水彩画20点、墨絵10点 車椅子対応
【料金】
無
【主催者】
翆陽会
【お問い合わせ先】
翆陽会
086-277-1382
【Webサイト】
-
【バリアフリー対応】
車いす -
「菊竹清訓 山陰と建築」
【開催日時】
2021/1/22(金)~2021/3/22(月)
【開催場所】
島根県立美術館
【内容】
菊竹清訓(1928-2011)は、《島根県立美術館》(1998年)を設計した建築家。1958年に自邸《スカイハウス》を発表し、1960年代に日本の若手建築家のグループの一員として「メタボリズム」を提唱しました。また、「か・かた・かたち」の設計理論を展開したことでも知られています。没後10年に開催される本展では、建築家としての名声を高めた《出雲大社 庁の舎》(1963年)をはじめとする山陰の建築物を中心に、代表的な作品とともにその魅力を紹介します。
こうした展覧会の開催により日本文化の魅力を紹介します。開催概要についてはホームページで英語・中国語・韓国語による告知を行います。施設内には段差もなく移動が容易であり、また車いすの貸出や職員研修の実施などにより、障がいを持たれた方にも展示をご覧いただけるよう配慮しています。
【料金】
有
【主催者】
島根県立美術館
【お問い合わせ先】
島根県立美術館
0852-55-4702
【Webサイト】
https://www.shimane-art-museum.jp
【外国語対応】
英語, 中国語, 韓国語
【バリアフリー対応】
車いす