イベント情報 (展覧会)
-
シーサイドギャラリー2018・夏
【開催日時】
2018年8月15日 20:00〜20:30
【開催場所】
入野海岸
【内容】
BGMは波の音、照明は月の光・・・約4kmも続く「入野の浜」に座りながら、ロマンチックに花火を楽しんで。他にも砂浜ヨガやフラダンスなど、砂浜ならではの催しが多数。
【お問い合わせ先】
NPO砂浜美術館
0880-43-4915 -
所蔵作品展徳島のコレクション2018年度第2期特別公開滋賀県立所代美術館所蔵作品(イスファハーン)
【開催日時】
2018年7月7日 9:30~17:00
【開催場所】
徳島県立近代美術館
【内容】
美術館間の協力活動のひとつとして、現在休館中の滋賀県立近代美術館から預かっている、戦後アメリカの抽象絵画を代表する作家のひとり、フランク•ステラの色彩豊かな大作〈イスファハーン〉を展示。
【お問い合わせ先】
徳島県立近代美術館
088-668-1088 -
山陰にて植田正治の撮影小旅行
【開催日時】
2018年7月9日 9:00~17:00
【開催場所】
植田正治写真美術館T(伯耆町), 植田正治写真美術館T(伯耆町)
【内容】
「砂丘」や「海辺」、「湖畔」、「山、農村」などのキーワードから、山陰の風土-風景を撮り続けた同氏が捉えた山陰を鑑貸しよう。
【お問い合わせ先】
植田正治写真美術館
0859-39-8000 -
立原位貫浮世絵復刻展
【開催日時】
2018年7月3日 10:00~17:00
【開催場所】
石谷家住宅T(智頭町), 石谷家住宅T(智頭町)
【内容】
浮世絵制作研究者•立原位貫。下絵を彫る作業から、摺りまでの工程を一人で行った才リジナル版画、浮世絵の復刻作品を紹介。
【お問い合わせ先】
石谷家住宅
0858-75-3500 -
鳥取短期大学 絣研究室30周年記念展
【開催日時】
2018年7月14日 9:00~17:00
【開催場所】
倉吉博物館T(倉吉市), 倉吉博物館T(倉吉市)
【内容】
着物やのれんなど、耕研究室研究生の修了作品100点以上を展示。中には、館長・吉田公之介の作品も。初日10時〜ギャラリー卜一クを開催。
【お問い合わせ先】
倉吉博物館
0858-22-4409 -
戦場カメラマン渡部陽一 写真展MESSAGE
【開催日時】
2018年7月9日 10:00~16:00
【開催場所】
今井美術館T(江津市), 今井美術館T(江津市)
【内容】
世界の紛争地域で取材する戦場カメラマン、渡部陽一。戦地の様子や紛争の中で生きる人の姿を捉えた命がけの作品を紹介。
【お問い合わせ先】
今井美術館
0855-92-1839 -
赤とんぼの母碧川かたの生涯 手づくり資料展
【開催日時】
2018年6月30日 9:00~17:00
【開催場所】
鳥取市因幡万葉歴史T館(烏取市), 鳥取市因幡万葉歴史T館(烏取市)
【内容】
禁酒運動や婦人参政権運動など、自立のために看護婦となった碧川かたの生涯を迪る。7月7日は『命一コマ』の著者•河野浩美のト一クイベント。
【お問い合わせ先】
鳥取市因幡万葉歴史館
0857-26-1780 -
富貴蘭(フウキラン)と古典園芸植物展
【開催日時】
2018年7月7日 9:30~17:00
【開催場所】
しまね花の郷(出雲市), しまね花の郷(出雲市)
【内容】
江戸時代から親しまれてきた、葉芸と芳香が魅力の富貴蘭の展示。ほか、古典園芸植物の展示や、富貴蘭の繁殖株の販売もある。
【お問い合わせ先】
しまね花の郷
0853-20-1187 -
コレクション1 : 2014 → 1890
【開催日時】
2018年7月21日(土)~10月14日(日)10:00~17:00 ※金曜・土曜は21:00まで(入場は閉館の30分前まで)
休館日:月曜日(ただし、8月13日(月)、9月17日(月・祝)、9月24日(月・休)、10月8日(月・祝)は開館。9月25日(火)は休館)
【内容】
当館コレクションによって1世紀にわたる美術作品の変遷を時代を遡りながら辿る試みです。現代美術の源泉を探るような体験ができるでしょう。
【料金】
一般 430円(220円) 大学生 130円(70円)
※( )内は20名以上の団体料金
※高校生以下・18歳未満・65歳以上無料(要証明)
※心身に障がいのある方とその付添者1名無料(要証明)
※本展は同時開催の「プーシキン美術館展――旅するフランス風景画」の観覧券でご観覧いただけます。
夜間割引料金(対象時間:金曜・土曜の17:00 ─ 21:00)一般250円 大学生70円
無料観覧日7月21日(土)、8月4日(土)、9月1日(土)、10月6日(土)
【主催者】
主催:国立国際美術館
協賛:ダイキン工業現代美術振興財団
【お問い合わせ先】
国立国際美術館
06-6447-4680
【Webサイト】
http://www.nmao.go.jp/exhibition/2018/coll1.html
【外国語対応】
英語, 中国語, 韓国語 -
プーシキン美術館展──旅するフランス風景画
【開催日時】
2018年7月21日(土)~10月14日(日)10:00~17:00 ※金曜・土曜は21:00まで(入場は閉館の30分前まで)
休館日:月曜日(ただし、8月13日(月)、9月17日(月・祝)、9月24日(月・休)、10月8日(月・祝)は開館。9月25日(火)は休館)
【開催場所】
国立国際美術館
【内容】
珠玉のフランス絵画コレクションで知られるモスクワのプーシキン美術館。同館が所蔵する17世紀から20世紀の風景画65点を展覧します。神話の物語や古代への憧憬、あるいは身近な自然や大都市パリの喧噪、果ては想像の世界に至るまで、描かれた時代と場所を軸にフランス近代風景画の流れをご紹介します。様々な情景を舞台にした風景画は、その土地のにおいや太陽の煌めき、風にそよぐ木々や街のさざめきをも感じさせてくれます。なかでも、初来日となるモネの《草上の昼食》では、同時代の人物たちとみずみずしい自然の風景が見事に調和しています。印象派の誕生前夜、26歳となる若きモネの魅力溢れる作品です。一方、ルソーの《馬を襲うジャガー》では、画家がその豊かな想像力を駆使し、パリにいながら熱帯のジャングルでの一場面を描きだしました。ほかにもロラン、ブーシェ、コロー、ルノワール、セザンヌ、ゴーガンらの作品が集います。巨匠たちが愛した光と色彩が躍る美しい風景を巡る「旅」をどうぞお楽しみください。
【料金】
一般1,500円(1,300円) 大学生1,200円(1,000円) 高校生600円(500円)
※( )内は20名以上の団体料金
※中学生以下無料(要証明)
※心身に障がいのある方とその付添者1名無料(要証明)
※本料金で同時開催の「コレクション1」もご覧いただけます
【主催者】
主催:国立国際美術館、朝日新聞社、関西テレビ放送、BS朝日、プーシキン美術館、ロシア連邦文化省
後援:外務省、ロシア連邦大使館、ロシア連邦交流庁(Rossotrudnichestvo)、大阪市教育委員会、堺市教育委員会
協賛:大日本印刷、トヨタ自動車、三井物産、京阪ホールディングス、ダイキン工業、大和ハウス工業
協力:日本航空、ダイキン工業現代美術振興財団、テレビ朝日
【お問い合わせ先】
国立国際美術館
06-6447-4680
【Webサイト】
http://www.nmao.go.jp/exhibition/2018/post_188.html
【外国語対応】
英語, 中国語, 韓国語