イベント情報 (その他)
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華蔵寺公園 野外ステージ
第4回WPPC伊勢崎市・群馬県民の日
【開催日時】
2017/10/28
【開催場所】
華蔵寺公園 野外ステージ
【内容】
WPPC(World Peace Prayer Ceremony:各国の国旗を掲げるセレモニー)とは、国連に登録している世界193ヶ国の国旗を掲げて、その国と世界の平和を願うというイベントで、参加費は無料です。お子様から、お年寄りまで、どなたにも参加いただけるイベントです。お気軽にご参加ください。また、WPPC開催と同時に、参加者や通行人などに、日本文化の象徴の一つであり、平和の象徴でもある折り鶴を無料にて配布し、日本文化の普及と世界の平和に繋げていきます。このイベントは、その都度、日程を設定し会場を確保して日本国内の様々な場所で単発的に開催していくものです。これを今後も継続していきます。外国語(英語)表記のチラシを用意しています。
【お問い合わせ】
特定非営利活動法人インターナショナル世界平和の響き
【Webサイト】
https://sekaiheiwa-no-hibiki.or.jp/
【外国語対応】
英語 -
東京国際フォーラム
J-CULTURE FEST/にっぽん・和心・初詣
【開催日時】
2018/1/2~2018/1/3
【開催場所】
東京国際フォーラム
【内容】
東京国際フォーラム開館20周年事業として2017年1月に実施した「J-CULTURE FEST」は日本文化の多彩な魅力を楽しく、気軽に体験できる正月イベントです。伝統芸能の分野で活躍する一流の出演者による「公演プログラム」と、和装着付体験、全国各地のお雑煮食べ比べなどが楽しめる入場無料の「正月テーマパーク」を展開し、幅広い世代の日本人及び外国人が日本文化に親しむ機会を提供します。外国人対応として英語版WEBサイトやチラシ制作のほか、会場に語学対応スタッフを配置してお迎えする予定です。東京の中心地、東京国際フォーラムから日本文化の魅力と新春の賑わいを発信する「J-CULTURE FEST」にぜひご来場ください。
【お問い合わせ】
株式会社東京国際フォーラム
0352219043
【Webサイト】
http://j-cf.jp/ -
金津創作の森
アートドキュメント2017 河口龍夫―眼差しの彼方
【開催日時】
2017/10/21~2017/12/10
【開催場所】
金津創作の森
【内容】
日本を代表する現代美術家で、国際的評価の高い河口龍夫氏による個展。屋内はもとより、当館の豊かな自然環境を生かした野外作品など、河口氏の個展としては北陸最大規模の展覧会を開催する。また、筑波大学や金沢美術工芸大学などの教授を歴任し、多くのアーティストを育ててきた実績のある河口氏とのワークショップやアーティストトークにより、参加者や来場者に対する現代美術への関心を深める契機を創出する。
展覧会カタログや会場キャプション等をバイリンガルで表記し、海外からの観覧者にも作品理解がしやすいように対応し、日本の現代美術を海外にも発信する。
【お問い合わせ】
公益財団法人金津創作の森財団
0776737800
【Webサイト】
http://sosaku.jp/ -
館山市北条海岸
第36回南総里見まつり
【開催日時】
2017/10/21
【開催場所】
館山市北条海岸
【内容】
館山市の秋の風物詩である南総里見まつりは戦国時代に安房の国を支配した「房総里見氏」と江戸時代の作家滝沢馬琴によって書かれた「南総里見八犬伝」の世界を現代に再現したイベントです。戦国時代を再現した武者行列では、里見家の武将や伏姫、伝説の八犬士などの武将が練り歩きます。その後、北条海岸で行われる合戦絵巻では八犬士の演武や本格的な合戦シーンが繰り広げられます。また、会場では市内の多くの地区からの山車や神輿が集結し、賑やかに繰り出します。夕方から夜にかけては花火も打ち上げられ、その華やかさは類を見ないものです。会場である北条海岸には障害者向けのトイレも設置され、武者行列が練り歩く道路は舗装されているので、車いすの利用者でも支障なく見物できる配慮がされています。
【お問い合わせ】
第36回南総里見まつり実行委員会
0470222000
【Webサイト】
http://satomi.tateyamacity.com/ -
栃木県総合文化センター
Beyond2020ミルクの国とちぎフェス~子供たちによる子供たちのためのミュージカル「ひとしずくのミルク」& 牛乳とお菓子の祭り~
【開催日時】
2018/1/7
【開催場所】
栃木県総合文化センター
【内容】
ミルクの生産量全国2位のミルクの国とちぎをテーマに、本県の酪農業の歴史・経営の現状と未来の農業を考える内容を織り込んだオリジナルミュージカルの上演をする。この作品は、国民文化祭にも上演経験のある作品であるが、東日本大震災をはじめ数々の自然災害を乗り越え、開拓の歴史も考慮して、リニューアルした作品にする。又、上演会場のロビーにて県産牛乳の販売・乳製品のプロモーションのほか、2020年に行われる、東京オリンピックをテーマに、親子で作った牛乳使用の焼き菓子コンテストも同時開催し、舞台芸術と食文化のコラボ事業を行う。尚、会場は、バリアフリーの会場であり、点字での案内や音声ガイドの用意があり、手話者や障害者専属のスタッフも配置する。チラシや、ポスター等は、海外に向け外国語対応をし、サイトも同様に英文での公開をする。会場には、ボランティア通訳の配置をする。
【お問い合わせ】
とちぎミュージカル協会
0286456449
【Webサイト】
http://tochigi-musical.com/ -
表参道ヒルズ
KIMONO BEAUTY JAPAN CONTEST2017
【開催日時】
2017/11/12
【開催場所】
表参道ヒルズ
【内容】
女性たちは着物を通して美しくなっていくのだということを、身をもって経験させていただきました。「着物を知る」ことで知らないことへの怖さがなくなり、「着物を着る体験」を通して、着物を着て褒められる事の歓びや、背筋の伸びた自分を感じたり、「着物を表現できる」ようになる事で、今までに出逢ったことのない、美しくしなやかな新しい自分に出逢っていく。このコンテストは、優劣をつけるのではなく、共に学び、共に成長し、共に美しくなるためのコミュニティです。18歳以上の女性、未婚・既婚・国籍は問いません。着物を着てみたい方、着物が大好きな方、着物を世界や未来に繋げていきたいと思っている女性を広く募集いたします。会場には外国語対応スタッフもありますので、外国の方もお楽しみいただけます。
【お問い合わせ】
株式会社万インターナショナル
0367593474 -
札幌駅前通地下歩行空間(チ・カ・ホ)
さっぽろアートステージ
【開催日時】
2017/11/1~2017/12/3
【開催場所】
札幌駅前通地下歩行空間(チ・カ・ホ)
【内容】
11月を文化芸術月間とし、文化芸術団体や民間企業、学校等と連携し、演劇や音楽、美術などの部門を中心に多彩なイベントを実施。美術作品の展示会場である札幌駅前通地下歩行空間(チ・カ・ホ)は、バリアフリー空間となっており、車椅子の方でも容易に作品鑑賞を楽しんでいただくことができる。
■舞台芸術部門:札幌劇場祭、北海道中学生演劇発表大会
■音楽部門:クロスロードライブ
■学生音楽部門:さっぽろスクール音楽祭
■美術部門:アートストリート、スクールアートライブ、キッズアートフェス
■キックオフイベント
【お問い合わせ】
さっぽろアートステージ実行委員会
0112817117
【Webサイト】
http://www.s-artstage.com/2017/ -
奈良国立博物館
留学生の日
【開催日時】
2017/11/1
【開催場所】
奈良国立博物館
【内容】
奈良国立博物館では正倉院展の開催に合わせて11月1日を「留学生の日」として、留学生の無料招待を実施します。正倉院宝物は、上代日本の第一級の文化を伝えるものであるとともに、シルクロードを通じて中国・唐に伝わった汎ユーラシア的な文化を反映しており、世界的にも比類のない高い価値を有しています。本事業は、正倉院宝物を通して、より多くの留学生に我が国の伝統文化に理解を深めてもらう貴重な機会を提供するものです。また、本展では、英語・中国語・韓国語による音声ガイド・題箋等により、海外の方にもより楽しんでいただける環境を提供します。
【お問い合わせ】
奈良国立博物館
05055428600 -
能美市根上総合文化会館 タント
「いしかわ文化の日」普及事業
【開催日時】
2017/10/15
【開催場所】
能美市根上総合文化会館
【内容】
いしかわ文化振興条例において、県民の文化に対する関心及び理解を深めるため、10月第3日曜日を「いしかわ文化の日」と定め、記念イベントの開催や県内文化施設の県民入場無料化を実施する。記念イベント開催会場には車椅子専用の鑑賞スペースを備え、障害者でも参加できるよう配慮している。
【お問い合わせ】
石川県 -
コスモス広場
まにわ魅力発信ソング制作プロジェクト発表
【開催日時】
2017/10/15
【開催場所】
コスモス広場
【内容】
7月~10月の間に真庭市内外のアマチュアミュージシャンに真庭市内の魅力スポットや歴史などをテーマに楽曲を制作していただき、オムニバスCDを制作。当日は、コスモス広場をメイン会場にステージ発表するほか、コスモス街道各所で路上ライブを実施し、真庭の魅力を発信します。会場はバリアフリー仕様です。
【お問い合わせ】
公益社団法人岡山県文化連盟
0862342626
【Webサイト】
http://www.o-bunren.jp/index.html