イベント情報 (展覧会)

  • 関屋公園

    大巻伸嗣 Memorial Rebirth 千住 2017 関屋

    【開催日時】
    2017/5/1~2017/12/31

    【開催場所】
    関屋公園


    【内容】
    大巻伸嗣 Memorial Rebirth 千住は、1分間に1万個のシャボン玉でいつも見慣れた風景を一変させるアートパフォーマンス作品である。本企画は、足立区千住地域を中心に、人と人、人と場所、人とアートなど、さまざまな「縁」をつないでいくとともに、市民とアーティストが協働しながら、アートを通じた地域文化の形成と創造発信を目的として実施するものである。また、足立区内の公園で開催される本企画は、普段では芸術に触れる機会の少ない市民に対し、芸術体験の機会を生み出すものである。さらに、会場には外国語対応スタッフも配置し、足立区ならではのイベントとして、下町文化の残るまちの魅力を国内外に発信していくことを目指す。


    【お問い合わせ】
    アートアクセスあだち音まち千住の縁
    0368061740


    【Webサイト】
    http://aaa-senju.com/

  • 静岡市清水文化会館(マリナート)

    「グローカル芸術拠テン(点と展) in Shizuoka」展および関連プロジェクト「FULL-SATO」

    【開催日時】
    2017/11/21~2017/12/9

    【開催場所】
    静岡市清水文化会館


    【内容】
    本事業の名称に掲げた「グローカル」とは世界的視野を持ちながら地域で活躍するという意味であり、単に地域起こしだけを目的としたものではない。清水における再開発地域文化施設(清水マリナート)で日本、タイ、韓国の作家による国際展と「地域活性化を目指した芸術のアプローチ」をテーマに国際シンポジウム、セミナーを開催することで日本の芸術文化を発信し、各国の現状について意見交換を行う。また、松崎町伊豆の長八美術館において映像と音楽イベントを実施するとともに本事業のための外国語対応のwebサイトを立ち上げ、これらのイベントを配信していく。会場には外国語表記案内を設置し、外国人にとっての言語の壁を取り除く。これらの活動を通して、静岡におけるグローカルな芸術拠点づくりを行うことを目的としている。


    【お問い合わせ】
    「グローカル芸術拠テン(点と展) in Shizuoka」展および関連プロジェクト「FULL-SATO」実行委員会

  • 甲賀市碧水ホール

    第47回滋賀県芸術文化祭参加事業 第68回滋賀県花道展覧会

    甲賀市碧水ホール

    【開催日時】
    我が国の伝統文化である花道、第68回を迎える本展覧会は、県内の華道流派が集まり、一般公開を行う。会場はバリアフリー設備も整っており、県内外を問わず多くの方々に鑑賞いただける。

    【開催場所】
    甲賀市碧水ホール

    【内容】
    我が国の伝統文化である花道、第68回を迎える本展覧会は、県内の華道流派が集まり、一般公開を行う。会場はバリアフリー設備も整っており、県内外を問わず多くの方々に鑑賞いただける。

    【主催者】
    滋賀県花道協会

    【お問い合わせ先】
    滋賀県花道協会
    0748462119

  • 森美術館

    建築の日本展:その遺伝子のもたらすもの

    【開催日時】
    2018/4/1~2018/9/17

    【開催場所】
    森美術館


    【内容】
    「建築の日本展」は、日本の伝統的空間の特質を見出すことのできる近現代建築を、その源流に点在する古建築、古美術、伝統技術とともに紹介し、日本建築の多様性と可能性を探求する展覧会です。学究的でありながら表現力豊かな作品や資料を幅広く展示し、近現代建築における日本のアイデンティティを模索してきた過程を俯瞰する本展は、現代建築がグローバルに均質化するいま、歴史的文脈を資源に、独自性ある都市や建築の未来を思索する絶好の機会となることを期待しています。
    外国人にとっての言語の壁を取り除く取り組みとして、ウェブサイトを外国語対応をしており、外国語表記のチラシや会場内に外国語表記の案内を設置をします。さらに、会場に外国語対応が可能なスタッフを配置します。


    【お問い合わせ】
    森ビル株式会社森美術館
    0357778600


    【Webサイト】
    http://www.mori.art.museum

  • 高島市藤樹の里文化芸術会館

    第47回滋賀県芸術文化祭参加事業 第76回高島市美術協会展

    【開催日時】
    2017/10/29~2017/11/5

    【開催場所】
    高島市藤樹の里文化芸術会館


    【内容】
    平面・書・立体・工芸・写真の5部門による会員の作品を展示するとともに、会場はバリアフリー化が図られており、多くの方々に身近な地域文化に触れていただく。


    【お問い合わせ】
    高島市美術協会
    0740221148

  • 曳山博物館

    第47回滋賀県芸術文化祭参加事業 第42回新作佛像彫刻展

    【開催日時】
    2017/10/26~2017/10/29

    【開催場所】
    曳山博物館


    【内容】
    東近江市では、市民の芸術への関心を高め、明るく楽しい文化生活の向上とその実現に寄与することを目的に開催。会場はバリアフリー設備整っているおり多くの方々に観覧いただける。


    【お問い合わせ】
    滋賀県佛像彫刻家協会
    0748245672

  • 八日市文化芸術会館

    第47回滋賀県芸術文化祭参加事業 第13回東近江市美術展覧会

    【開催日時】
    2017/10/11~2017/10/22

    【開催場所】
    八日市文化芸術会館


    【内容】
    東近江市では、市民の芸術への関心を高め、明るく楽しい文化生活の向上とその実現に寄与することを目的に開催。会場はバリアフリー設備整っているおり多くの方々に観覧いただける。


    【お問い合わせ】
    東近江市美術展覧会実行委員会


    【Webサイト】
    https://www.city.higashiomi.shiga.jp/category/19-3-0-0-0.html

  • 守山市民ホール

    第47回滋賀県芸術文化祭参加事業 第48回守山市美術展覧会

    【開催日時】
    2017/10/7~2017/10/15

    【開催場所】
    守山市民ホール


    【内容】
    日頃の創作活動の発表の機会と鑑賞の場を提供することにより郷土の芸術・文化の高揚をはかることを目的とする。県内に在住または、通勤・通学する者から作品を募集し、審査の上、入選した作品を陳列、鑑賞する。会場はバリアフリー設備も整っており、多くの方々に鑑賞いただける。


    【お問い合わせ】
    守山市美術展覧会
    0775821169

  • 芸術の森センター(札幌芸術の森)

    北と手仕事2017 ライフストーリーズ

    【開催日時】
    2017/12/2~2018/2/25

    【開催場所】
    札幌芸術の森


    【内容】
    札幌芸術の森工芸館は、「北」の地域性を多分に含み、「生活密着型」の暮らしに根ざした工芸を紹介することを基本理念としている。「北と手仕事」シリーズは、開館から30年が経過した今、この理念に立ち返りながらも、それまで作品陳列、展示販売が中心となりがちだった工芸展覧会に、作家取材で得た情報も織り込んだ、多角的なアプローチを鑑賞補助として導入することで、血の通った北海道工芸の発展を目指す。
    2回目となる本展は、使い手の裾野を広げることを目標に、日用の美を選ぶ眼、用いる手に着目し、北海道ゆかりのさまざまなジャンルの工芸作家に日用性の高い定番作品の制作を依頼する。会場はバリアフリー対応であり、美術館公式ホームページに英語表記をつける。


    【お問い合わせ】
    札幌芸術の森美術館(札幌市芸術文化財団)
    0115910090


    【Webサイト】
    https://artpark.or.jp/


    【外国語対応】
    英語


    【バリアフリー対応】
    車いす

  • コレド室町1

    KIMONO PROJECT

    【開催日時】
    2017/8/1~2018/7/31

    【開催場所】
    コレド室町1


    【内容】
    世界196カ国それぞれをイメージした振袖と帯(以下KIMONOと表す)を企画・制作している。
    制作は、伝統工芸士をはじめ伝統技術をほこる作者、新しい制作手法に挑戦する次世代を担う若手作者など、全国から起用。海外でも通用する本物志向の作品を作り、国内外へ発信する。
    日本人外国人問わず一般に制作過程へ参加の機会を提供している。日本とテーマ国の相互交流・理解を通じ、その国を表現するのに的確なモチーフを決定するプロセスや、制作工程の見学や映像を通して日本の伝統技術の素晴らしさを理解していただく場を作る。
    また鑑賞の場では、作品に秘められたストーリーを理解できるよう英語等で解説を加えるほか、各国のメディアや協力者を通じて多言語でプロジェクトの趣旨を発信している。全国で事業を展開、鑑賞のイベントを開催している。


    【お問い合わせ】
    一般社団法人イマジンワンワールド


    【Webサイト】
    http://piow.jp