イベント情報
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横浜アーツ・フェスティバル関連事業/あざみ野ナイト「みんなでモンスターパーティ!」
【開催日時】
2018/8/5(日)~2018/8/5(日)
【開催場所】
横浜市民ギャラリー
【内容】
真夏の夕暮れ時に繰り広げられる、一日限りのアートなお祭り。展覧会「あざみ野こどもぎゃらりぃ2018」の最終日に合わせて開催します。サーカスパフォーマンスや音
楽ライブ、プチ縁日などもあり、子どもから大人まで楽しく過ごしていただけるイベントです。
多目的トイレ、車いす貸し出しサービス、車いす対応エレベーターがございます。盲導犬・聴導犬・介助犬は、お連れになったお客様とともに通常どおりご入館いただけます。
【主催者】
横浜市民ギャラリーあざみ野
【お問い合わせ先】
横浜市民ギャラリーあざみ野
0459105656
【Webサイト】
http://artazamino.jp/ -
あざみ野こどもぎゃらりぃ2018/「みんなでモンスター!」
【開催日時】
2018/7/27(金)~2018/8/5(日)
【開催場所】
横浜市民ギャラリー
【内容】
夏休み時期に、様々なかたちでアーティストや表現と出会える、子どものための展覧会。
展示室1「みんなでモンスター!」
・ふわふわ☆モフモフの部屋
・モンスターに変身!の部屋
・「リトルモンスターをつくろう!の部屋」(いつでも体験できるフリーワークショップスペース。指導はアートサポーター)
展示室2
展示「自分の思いと写真」監修/三ツ山一志
アウトリーチワークショップ(横浜市立山内小学校を予定)で撮影された写真を、子どもの言葉と共に展示。
【会期中ワークショップ】
8/3(金)13:30-16:30親子ワークショップ「モンスターに変身してパーティーに出よう!」講師/伊東純子(事前申込)
多目的トイレ、車いす貸し出しサービス、車いす対応エレベーターがございます。盲導犬・聴導犬・介助犬は、お連れになったお客様とともに通常どおりご入館いただけます。
【主催者】
横浜市民ギャラリーあざみ野
【お問い合わせ先】
横浜市民ギャラリーあざみ野
0459105656
【Webサイト】
http://artazamino.jp/ -
コレクション展 第3期
【開催日時】
2019/1/4(金)~2019/3/24(日)
【開催場所】
横浜美術館
【内容】
横浜美術館の所蔵作品を紹介する展覧会です。同時期に開催される企画展「イサム・ノグチと長谷川三郎展―変わるものと変わらざるもの」と連動して開催します。障がい者手帳をお持ちの方と介護の方1名は、展覧会観覧料金が無料。障がい者手帳をお持ちの方が横浜美術館駐車場を利用された際は、最初の90分につき無料。多目的トイレ、車いす貸し出しサービスがあります。
【主催者】
横浜美術館
【お問い合わせ先】
横浜美術館
0452210300
【Webサイト】
http://yokohama.art.museum/ -
コレクション展 第2期
【開催日時】
2018/7/14(土)~2018/12/16(日)
【開催場所】
横浜美術館
【内容】
会期の重なる2つの企画展に関連させて、「モネそれからの100年展に寄せて」と「幻想へのいざない駒井哲郎展をきっかけに」の2つのテーマで構成します。モネと同時代の日本の美術や、筆触に着目した作品、古典を引用して新たな表現とした作品、幻想性豊かな近現代の日本画などをご覧いただきます。写真展示室は、モネと同時代のフランス写真を特集し、パリの景観や当時の風俗を捉えた写真をお楽しみいただきます。
障がい者手帳をお持ちの方と介護の方1名は、展覧会観覧料金が無料。障がい者手帳をお持ちの方が横浜美術館駐車場を利用された際は、最初の90分につき無料。多目的トイレ、車いす無料貸し出しサービスがあります。
【主催者】
横浜美術館
【お問い合わせ先】
横浜美術館
0452210300
【Webサイト】
http://yokohama.art.museum/ -
駒井哲郎―煌めく紙上の宇宙展
【開催日時】
2018/10/13(土)~2018/12/16(日)
【開催場所】
横浜美術館
【内容】
駒井哲郎は日本における銅版画の先駆者であり、その作品には精神の内奥を表す文学性の高い世界が刻み込まれています。本展では、詩人や同時代作家との関わりに焦点を当てながら、駒井の深淵な詩的世界の魅力を紹介します。
障がい者手帳をお持ちの方と介護の方1名は、展覧会観覧料金が無料。障がい者手帳をお持ちの方が横浜美術館駐車場を利用された際は、最初の90分につき無料。多目的トイレ、車いす貸し出しサ―ビスがあります。
【主催者】
横浜美術館、日本経済新聞社
【お問い合わせ先】
横浜美術館、日本経済新聞社
0452210300
【Webサイト】
http://yokohama.art.museum/ -
モネ、それからの100年
【開催日時】
2018/7/14(土)~2018/9/24(月)
【開催場所】
横浜美術館
【内容】
フランスの印象派を代表するクロード・モネの初期から晩年までの絵画と、その絵画に認められる諸特徴を引き継ぐ現代のアーティストたちの作品群とを一堂に展覧。モネの芸術の先駆性、革新性を明らかにするとともに、以降のアートに及ぼした広範な影響を検証します。
本展の特設サイトにアップされる「ジュニアガイド」や、展示会場に付される子ども向けの作品解説パネルなど、子どもたちをはじめ幅広い層の方々に美術鑑賞を楽しんでいただくためのツールを用意しています。
障がい者手帳をお持ちの方と介護の方1名は、展覧会観覧料金が無料。障がい者手帳をお持ちの方が横浜美術館駐車場を利用された際は、最初の90分につき無料。多目的トイレ、車いす貸し出しサ―ビスがあります。
【主催者】
横浜美術館、東京新聞、テレビ朝日
【お問い合わせ先】
横浜美術館、東京新聞、テレビ朝日
0452210300
【Webサイト】
https://monet2018yokohama.jp/ -
1月民俗芸能公演「春むかえ 田峯と西浦の田楽」
【開催日時】
2019年1月26日
【開催場所】
国立劇場
【内容】
寺院では、年初に国家安泰や五穀豊穣を祈り、新たな春を迎える行事として様々な芸能が行われてきました。 その中で、農作業の過程を模擬的に表現する田遊びや神楽風の舞、仮面の舞などから構成される田楽も受け継がれてきました。今回は正月行事の中で奉納されてきた田楽に焦点をあて、三遠南信地域に伝わる愛知県の「田峯田楽」と静岡県の「西浦の田楽」を取り上げます。公演ではそれぞれの地域に伝わる演目の中から、特徴的なものをピックアップして上演します。1時開演の部と4時開演の部を両方ご覧いただくと、それぞれの集落で伝承されてきた田楽を比較しながらご鑑賞いただけます。
【主催者】
日本芸術文化振興会 ≪国立劇場≫
【お問い合わせ先】
国立劇場チケットセンター
0570-07-9900/03-3230-3000[一部IP電話等]
【外国語対応】
英語
【バリアフリー対応】
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童謡100周年記念事業 クリスマスコンサート
【開催日時】
2018年12月2日(日) 13:30~15:00
【開催場所】
中山晋平記念館
【内容】
童謡100周年記念事業の最後を飾るのは、チェロの親子デュオコンサートです。クリスマスを感じさせるクラシックの名曲のほか、お二人の伴奏に合わせて中山晋平作品をお客様と一緒に歌うコーナーもあります。
【演奏曲】リベルタンゴ、浜辺の歌、神の御子は、しゃぼん玉、肩たたき など
【料金】
イベント時入館料無料
【主催者】
中野市
【お問い合わせ先】
0269-22-7050
shinpei@city.nakano.nagano.jp
【Webサイト】
http://www.city.nakano.nagano.jp/shinpei/index.htm -
【山種美術館 広尾開館10周年記念特別展】Seed 山種美術館 日本画アワード 2019 ― 未来をになう日本画新世代 ―
【開催日時】
2019年8月10日(土)~8月23日(金)
【開催場所】
山種美術館
【内容】
山種美術館では、日本画の新たな創造に努める優秀な画家の発掘と育成を目指し、公募展「Seed 山種美術館 日本画アワード 2019」を開催いたします。
1966(昭和41)年、日本初の日本画専門の美術館として開館した当館は、日本画の奨励・普及活動の一環として、1971(昭和46)年に「山種美術館賞」を創設しました。以後、1997(平成9)年までの隔年14回にわたって実施した「山種美術館賞展 今日の日本画」は、当時、新人の登竜門として広く注目を集めていました。
2016(平成28)年には、創立50周年を記念し、「山種美術館賞展」の趣旨を継承しつつ、推薦制から公募制に改めるなど、時代に即したかたちで装いを新たにした「Seed 山種美術館 日本画アワード」をスタートさせ、全国から約260点の応募作品が寄せられました。今回はその第2回目となり、「山種美術館賞展」から数えて通算16回目にあたります。
名称に使用した「種」を意味する「Seed(シード)」には、創立者で初代館長の山崎種二の「種」、山種美術館の「種」、そして日本画の未来につながる「種」を発掘し、育てるという願いを込めました。当館では、日本独特の自然や風土の中で、長いときをかけて磨かれてきた日本画の魅力を、世界に向けて発信するとともに、未来に引き継いでいきたいと考えています。本アワードは、当館の活動における最も重要な取り組みの一つであり、この取り組みを通して、新しい時代に向けた日本画家の育成と日本画の発展に貢献することができればと願っています。本アワードの受賞作品、入選作品を2019年8月10日から23日の間、当館にて展示・公開いたします。
【料金】
一般700円・大高生500円・中学生以下無料
【主催者】
主催:山種美術館
後援:文化庁、東京都、読売新聞社
協賛:セイコーホールディングス(株)
協力:谷中得応軒
【お問い合わせ先】
03-5777-8600(ハローダイヤル)
03-5777-8600(ハローダイヤル 電話受付時間:8:00~22:00)
【Webサイト】
イベント情報:http://www.yamatane-museum.jp/
イベント情報:https://www.facebook.com/yamatanemuseum
イベント情報:https://twitter.com/yamatanemuseum
イベント情報:https://www.instagram.com/yamatane_museum/
【外国語対応】
英語 -

【山種美術館 広尾開館10周年記念特別展】生誕130年記念 奥村土牛
【開催日時】
2019年2月2日(土)~3月31日(日)
【開催場所】
山種美術館
【内容】
1966(昭和41)年、東京・日本橋兜町に開館した山種美術館は、2009(平成20)年10月、渋谷区広尾に移転して新美術館をオープンしました。2019年、広尾開館10周年を記念する特別展第一弾として、当館と縁が深く、同年に生誕130年を迎える日本画家・奥村土牛(おくむらとぎゅう)(1889-1990)に焦点をあてた展覧会を開催します。当館の創立者・山﨑種二は、「絵は人柄である」という信念のもと、画家と直接関わり合うなかで作品を蒐集しました。特に土牛とは親しく、まだ無名だった研鑽時期の支援から約半世紀にわたり交流を続けた結果、現在、当館は135点に及ぶ屈指の土牛コレクションで知られています。
土牛は、画家志望であった父親のもとで10代から絵画に親しみ、梶田半古(かじたはんこ)(1870-1917)の画塾で生涯の師と仰ぐ 小林古径(こばやしこけい)(1883-1957)に出会います。38歳で院展初入選と遅咲きでありながら、展覧会に出品を重ねて40代半ばから名声を高め、101歳におよぶ生涯において、晩年まで制作に取り組みました。土牛は、半古や古径から学んだ写生や画品を重視する姿勢を生涯貫き、「絵を通して伝わってくるのは作者の人間性」という自らの言葉を体現するような作品を数多く生み出しました。
本展では、瀬戸内海の鳴門の渦潮を描いた《鳴門》や、古径を偲んで制作した《浄心》《醍醐》などの代表作をはじめ、活躍の場であった院展の出品作を中心に約60点を展示し、土牛の画業をたどります。
土牛という雅号は、中国・唐の詩句「土牛石田を耕す」に由来します。その名を糧に、地道に画業へ専心した土牛。80歳を過ぎてなお「死ぬまで初心を忘れず、拙くとも生きた絵が描きたい」と語り、精進を重ね、100歳を超えても絵筆をとり続けました。山種美術館が広尾開館10周年を迎え、当館と縁の深い奥村土牛が生誕130年となるこの機会に、清らかで温かみ溢れる土牛芸術をご堪能ください。
【料金】
一般1200円・大高生900円・中学生以下無料
【主催者】
山種美術館、朝日新聞社
【お問い合わせ先】
03-5777-8600(ハローダイヤル)
03-5777-8600(ハローダイヤル 電話受付時間:8:00~22:00)
【Webサイト】
イベント情報:http://www.yamatane-museum.jp/
イベント情報:https://www.facebook.com/yamatanemuseum
イベント情報:https://twitter.com/yamatanemuseum
イベント情報:https://www.instagram.com/yamatane_museum/
【外国語対応】
英語