イベント情報 (展覧会)

  • 第59回西尾市美術展

    【開催日時】
    2018/10/19(金)~2018/10/21(日)

    【開催場所】
    西尾市文化会館

    【内容】
    日本画・洋画・彫塑・工芸・書・写真・デザイン・水墨画の9部門の美術作品を公募・展示し地域文化の向上と発展に努める事業です。会場は、車椅子専用駐車場がありバリアフリーとなっているため障害者の方も多くの作品をじっくり鑑賞できると思います。

    【主催者】
    西尾文化協会

    【お問い合わせ先】
    西尾文化協会
    0563-56-5757

  • 障がい者など多様な人々によるアート普及イベント~なんだかよくわからないけど気になるアート~

    【開催日時】
    2018/11/3(土)~2018/11/3(土)

    【開催場所】
    北九州市立子どもの館

    【内容】
    障がいのある方ををはじめ多様なアーティストが自ら表現や作品について語ることで、多様で個性的なアートや障がいに対する県民の理解促進を図るため、「2018ふくおか県障がい児者美術展」にあわせアーティストによる講演やアートパフォーマンス、作品の展示、同美術展受賞者によるトークセッションなど実施します。
     会場には、筆耕翻訳を設置するほか、障がいのある方の優先席を設置いたします。
    【イベント内容】
    ・堀川玄太氏によるウォーターアートパフォーマンス
    ・九州女子大学書道部と同美術展書道部門受賞者がコラボした書道パフォーマンス
    ・櫛野展正氏による講演
    ・櫛野展正氏、新子氏、同美術展絵画部門受賞者によるトークセッション

    【主催者】
    ふくおか県民文化祭福岡県実行委員会

    【お問い合わせ先】
    ふくおか県民文化祭福岡県実行委員会
    0926433383

    【Webサイト】
    http://www.kenbunsai-fukuoka.jp/

    【バリアフリー対応】
    筆耕翻訳

  • 第12回 世界ポスタートリエンナーレトヤマ2018(IPT2018)

    【開催日時】
    2018/8/11(土)~2018/10/8(月)

    【開催場所】
    富山県美術館

    【内容】
    1985年から富山県近代美術館で3年に一度開催してきた、日本で唯一の国際公募のポスター展。「IPT」の名で世界中のポスターデザイナーに親しまれており、国や言語を越えた視覚的表現・デザインコミュニケーション手段であるポスターを世界中から公募し、国内外のデザイナーらが審査を行い展示する。
     富山県美術館となって初めての開催となるIPT2018では、若手世代によるポスターデザインを応援するU30部門を新たに設置し、学生など若い世代が挑戦できる場を設けた。
     会場での英語キャプションの掲示のほか、図録も英語・日本語併記で発行し、訪日外国人向けサービスを充実させるとともに、バリアフリーに対応した展覧会場となっている。

    【主催者】
    富山県

    【お問い合わせ先】
    富山県
    076-431-2711

    【Webサイト】
    http://tad-toyama.jp/

    【外国語対応】
    英語

  • 美の祭典 越中アートフェスタ2018

    【開催日時】
    2018/11/17(土)~2018/12/13(木)

    【開催場所】
    富山県民会館、富山県高岡文化ホール、北日本新聞社新川支社ギャラリー、北日本新聞社砺波支社ギャラリー

    【内容】
    富山県の美術の振興と普及を目的に、県民の幅広い参加と交流をはかる総合美術の祭典。広く美術作品を募集・展示し、県民に愛され親しまれる美術展を開催することにより、県民の文化の普及・向上と新しい文化の創造に寄与する。
     美術展は、分野の枠を超えた平面と立体の2部門からなり、造形的にもユニークな作品が多数出品される。また、年齢、性別、職業などの制限もなく、誰でも出品できるため、幼児からプロ作家の作品が一堂に展示されるユニークな展示となっている。本展のほか、3箇所にて巡回展を行い、本展では、美術展のほかにマーケットやワークショップも開催する。
     搬入・搬出時には他国語を話せるスタッフを配置し、一部、バリアフリー対応の会場を使用する。

    【主催者】
    美の祭典 越中アートフェスタ実行委員会

    【お問い合わせ先】
    美の祭典 越中アートフェスタ実行委員会
    076-444-3455

    【外国語対応】
    英語

  • 菊と一文字展

    【開催日時】
    2018/10/11(木)~2018/11/16(金)

    【開催場所】
    吉野川市役所市民ホール

    【内容】
    吉野川市役所イベント広場で開催される「鴨島大菊人形展・菊花展」と日本文化の1つである「書道作品」とのコラボレーション。吉野川市役所市民ホールに県内各地から公募した書道作品を吉野川市伝統工芸の「阿波和紙」を台紙に使用し展示します。幼児から高齢者まで障がい者の方々、地域に住む外国人の方々の参加もあります。漢字、ひらがな、カタカナのうち一文字をかいていただきます。

    【主催者】
    遊墨会

    【お問い合わせ先】
    遊墨会
    090-7142-1626

  • 文書館の逸品展「駅路寺 長谷寺の古文書」

    【開催日時】
    2018/8/7(火)~2018/10/28(日)

    【開催場所】
    徳島県立文書館

    【内容】
    徳島藩独自の制度である駅路寺。藩内8ヶ寺に、旅人への宿の提供、そして不審者の監察・報告の役割を与えました。その1つである長谷寺は、徳島の玄関口である鳴門の木津村にあり、木津金比羅神社の管理もしていました。他にも、寺請制度に関するものや詳細な年中行事など、多彩な内容をもつ長谷寺の古文書を紹介します。館内にはスロープやエレベーター、多目的トイレ、筆談用ボードなどを設置し、障害者・高齢者に配慮したバリアフリー対応の環境を整備。多くの方に楽しんで頂ける会場となっています。

    【主催者】
    徳島県立文書館

    【お問い合わせ先】
    徳島県立文書館
    088-668-3700

    【Webサイト】
    http://www.archiv.tokushima-ec.ed.jp

    【バリアフリー対応】
    , 筆談用ボード

  • ベップ・アート・マンス2021、廣川玉枝 in BEPPU、梅田哲也『O滞』再公開

    【開催日時】
    2021/11/20(土)~2022/2/13(日)

    【開催場所】
    市内各所

    【内容】
    『ベップ・アート・マンス』は、文化や地域活動に対する市民の主体的な参画を促進し、別府市における芸術文化の振興と活力あふれる地域の実現を目的とした市民文化祭です。その目玉事業である『in BEPPU』は、毎年1組のアーティストを招聘して質の高い芸術作品を展示することで、「国際的な文化芸術発信拠点の先進地・別府市」の実現を目指す個展形式の芸術祭である。本年は服飾デザイナーの廣川玉枝氏を招聘し、長引く感染症の影響を受けながらも前向きな取組を続ける別府の人々を元気づけ、町の活力を呼び起こすために「祭」をモチーフとしたパフォーマンスを行います。同時に建物や通り沿いをオリジナルデザインの提灯や暖簾で装って視覚的な発信力を高めます。『梅田哲也「O滞」再公開』では、2020年度事業で公開した梅田哲也氏による作品『O滞』を日英両言語で体験できるものにして再公開するものです。併せて書籍も出版、新たな作品体験を提供するツールとします。いずれの事業も感染症対策として屋外会場の推奨やオンラインでの鑑賞・参加機会の充実を図り、ハードとソフトの両面においてバリアを取り除くよう努め、国内外の様々な人が関われる事業としたい。

    【料金】


    【主催者】
    混浴温泉世界実行委員会

    【お問い合わせ先】
    混浴温泉世界実行委員会
    0977-22-3560
    -

    【Webサイト】
    http://www.beppuartmonth.com
    https://inbeppu.com

    【外国語対応】
    英語

    【バリアフリー対応】
    車いす

  • しんゆりシアター「三人姉妹」

    【開催日時】
    2018/10/13(土)~2018/10/21(日)

    【開催場所】
    川崎市アートセンター

    【内容】
    ミュージカルとストレートプレイを隔年で上演するしんゆりシアター秋の企画。H30年度はチェーホフ4大戯曲より「三人姉妹」を五戸真理枝(文学座)演出で上演します。中地美佐子(劇団民藝)、高橋紀恵(文学座)、土井真波など実力派をキャスティング。当劇場は身障者用の駐車場・車椅子スペース(4台)・お手洗いを完備しておりますので、障がいのある方にも安心してご観劇いただけます。

    【主催者】
    川崎市アートセンター

    【お問い合わせ先】
    川崎市アートセンター
    0449550107

    【Webサイト】
    http://kawasaki-ac.jp/th/

    【外国語対応】
    英語

  • 川崎市定期能

    【開催日時】
    2018/8/11(土)~2019/3/16(土)

    【開催場所】
    川崎能楽堂

    【内容】
    川崎能楽堂が1986年4月に開館して以来、30年にわたり続いている川崎市定期能。
    「日本の伝統芸能の伝承」を目的として、年間で3回開催しています。
     公演回数は100回を超え、これまでにのべ2万人以上の方にご来場いただきました。
    人間国宝の友枝昭世師(喜多流シテ方)、梅若玄祥師(観世流シテ方)、山本東次郎師(大蔵流狂言方)など、能楽界を代表する演者の方々にご出演いただいています。
     会場となっている川崎能楽堂は、一般的な能楽堂に比べ148席とコンパクトな空間のため、舞台を間近で鑑賞することができ、演者の息遣いまで感じられるという好評をいただいています。
     また、車椅子で来場される際の座席確保に対応し、障害者のバリアを取り除く取組を推進していきます。

    【主催者】
    公益財団法人 川崎市文化財団

    【お問い合わせ先】
    公益財団法人 川崎市文化財団
    0442727366

    【Webサイト】
    http://www.kbz.or.jp/

  • かわさきジャズ2018

    【開催日時】
    2018/9/11(火)~2018/11/18(日)

    【開催場所】
    川崎市内

    【内容】
    「音楽のまち・かわさき」にふさわしい'ジャズ'の名のもとに、川崎という'街'に染み込んだ多様な文化や人々の記憶に'橋'を架ける音楽フェス。4年目となる本年は、「かわさきジャズ2018~ジャズは橋を架ける~」と題し、本市の強みである音楽資源を活かしながら、よりクオリティの高いコンサートを提供することを目指していきます。公演会場スタッフ、地元の市民や団体、企業、商店街、近隣自治体と連携し、音楽公演、公募ライブ、音楽講座、こども向けワークショップなど、市内各所で多彩な音楽イベントを開催します。
     音楽公演会場はバリアフリーに対応しており、客席には車いす用のスペースを用意します。また英語でのイベント情報発信を公益財団法人フォーリン・プレスセンターを通じて行います。

    【主催者】
    かわさきジャズ2018実行委員会/川崎市

    【お問い合わせ先】
    かわさきジャズ2018実行委員会/川崎市
    044-223-8623

    【Webサイト】
    http://www.kawasakijazz.jp/

    【外国語対応】
    英語