イベント情報 (展覧会)
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令和元年度 第62回 我孫子市民文化祭
【開催日時】
2019/8/25(日)~2019/12/10(火)
【開催場所】
あびこショッピングプラザ3階あびこ市民プラザ、けやきプラザ、我孫子市生涯学習センター(アビスタ)湖北地区公民館(コホミン)、我孫子北近隣センター つくし野館、つくし野コミュニティーホール、我孫子南近隣センター
【内容】
文化振興と文化交流を目的とし、「音楽・芸能部門」「展示部門」「各種文化部門」の3つの部門に分け、31団体の発表会を実施する。
市民文化祭の運営は、我孫子市文化連盟・我孫子合唱連盟・北部地域文化祭運営委員会により、市民文化祭実行委員会を組織し行う。
開催会場については、バリアフリー化されている施設を使用し、車椅子のままで鑑賞できるスペースを設ける。
【主催者】
我孫子市教育委員会
【お問い合わせ先】
我孫子市教育委員会
0471851601
【Webサイト】
http://www.city.abiko.chiba.jp/ -
令和元年度「親子で体験!滋賀文化のススメ」
【開催日時】
2019/8/24(土)~2019/8/24(土)
【開催場所】
ピアザ淡海 滋賀県立県民交流センター
【内容】
幅広い世代の県民が文化芸術に親しめるよう、親子向けの文化芸術体験ワークショップを開催し、文化芸術活動に対する関心を深めるとともに、文化活動参加の機運醸成を図る。また、県内文化団体等の活動内容を紹介するパネルや作品、活動に使用する道具等を展示する。
会場内には、多目的トイレや授乳室、車いす用駐車スペース、英語表記による案内がある。
【主催者】
滋賀県、(公財)びわ湖芸術文化財団
【お問い合わせ先】
滋賀県、(公財)びわ湖芸術文化財団
077-523-7146
【Webサイト】
https://www.biwako-arts.or.jp/rd/ -
第49回滋賀県芸術文化祭参加事業野洲文化芸術祭2019
【開催日時】
2019/10/30(水)~2019/11/4(月)
【開催場所】
野洲文化ホール
【内容】
日頃、市内で活動する芸術文化団体に創作活動の発表の機会を提供し、住民に対して芸術文化への関心を高めることを目的とする。
作品展、茶会、ワンポイント教室、冠句、舞台発表(コーラス、民謡、詩吟、舞踊、バレエなど)
会場はバリアフリー設備があり、多くの方々に鑑賞いただくことができる。
【主催者】
滋賀県芸術文化祭実行委員会(公益財団法人びわ湖芸術文化財団内)
【お問い合わせ先】
滋賀県芸術文化祭実行委員会(公益財団法人びわ湖芸術文化財団内)
077-587-6053 -
第49回滋賀県芸術文化祭参加事業守山市美術展覧会 第50回記念特別展覧会
【開催日時】
2019/10/18(金)~2019/10/22(火)
【開催場所】
守山市立図書館 多目的室
【内容】
日頃の創作活動の発表の機会と鑑賞の場を提供することにより郷土の芸術・文化の高揚をはかることを目的とする。第50回を記念し、令和元年10月5日~10月13日まで開催する守山市美術展覧会で市展賞、特選、U25奨励賞を受賞した作品を守山図書館で展示する。
会場はバリアフリー設備があり、多くの方々に鑑賞いただくことができる。
【主催者】
滋賀県芸術文化祭実行委員会(公益財団法人びわ湖芸術文化財団内)
【お問い合わせ先】
滋賀県芸術文化祭実行委員会(公益財団法人びわ湖芸術文化財団内)
077-582-1169 -
しげちゃん一座絵本ライブショー
【開催日時】
2019/11/30(土)~2019/11/30(土)
【開催場所】
シベールアリーナ
【内容】
日本を代表する実力派俳優の一人であり、声優、エッセイスト、絵本作家とマルチに活躍している室井滋と、数々の優れた絵本を執筆し、グラフィックデザイナー、イラストレーターとして活躍している長谷川義史をメインに、ピアニストの大友剛、サックス奏者の岡淳を加え、自作の絵本を題材に朗読や音楽、手品、イラストを描くなど、子どもからお年寄りまで、誰でも楽しめる公演を行う。現代日本の優れた絵本文化を、様々な手法で表現し、日本文化の素晴らしさを国内外へ発信する。
なお、会場となるシベールアリーナには、身体障害者専用駐車場、身体障害者専用トイレ、車いす対応の座席などが完備されており、この事業は障害者にとってのバリアを取り除く取組である。
【主催者】
公益財団法人弦地域文化支援財団、山形県
【お問い合わせ先】
公益財団法人弦地域文化支援財団、山形県
0236891166
【Webサイト】
http://www.gen.or.jp/event/ -
出羽国庄内藩主 酒井家名宝
【開催日時】
2019/9/26(木)~2019/11/4(月)
【開催場所】
致道博物館
【内容】
徳川四天王筆頭の藩祖・忠次ゆかりの国宝「太刀銘信房作」同「太刀銘眞光」や重要文化財「色々威胴丸」、庄内に入部した3代忠勝ゆかりの重要文化財「短刀銘光(名物信濃藤四郎)」や所用の甲冑などの武具、無準禅師筆「潮音堂」(重文)をはじめ、茶器や伝来の水墨画や狩野派の絵画を出品し、庄内藩酒井家に伝来した大名道具等を鑑賞する機会を広く提供する。
会場の致道博物館は、多目的トイレが整備されており、障害者も参加しやすい取組みである。
【主催者】
公益財団法人致道博物館、公益財団法人山形県生涯学習文化財団、鶴岡市教育委員会、公益財団法人日本美術刀剣保存協会、山形県
【お問い合わせ先】
公益財団法人致道博物館、公益財団法人山形県生涯学習文化財団、鶴岡市教育委員会、公益財団法人日本美術刀剣保存協会、山形県
0235221199
【Webサイト】
http://www.chido.jp/



