イベント情報 (展覧会)

  • 第32回現代書法芸術家連盟書道展覧会

    【開催日時】
    2018/10/13(土)~2018/10/15(月)

    【開催場所】
    埼玉県春日部ふれあいキューブ コンベンションホールA

    【内容】
    日本の伝統文化である書道の普及発展と書道技術の向上を図るとともに、書道愛好者の親睦と埼葛地域及び県全体ならびに近隣県・海外の文化交流発展を目的として寄与するため。海外来訪者に対し体験学習を指導実施(事前予約必要)。会場はバリアフリーで車いすでの鑑賞は可能。

    【主催者】
    現代書法芸術家連盟

    【お問い合わせ先】
    現代書法芸術家連盟
    0489741065

  • 第34回さいたま閨秀100選展

    【開催日時】
    2018/4/24(火)~2018/4/29(日)

    【開催場所】
    埼玉会館

    【内容】
    埼玉県で活躍されている、あるいは出身など、埼玉県に縁のある女流書道家を対象とした選抜書道展。会派に捕らわれない展覧会であり、各書道家が所属されている公募団体の制約を受けず、伸びやかな作品の発表の場として認知されている。また、日頃には接することの少ない他会派の書道家との交流の機会ともなっている。なお、会場はバリアフリーで車いすによる鑑賞も可能である。

    【主催者】
    産経新聞社

    【お問い合わせ先】
    産経新聞社
    0332758903

    【Webサイト】
    http://www.sankei.com

  • 国指定名勝 おくのほそ道の風景地 草加松原展

    【開催日時】
    2018/11/12(月)~2018/11/21(水)

    【開催場所】
    アコスギャラリー大・小

    【内容】
    本市では、市民の生きがいづくりや自己実現を支援し、心豊かな市民生活と魅力ある地域社会を実現することをめざし、「草加市文化芸術振興条例」を制定しています。同条例第7条に基づき、おくの細道のゆかりなど、文化芸術の振興、向上、発展を図るとともに、平成26年3月に「おくのほそ道風景地草加松原」の魅力を広く発信するため、全国から作品を公募します。会場はバリアフリーで車いすでの鑑賞も可能です。

    【主催者】
    草加市

    【お問い合わせ先】
    草加市
    0489222968

    【Webサイト】
    http://www.city.soka.saitama.jp/

  • 第45回記念鍾雲書道展覧会

    【開催日時】
    2018/5/19(土)~2018/5/20(日)

    【開催場所】
    寄居町立総合体育館・アタゴ記念館

    【内容】
    会員相互の親睦を図り、書を通じて地域文化の興隆発展に寄与する。展覧会は、書の技術、創作活動の向上と斯道の奨励発展のため、2日間開催します。会場はバリアフリー対応で車いすでの鑑賞も可能である。

    【主催者】
    鍾雲書道会

    【お問い合わせ先】
    鍾雲書道会
    0485820509

  • 折り紙夢工房作品展

    【開催日時】
    2018/9/22(土)~2018/9/25(火)

    【開催場所】
    川口総合文化センター

    【内容】
    日本の伝統造形である「折り紙」を伝承するとともに、新しい時代に沿った「折り紙」を創造し、地域社会への貢献事業、国際交流事業の実施等を通じて、伝統文化の向上と海外への普及を図ることを目的とする。なお、会場はバリアフリーで、車いすでの鑑賞も可能である。

    【主催者】
    折り紙夢工房

    【お問い合わせ先】
    折り紙夢工房
    0482515769

  • 第4回企画展「水彩画の魅力」

    【開催日時】
    2018/1/12(金)~2018/3/24(土)

    【開催場所】
    栃木県立美術館

    【内容】
    鑑賞だけでなく実践としても人々に愛され続ける水彩画は、明治時代に西洋画技法の一つとして移入され、学校教育にも取り入れられて、今日まで親しまれてきました。本展はターナーやデヴィット・コックス、明治時代の教育者であった河野次郎、五百城文哉、清水登之、小山田二郎などの多彩な水彩画による表現を紹介します。美術館は、車椅子、エレベーター、スロープを完備しています。また、パンフレットも多言語対応のものを用意し、主なコレクション作品について解説する文字ガイド(タブレット)も多言語化対応したものを用意しています。(英語・韓国語・簡体字・繁体字)

    【主催者】
    栃木県立美術館

    【お問い合わせ先】
    栃木県立美術館
    028-621-3566

    【Webサイト】
    http://www.art.pref.tochigi.lg.jp

    【外国語対応】
    英語, 中国語, 韓国語

  • 第3回企画展「工芸の教科書」「古川龍生展」

    【開催日時】
    2018/11/2(金)~2018/12/24(月)

    【開催場所】
    栃木県立美術館

    【内容】
    「工芸の教科書」はとちぎ版文化プログラム'リーディングプロジェクト事業'に位置付けされています。栃木ゆかりの作家を中心に、陶芸や漆芸、金工、染色、ガラス、木竹工などの各分野の作品を素材や技法、表現等の観点から展示し、あわせて道具や資料を紹介します。古川龍生は、現小山市羽川に生まれ、洒脱な線と繊細な色彩をかさねた木版画で詩情あふれる世界を創り出しました。没後50年にあたって、木版画、水彩画、下絵などの資料を展示し孤高の木版画家古川龍生を回顧します。美術館は、車椅子、エレベーター、スロープを完備しています。また、パンフレットも多言語対応のものを用意し、主なコレクション作品について解説する文字ガイド(タブレット)も多言語化対応したものを用意しています。(英語・韓国語・簡体字・繁体字)

    【主催者】
    栃木県立美術館

    【お問い合わせ先】
    栃木県立美術館
    028-621-3566

    【Webサイト】
    http://www.art.pref.tochigi.lg.jp

    【外国語対応】
    英語, 中国語, 韓国語

  • 第2回企画展ウェザーリポート 風景からアースワーク、そしてネオ・コスモグラフィア

    【開催日時】
    2018/6/30(土)~2018/8/26(日)

    【開催場所】
    栃木県立美術館

    【内容】
    風景概念の成立以前、コスモグラフィア(地球画・宇宙画)と呼ばれる画像が存在したことは美術においては重視されていませんでしたが、天体望遠鏡や宇宙探査機などのめざましい発達によって、垂直的眼差しが美術に視覚革命というべき事態をもたらしました。本展覧会は天井の光源、地表、マグマを結ぶ垂直相と月下的な水平相との交差における眼差しのダイナミズムから美術における新たな世界画としてのネオ・コスモグラフィアの可能性を映像、写真、絵画、彫刻などによって探る試みです。美術館は、車椅子、エレベーター、スロープを完備しています。また、パンフレットも多言語対応のものを用意し、主なコレクション作品について解説する文字ガイド(タブレット)も多言語化対応したものを用意しています。(英語・韓国語・簡体字・繁体字)

    【主催者】
    栃木県立美術館

    【お問い合わせ先】
    栃木県立美術館
    028-621-3566

    【Webサイト】
    http://www.art.pref.tochigi.lg.jp

    【外国語対応】
    英語, 中国語, 韓国語

  • 「国史跡 摩利支天塚・琵琶塚古墳資料館」開館記念式典及びオープニングイベント

    【開催日時】
    2018/4/21(土)

    【開催場所】
    国史跡 摩利支天塚・琵琶塚古墳資料館

    【内容】
    「国史跡摩利支天塚・琵琶塚古墳資料館」の開館に伴い、摩利支天塚・琵琶塚古墳を全国へPRし、古墳を通じたまちづくりによる地域活性化、観光地化を図るため、開館記念式典及びオープニングイベントを実施する。施設への点字ブロック(視覚障がい者誘導ブロック)や障がい者用駐車スペースを配置し、当該事業開催時は、車椅子席を確保する予定であり、障害者にとってのバリアを取り除く取組を行っている。

    【主催者】
    小山市

    【お問い合わせ先】
    小山市
    0285-22-9826

  • 第1回企画展「国吉康雄と清水登之 ふたつの道」

    【開催日時】
    2018/4/28(土)~2018/6/17(日)

    【開催場所】
    栃木県立美術館

    【内容】
    1910年代から20年代にかけて、渡米した国吉康雄と清水登之の二人の画家の生涯と画業を紹介します。二人はニューヨークで頭角を現し、人間を深くとらえた画業で高く評価されました。しかし彼らの後半生は戦争を境に大きく異なるものでした。本展では20世紀の歴史に翻弄されながら、日本とアメリカを舞台にそれぞれの道を歩んだ画家を対比します。美術館は、車椅子、エレベーター、スロープを完備しています。また、パンフレットも多言語対応のものを用意し、主なコレクション作品について解説する文字ガイド(タブレット)も多言語化対応したものを用意しています。(英語・韓国語・簡体字・繁体字)

    【主催者】
    栃木県立美術館

    【お問い合わせ先】
    栃木県立美術館
    028-621-3566

    【Webサイト】
    http://www.art.pref.tochigi.lg.jp

    【外国語対応】
    英語, 中国語, 韓国語