イベント情報 (展覧会)
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Global Student Film Awards
【開催日時】
2018/9/21(金)~2018/9/23(日)
【開催場所】
福岡市立西市民センター
【内容】
国内外の学生からショートフィルム を募集し、コンペを開催致します。一般の方にも来場してもらい楽しんで頂く為にも、上映会の裏側では劇場映画の上映や、プロスタッフのトークショー等も予定しています。映像業界を目指している若手クリエイターの作品を審査し、より面白いと判断されたもののみ舞鶴公園での表彰式で上映します。観光客も多いこの場所で国際イベントを行うことで国内外の交流の場となり、日本の文化に触れてもらういい機会になるはずです。また、身障者やお年寄りの方のために鑑賞座席を設けたり、留学生通訳ボランティアあに参加してもらったりと、多くの方に楽しんでもらえるイベントになる予定です。
【主催者】
イメージフィールド福岡株式会社
【お問い合わせ先】
イメージフィールド福岡株式会社
0929816775
【Webサイト】
現在、作成中です。 -
KOGEI Art Fair Kanazawa 2018
【開催日時】
2018/11/16(金)~2018/11/18(日)
【開催場所】
KUMUT金沢T-THETSHARETHOTELS-
【内容】
国内唯一、工芸に特化したアートフェア「KOGEI Art Fair Kanazawa」
KOGEI Art Fair Kanazawaは工芸の価値形成や市場形成を目的に開催する日本唯一の工芸に特化したアートフェアです。新進気鋭の若手から世界で活躍する作家まで、伝統工芸から現代工芸まで幅広く網羅。開催地の石川県金沢市は、藩政期から400年以上に渡って茶の湯、禅、能楽、謡がまちなかに浸透し、伝統文化が暮らしの中に息づき、その価値が認められ2009年にはユネスコの創造都市ネットワークのクラフト分野に世界で初めて認定されました。世界でも有数の工芸都市に国内外のギャラリーが一堂に会し、近年世界的にも存在感を増している工芸の新たな価値観や美意識を'KOGEI'として世界に発信します。(本事業のWEB,SNS,チラシやパンフ等紙媒体、および当日の開場にて英語表記・英語対応を行っています。)
【主催者】
KOGEI Art Fair Kanazawa実行委員会(認定NPO法人趣都金澤、一般社団法人金沢クラフトビジネス創造機構等)
【お問い合わせ先】
KOGEI Art Fair Kanazawa実行委員会
0762233580
【Webサイト】
http://kogei-artfair.jp/
【外国語対応】
英語 -
種をまくプロジェクト2018「びわ湖・滋賀の風景展」
【開催日時】
2018/10/11(木)~2018/10/29(月)
【開催場所】
ビバシティホール(彦根市)、しがぎんホール (大津市)
【内容】
滋賀県内の風景や風俗等をテーマにした全国公募の絵画展。
入選作品の展覧を通して、湖国の風景の魅力を感じていただき、表現することの楽しさを次の世代へ引き継いでいくことを目的に開催します。
なお、巡回展示を行う各会場ではそれぞれ下記の取り組みを実施しています。
「ビバシティホール」には障害者等に配慮し、エレベーターおよびエスカレータが設置されています。
「しがぎんホール」ではエレベーターを設置。車イス等使用者を職員が誘導させていただきます。
【主催者】
公益財団法人びわ湖芸術文化財団
【お問い合わせ先】
公益財団法人びわ湖芸術文化財団
0775237146
【Webサイト】
https://www.biwako-arts.or.jp/rd -
藤原敦写真展「つくろひ」
【開催日時】
2018/10/6(土)~2018/11/4(日)
【開催場所】
三井寺(園城寺)観音堂書院
【内容】
滋賀県出身東京在住の写真家・藤原敦の今まで出版された写真種全てのシリーズのオリジナルプリントを写真家の地元滋賀県の三井寺にて展示する企画。昨年10月には同内容の展示がパリで開催されており、海外のファンも多く、解説等も全てバイリンガルで行われています。10月のベストシーズンに琵琶湖の眺望や三井寺の歴史的建造物とともに日本の写真文化を広く海外に発信するものであります。
【主催者】
藤原敦写真展@三井寺実行委員会
【お問い合わせ先】
藤原敦写真展@三井寺実行委員会
09024967072
【Webサイト】
http://atsushifujiwara.com -
BRIDGE TOGETHER PROJECT (日本へ行こうよプロジェクト)
【開催日時】
2018/4/30(月)~2019/4/29(月)
【開催場所】
1米国(ニューヨーク)CRS,T2英国(ロンドン)UnitedTGrandTLodgeTofTEnglandTTGalleryTSuite,T3ニューヨーク SpaciousTBrightTTimesTSquareTTheaters,
【内容】
2020年まで継続的にシリーズで開催し、日英友好を目的として文化の世界発信基地英国から日本の魅力や文化を世界に発信し、多くの外国人に日本に興味を持ってもらう。その結果、自然災害(東日本大震災・熊本地震等)で甚大な被害を受けた 被災地への支援、再建活動の活性化を目指す。 1) 4月30日「Bridge Together Project」をニューヨークで紹介 『日本の名曲・歌謡曲と落語のショー』2)9月25日 着物ドレスファッションショー「美JaponBeyondはごろも〜」福島の川俣シルクを世界にPRすることにより、福島への注目を集め、結果として東日本大震災被災地の福島支援に繋げる。和楽器、歌、クラシックの壮大な音楽構成に、日本の美を意識した能舞、バレエ、を盛り込み、日本の伝統音楽と西洋文化を融合させた音楽コンサートと着物ドレス(十二単衣からおすべらかし、おひきずり、振袖、創作和ドレス)ファッションショーのコラボレーション。3)2019年4月 ニューヨークブロードウェイのシアターで「世界史の中のオリンピックの歴史を日本の歌謡史と落語で綴る」ショーを開催。映像を使って世界史を紹介しながら、その時々に流行した日本の名曲を落語と共に紹介。 サイトにて外国語対応をしている。外国語表記のパンフレットやチラシを作成している。会場に外国語対応スタッフを配置する。
【主催者】
BRIDGE TOGETHER PROJECT実行委員会
【お問い合わせ先】
BRIDGE TOGETHER PROJECT実行委員会
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【Webサイト】
http://www.goto-japan.net/ -
第56回企画展「明治150年 徳島の古文書で見る明治維新」
【開催日時】
2018/4/22(日)~2018/8/5(日)
【開催場所】
徳島県立文書館
【内容】
本年は明治維新から150年を迎える。徳島県立文書館所蔵の明治維新期の様々な史料にスポットを当てる。武家や商人などそれぞれの立場から捉えた明治維新を紹介することで、徳島に息づく人々が直接感じた当時の印象とはどのようなものであったのかを探る。重ねて、当時の政治・社会・文化などを読み解いていく。関連する古文書や絵図を、年表や解説パネルと共に展示する。
なお、館内にはスロープやエレベーター、多目的トイレ、筆談用ボードなどを設置し、障がい者・高齢者に配慮したバリアフリー対応の環境を整備している。
【主催者】
徳島県立文書館
【お問い合わせ先】
徳島県立文書館
0886683700
【Webサイト】
http://www.archiv.tokushima-ec.ed.jp/
【バリアフリー対応】
筆談用ボード -
ART FAIR ASIA FUKUOKA 2018
【開催日時】
2018/9/7(金)~2018/9/9(日)
【開催場所】
ホテルオークラ福岡9階
【内容】
福岡の現代アートをリードする国内外のギャラリーが集結するアートの祭典。福岡の街にアートを身近に感じ、日常の中に溶け込む豊かさを体験させてもらう機会を作る。「アジア屈指の文化芸術都市=福岡」から「世界屈指の文化芸術都市=福岡」へと飛躍させ国際都市をアピールする。若手アーティストの発掘と育成。パンフレットに外国語表記の対応をしている。HPにて外国語対応している。開催時に外国語対応スタッフの配置をしている。
【主催者】
ART FAIR ASIA 実行委員会
【お問い合わせ先】
ART FAIR ASIA 実行委員会
0927161032
【Webサイト】
http://www.artfair.asia/ -
平成30年度 飛鳥資料館春期特別展「あすかの原風景」
【開催日時】
2018/4/27(金)~2018/7/1(日)
【開催場所】
奈良文化財研究所飛鳥資料館
【内容】
江戸時代から近代にかけての飛鳥では、古代の石造物や古墳の高まりなどが歴史家の注目を集める一方、飛鳥の小盆地とその周辺には、当時の日本ではあたり前の農村の景色が広がっていました。近代の地図や、昭和の発掘調査時に撮影された写真などからは、飛鳥ブームが巻き起こる以前の「あすか」の原風景がうかがえます。今回の展覧会では、これらの地図や古写真などの貴重な資料をもとに、明治時代から昭和前半にかけての飛鳥の集落の様子を紹介します。
なお、飛鳥資料館では、車イス、スロープ、障害者用トイレなどを備えたバリアフリーに配慮した施設であり、障害者の方々も安心してご利用いただける環境を整えています。また、館内の常設展示については、英語併記を取り入れており、外国語リーフレット等も用意しています。
【主催者】
独立行政法人国立文化財機構奈良文化財研究所
【お問い合わせ先】
独立行政法人国立文化財機構奈良文化財研究所
0744543561
【Webサイト】
https://www.nabunken.go.jp/asuka/index.html
【外国語対応】
英語 -
第72回福島県総合美術展覧会
【開催日時】
2018/6/15(金)~2018/6/24(日)
【開催場所】
とうほう・みんなの文化センター(福島県文化センター)
【内容】
県内最大の公募美術展。「県展」の愛称で親しまれる本展覧会は、昭和22年の第1回展以来、本県美術の振興を目的に、県内および県出身者から作品を公募して展覧し、美術を志す方の作品発表の場、登竜門として、多くの優れた美術家を輩出するとともに、多彩な作品を鑑賞できる場となっている。
日本画、洋画、彫刻、工芸美術、書の5部門で、一般公募のほか、招待作家等の作品も展示する。
会場はバリアフリーとなっており、子どもから高齢者、障がい者の方まで、どなたでも無料で鑑賞できる。
また、開催期間中には、青少年の創作活動の活性化、担い手の育成を目的に、高校生等を対象としたワークショップも開催する。
【主催者】
福島県・福島県教育委員会・福島県総合美術展覧会運営委員会・福島県美術家連盟・福島県在京美術家協会・福島市教育委員会・福島市・公益財団法人福島県文化振興財団・福島県立美術館
【お問い合わせ先】
福島県
0245217154
【Webサイト】
https://www.pref.fukushima.lg.jp/sec/11055a/kenten.html -
特集展示 平戸松浦家伝来の伊能図
【開催日時】
2018/10/30(火)~2018/12/23(日)
【開催場所】
九州国立博物館
【内容】
伊能忠敬没後200年にあたる平成30(2018)年に忠敬の功績を振り返る展覧会。長崎・松浦史料博物館が所蔵する「伊能図」は、忠敬の測量隊が平戸藩に提供した実測図で、実測図提供の背景には、平戸藩主の松浦清と忠敬との交流、清の子・熙と忠敬の弟子たちとの交流があった。松浦家伝来の「伊能図」から当時の人々の交流に思いをはせていただくとともに、「伊能図」の完成度の高さに驚嘆していただきたい。なお、本展のキャプションは、日本語のほか、英語、中国語、韓国語の計4ヶ国語で作成し、外国人来館者の理解促進を促す。また、当館は各種バリアフリー設備を備え、障がい者が利用しやすい環境を整えている。
【主催者】
九州国立博物館
【お問い合わせ先】
九州国立博物館
050-5542-8600
【Webサイト】
http://www.kyuhaku.jp/
【外国語対応】
英語, 中国語, 韓国語