イベント情報
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民族共生象徴空間開設PRキャラバン(沖縄)
【開催日時】
2018/11/3(土)~2018/11/4(日)
【開催場所】
サンエー宜野湾コンベンションシティ
【内容】
白老町に開設される「民族共生象徴空間」の2020年4月24日の一般公開に向け、開設機運の醸成を図るとともに象徴空間への誘客促進に繋げるため、民族共生象徴空間の開設PRやアイヌ文化の発信イベントを実施する。
会場では、車いすなど障がいのある方が来場されても参加できるよう、スタッフを配置するなどの体制を整えている。
【お問い合わせ先】
北海道
011-231-4111 -
民族共生象徴空間開設PRキャラバン(帯広市)
【開催日時】
2018/10/25(木)~2018/10/30(火)
【開催場所】
藤丸百貨店
【内容】
白老町に開設される「民族共生象徴空間」の2020年4月24日の一般公開に向け、開設機運の醸成を図るとともに象徴空間への誘客促進に繋げるため、民族共生象徴空間の開設PRやアイヌ文化の発信イベントを実施する。
会場では、車いすなど障がいのある方が来場されても参加できるよう、スタッフを配置するなどの体制を整えている。
【お問い合わせ先】
北海道
011-231-4111 -
食王国・北海道レセプション2018
【開催日時】
2018/10/15(月)~2018/10/15(月)
【内容】
首都圏を訪れる多くの方に、自然豊かな大地と海で育まれた北海道産食材の魅力を知ってもらうため、首都圏のホテルやレストラン関係者などを対象に、道産食材を使用した料理の提供などをメインとしたイベントを開催。
会場となるホテルは、バリアフリー化されており、障害のある方も気兼ねなく参加できる。
【お問い合わせ先】
2020年東京オリンピック・パラリンピック道産農林水産物供給北海道協議会
011-204-5431 -
民族共生象徴空間開設PRキャラバン(新ひだか町)
【開催日時】
2018/9/22(土)~2018/9/23(日)
【開催場所】
新ひだか町地域交流センターピュアプラザ、真歌公園・屋外テントスペース
【内容】
白老町に開設される「民族共生象徴空間」の2020年4月24日の一般公開に向け、開設機運の醸成を図るとともに象徴空間への誘客促進に繋げるため、民族共生象徴空間の開設PRやアイヌ文化の発信イベントを実施する。
会場では、車いすなど障がいのある方が来場されても参加できるよう、スタッフを配置するなどの体制を整えている。
【お問い合わせ先】
北海道
011-231-4111 -
未来につなぐ「HAC若者の翼」プロジェクト 北海道ダンスパフォーマンス芸術祭2019
【開催日時】
2019/3/24(日)~2019/3/24(日)
【開催場所】
札幌文化芸術劇場Tクリエイティブスタジオ
【内容】
若者のみなぎる意欲を尊重し、かつ、その可能性を後押しして未来を担う若者を育てていくとともに、ダンスパーフォ―マンスを北海道の芸術文化として育てていくために、産学の関係者が協力、連携して開催するものです。北海道という独自の空間で学び、育つ若者が自由な発想で創り出すダンスパフォーマンスを北海道独自の芸術文化として何年にもわたって大事に育て上げ、それを北海道から世界へ直接発信し、全国や世界に通用するインフルエンサーを輩出していきたいと考えています。開催に当たっては、多様性に配慮し、車椅子用スペースの確保など障がい者にとってバリアを取り除く取組を行います。
【お問い合わせ先】
北海道ダンスパフォーマンス芸術祭2019企画運営実行委員会
011-769-0510 -
烏山城築城600年記念イベント
【開催日時】
2018/10/14(日)~2018/10/14(日)
【開催場所】
栃木県立烏山高校、金井キャンパス体育館
【内容】
烏山城は、応永25(1418)年、那須氏一族の沢村五郎資重により築城されたと言われ、平成30(2018)年に築城から600年を迎える。この「築城600年」という歴史的な年を絶好の機会として捉え、城郭愛好家で落語家の春風亭昇太師匠による講演会や市学芸員による歴史解説、郷土芸能団体による公演等記念イベントを開催する。
なお、当日は、障害者用駐車スペースを設置するほか、会場内に車イス及びスロープを設置する。
【お問い合わせ先】
烏山城築城600年記念事業実行委員会
0287-88-6224
【Webサイト】
http://www.city.nasukarasuyama.lg.jp/index.cfm/11,35884,38,html -
SPACこども大会2019(第20回)
【開催日時】
2019/3/17(日)~2019/3/17(日)
【開催場所】
静岡県舞台芸術公園
【内容】
生き生きとした個性を持った子どもたちをはぐくみ、応援することを目的として、2001年からスタート。これまでの19回の大会には、668組1405名の小学生が参加し、歌やダンス、演奏、落語など得意の芸を披露した。この「こども大会」から始まり、スパカンファンプロジェクトやシアタースクールなど人材育成事業を経て、SPACの舞台に出演するまでになった俳優も入り。静岡県「ふじのくに文化振興基本計画」の基本目標である「ふじのくに芸術回廊」の実現に向け、静岡県の文化振興を推進し、静岡の魅力を世界に発信する取組を行っている。劇場内には多目的トイレやエレベーター、車椅子席を備えている。一般公演時には英語字幕表示を導入。
【お問い合わせ先】
公益財団法人静岡県舞台芸術センター
054-203-5737
【Webサイト】
http://spac.or.jp/
【外国語対応】
英語 -
SPAC秋→春のシーズン ♯4『妖怪と私』(仮題)
【開催日時】
2019/2/15(金)~2019/3/12(火)
【開催場所】
静岡県舞台芸術公園
【内容】
「ふじのくに⇆」せかい演劇祭2018で3度目のSPAC登場となったジャン・ランベール=ヴィルド。コミカルかつ詩的に彩られた舞台で幅広い世代を魅了するフランス人演出家をいよいよシーズンプログラムに迎える。主人公は死後、おかしな妖怪たちの世界へと迷い込む。人生を振り返り、試練を乗り越えた先に待つものとは―。妖怪たちも踊り出す、奇妙で愉快な音楽劇!静岡県「ふじのくに文化振興基本計画」の基本目標である「ふじのくに芸術回廊」の実現に向け、静岡県の文化振興を推進し、静岡の魅力を世界に発信する取組を行っている。劇場内には多目的トイレやエレベーター、車椅子席を備えている。一般公演時には英語字幕表示を導入。
【お問い合わせ先】
公益財団法人静岡県舞台芸術センター
054-203-5737
【Webサイト】
http://spac.or.jp/
【外国語対応】
英語 -
SPAC秋→春のシーズン ♯3『顕ら~女神イエイエの涙~』
【開催日時】
2019/1/14(月)~2019/2/6(水)
【開催場所】
静岡県舞台芸術公園
【内容】
SPAC芸術SPAC総監督宮城聰の最新作となる本作は、現代作家の作品のみを上演するパリのコリーヌ国立劇場の創作委嘱によりフランスと日本にて発表される。扱う戯曲はアフリカ系フランス人の女性作家レオノーラ・ミアノが2015年に発表した問題作。アフリカ社会の分断を生んだ奴隷貿易の実態に深く切り込む戯曲を、宮城が東洋人の視点から魂の救済への物語へと紡ぎ直す。静岡県「ふじのくに文化振興基本計画」の基本目標である「ふじのくに芸術回廊」の実現に向け、静岡県の文化振興を推進し、静岡の魅力を世界に発信する取組を行っている。劇場内には多目的トイレやエレベーター、車椅子席を備えている。一般公演時には英語字幕表示を導入。
【お問い合わせ先】
公益財団法人静岡県舞台芸術センター
054-203-5737
【Webサイト】
http://spac.or.jp/
【外国語対応】
英語 -
SPAC秋→春のシーズン ♯2『歯車』
【開催日時】
2018/11/22(木)~2018/12/15(土)
【開催場所】
静岡県舞台芸術公園
【内容】
芥川龍之介の最晩年の小説を舞台化。ある男が知人の結婚披露宴への出席のために上京し、ホテルに滞在しながら執筆を行う数日を描く。破滅や死への不安に襲われながら、執筆する男の姿は、自死直前の芥川の姿と重なる。劇団「東京デスロック」主宰、埼玉県の富士見市民文化会館キラリ☆ふじみ芸術監督を務める多田淳之介、初のSPAC演出作。静岡県「ふじのくに文化振興基本計画」の基本目標である「ふじのくに芸術回廊」の実現に向け、静岡県の文化振興を推進し、静岡の魅力を世界に発信する取組を行っている。劇場内には多目的トイレやエレベーター、車椅子等を備えている。一般公演時には英語字幕表示を導入。
【お問い合わせ先】
公益財団法人静岡県舞台芸術センター
054-203-5737
【Webサイト】
http://spac.or.jp/
【外国語対応】
英語