イベント情報 (公演)
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洋舞の祭典
【開催日時】
2018年09月23日(日)~2018年09月23日(日)
【開催場所】
しまなみ交流館
【内容】
「けんみん文化祭ひろしま」は,広島県の豊かな自然と伝統に育まれた文化の発掘、継承,育成を図るとともに,新たなひろしま文化の創造を目指し,喜びと感動をわかちあうことのできる県民の祭として,8つの分野を開催しています。
「洋舞」の分野では,県内各地から選ばれた洋舞(クラシックバレエ・モダンダンス・ジャズダンス・ヒップホップ)の団体が演技を披露します。
入場は無料で,どなたでもご鑑賞いただけます。会場は障害者用駐車場や多目的トイレを設けています。
【主催者】
けんみん文化祭ひろしま実行委員会
【お問い合わせ先】
けんみん文化祭ひろしま実行委員会
0825132722
【Webサイト】
http://www.hiroshima-kenbunsai.jp/ -
民謡民舞の祭典
【開催日時】
2018年11月03日(土)~2018年11月03日(土)
【開催場所】
安芸高田市民文化センター
【内容】
「けんみん文化祭ひろしま」は,広島県の豊かな自然と伝統に育まれた文化の発掘、継承,育成を図るとともに,新たなひろしま文化の創造を目指し,喜びと感動をわかちあうことのできる県民の祭として,8つの分野を開催しています。
「民謡民舞」の分野では,県内各地から選ばれた団体が民謡民舞を披露します。
入場は無料で,どなたでもご鑑賞いただけます。会場は障害者用駐車場や多目的トイレを設けています。
【主催者】
けんみん文化祭ひろしま実行委員会
【お問い合わせ先】
けんみん文化祭ひろしま実行委員会
0825132722
【Webサイト】
http://www.hiroshima-kenbunsai.jp/ -
邦楽・日本舞踊の祭典
【開催日時】
2018年11月18日(日)~2018年11月18日(日)
【開催場所】
三次市民ホール
【内容】
「けんみん文化祭ひろしま」は,広島県の豊かな自然と伝統に育まれた文化の発掘、継承,育成を図るとともに,新たなひろしま文化の創造を目指し,喜びと感動をわかちあうことのできる県民の祭として,8つの分野を開催しています。
「邦楽・日本舞踊」の分野では,県内各地から選ばれた邦楽(尺八・筝曲・長唄・清元等の三味線音楽など)・日本舞踊の団体・個人が演技を披露します。
入場は無料で,どなたでもご鑑賞いただけます。会場は障害者用駐車場や多目的トイレを設けています。
【主催者】
けんみん文化祭ひろしま実行委員会
【お問い合わせ先】
けんみん文化祭ひろしま実行委員会
0825132722
【Webサイト】
http://www.hiroshima-kenbunsai.jp/ -
大正琴・新舞踊の祭典
【開催日時】
2018年09月30日(日)~2018年09月30日(日)
【開催場所】
せらにしタウンセンター
【内容】
「けんみん文化祭ひろしま」は,広島県の豊かな自然と伝統に育まれた文化の発掘、継承,育成を図るとともに,新たなひろしま文化の創造を目指し,喜びと感動をわかちあうことのできる県民の祭として,8つの分野を開催しています。
「大正琴・新舞踊」の分野では,県内各地から選ばれた大正琴・新舞踊(歌謡曲などによる舞踊)の団体が演技を披露します。
入場は無料で,どなたでもご鑑賞いただけます。会場は障害者用駐車場や多目的トイレを設けています。
【主催者】
けんみん文化祭ひろしま実行委員会
【お問い合わせ先】
けんみん文化祭ひろしま実行委員会
0825132722
【Webサイト】
http://www.hiroshima-kenbunsai.jp/ -
合唱・洋楽の祭典
【開催日時】
2018年11月18日(日)~2018年11月18日(日)
【開催場所】
呉市文化ホール
【内容】
「けんみん文化祭ひろしま」は,広島県の豊かな自然と伝統に育まれた文化の発掘、継承,育成を図るとともに,新たなひろしま文化の創造を目指し,喜びと感動をわかちあうことのできる県民の祭として,8つの分野を開催しています。
「合唱・洋楽」の分野では,県内各地から選ばれた合唱団(女声・男声・混声・少年少女など)及びアマチュア吹奏楽団,管弦楽団,室内楽アンサンブルが演奏を披露します。
入場は無料で,どなたでもご鑑賞いただけます。会場は障害者用駐車場や多目的トイレを設けています。
【主催者】
けんみん文化祭ひろしま実行委員会
【お問い合わせ先】
けんみん文化祭ひろしま実行委員会
0825132722
【Webサイト】
http://www.hiroshima-kenbunsai.jp/ -
芸能・銭太鼓の祭典
【開催日時】
2018年10月21日(日)~2018年10月21日(日)
【開催場所】
庄原市民会館
【内容】
「けんみん文化祭ひろしま」は,広島県の豊かな自然と伝統に育まれた文化の発掘、継承,育成を図るとともに,新たなひろしま文化の創造を目指し,喜びと感動をわかちあうことのできる県民の祭として,8つの分野を開催しています。
「芸能・銭太鼓」の分野では,県内各地から選ばれた一般芸能,銭太鼓の団体が演技を披露します。
入場は無料で,どなたでもご鑑賞いただけます。会場は障害者用駐車場や多目的トイレを設けています。
【主催者】
けんみん文化祭ひろしま実行委員会
【お問い合わせ先】
けんみん文化祭ひろしま実行委員会
0825132722
【Webサイト】
http://www.hiroshima-kenbunsai.jp/ -
吟詠剣詩舞の祭典
【開催日時】
2018年11月25日(日)~2018年11月25日(日)
【開催場所】
福山市神辺文化会館
【内容】
「けんみん文化祭ひろしま」は,広島県の豊かな自然と伝統に育まれた文化の発掘、継承,育成を図るとともに,新たなひろしま文化の創造を目指し,喜びと感動をわかちあうことのできる県民の祭として,8つの分野を開催しています。
「吟詠剣詩舞」の分野では,県内各地から選ばれた吟詠剣詩舞(吟詠,剣舞,詩舞)の団体が演技を披露します。
入場は無料で,どなたでもご鑑賞いただけます。会場は障害者用駐車場や多目的トイレを設けています。
【主催者】
けんみん文化祭ひろしま実行委員会
【お問い合わせ先】
けんみん文化祭ひろしま実行委員会
0825132722
【Webサイト】
http://www.hiroshima-kenbunsai.jp/ -
金沢アカペラ・タウン2018
【開催日時】
2018年08月25日(土)~2018年08月26日(日)
【開催場所】
金沢市内17カ所(金沢市民芸術村パフォーミングスクエア金沢市役所庁舎前広場、金沢駅もてなしドームなど)
【内容】
「すべての人にアカペラを」をテーマに、全国からアカペラグループを募集し、金沢市内中心部各所で一斉にアカペラストリートライブを行うもの。アカペラによる芸術文化振興を目指すとともに、金沢の音楽文化を全国に発信する。国内外のアカペラグループによる「まちかどストリートライブストリートステージ」、全国のアカペラグループが競いあうコンテスト「金沢アカペラ・コンクール2018」、コンクール上位入賞者やプロ・アーティストが共演する「ファイナルステージ」などを実施。「金沢アカペラ・コンクール2018」の会場である市民芸術村にはオストメイト対応の多目的トイレや障害者用駐車場も設置され、障害のある方が来場しやすい環境である。なお、本事業は東アジア文化都市2018金沢の交流事業として、中国・ハルビン市、韓国・釜山広域市からも出演する。
【主催者】
金沢アカペラ・タウン実行委員会
【お問い合わせ先】
金沢アカペラ・タウン実行委員会
0762202020 -
アートアクセスあだち 音まち千住の縁 大巻伸嗣 Memorial Rebirth 千住 2018 西新井
【開催日時】
2018年05月01日(火)~2018年12月31日(月)
【開催場所】
足立区立 西新井第二小学校
【内容】
大巻伸嗣 Memorial Rebirth 千住は、1分間に1万個のシャボン玉でいつも見慣れた風景を一変させるアートパフォーマンス作品である。本企画は、足立区内において、人と人、人と場所、人とアートなど、さまざまな「縁」をつないでいくとともに、市民とアーティストが協働しながら、アートを通じた地域文化の形成と創造発信を目的として実施するものである。足立区西新井地域の小学校を開放して開催される本企画は、普段では芸術に触れる機会の少ない市民に対し、芸術体験の機会を生み出すものである。さらに、会場には外国語対応スタッフも配置し、長い歴史を持つまちの魅力を国内外に発信していくことを目指す。
【主催者】
東京都、アーツカウンシル東京(公益財団法人東京都歴史文化財団)、東京藝術大学音楽学部・大学院国際芸術創造研究科、特定非営利活動法人音まち計画、足立区
【お問い合わせ先】
東京都、アーツカウンシル東京(公益財団法人東京都歴史文化財団)、東京藝術大学音楽学部・大学院国際芸術創造研究科、特定非営利活動法人音まち計画、足立区
0368061740
【Webサイト】
http://aaa-senju.com/
【外国語対応】
英語 -
ピッコロシアター鑑賞劇場 ピッコロ寄席「桂吉朝一門会」
【開催日時】
2018年12月08日(土)~2018年12月08日(土)
【開催場所】
ピッコロシアター大ホール
【内容】
江戸時代に生まれたとされる「落語」という日本独自の話芸は、廃ることなく今も継承され人気を博している。その芸からは日本独特の所作や文化を感じ取ることができ、幅広い年代が楽しめるとともに、聞き手の想像力でなりたつ芸であるため、視覚に障害を持つ方も十分楽める。会場はバリアフリー対応であり、車椅子の利用も可能(ホールにも2台常備)、障害者接遇研修を受けた職員を配置していることもあり、毎回10数名の視覚障害の方々が参加されている。ピッコロシアターでは開館当初から廉価で楽しめるホール落語を続けており、現在年5本、趣を変えた落語会を開催。12月には、「桂吉朝独演会」を経て、その名と芸を継ぐ会として「桂吉朝一門会」を続けている。吉朝ゆずりの多彩さで人気を博す一門の会は、客席も若々しく、落語ファンをすそ野を広げている。
【主催者】
兵庫県立尼崎青少年創造劇場
【お問い合わせ先】
兵庫県立尼崎青少年創造劇場
0664261940
【Webサイト】
http://hyogo-arts.or.jp/piccolo