イベント情報 (その他)

  • 大山アニメーションプロジェクト2017

    【開催日時】
    2017年9月1日~11月5日

    【開催場所】
    妻木ハウス

    【内容】
    アニメーションを主軸にしたアーティスト・イン・レジデンス(AIR)プログラムです。海外より招聘したアーティストが、縄文・弥生時代のまじりあう古代のむきばんだ遺跡を舞台に、日本人のルーツや歴史文化をテーマとして、地域の自然や風土、ひとびととの関わりや営みの中から得たインスピレーションをもとにアニメーション作品を制作、その上映会も行います。

    【料金】
    有料

    【主催者】
    こっちの大山研究所

    【お問い合わせ先】
    08065668695
    daisenlabo@gmail.com

    【Webサイト】
    http://www.itonamidaisenartfestival.com/

    【外国語対応】
    英語, 中国語

  • イトナミダイセンAIR

    【開催日時】
    2017年9月1日~11月5日

    【開催場所】
    てまひま TEMA-HIMA

    【内容】
    海外から招聘したアーティストと地元アーティストが共同で作品制作を行うプロジェクトです。ダンサーとして活動する傍ら、繊細な描画作品を手がける招聘アーティストが、山陰と関わりの深い日本古来の製鉄法「たたら製鉄」をテーマに、出雲民藝和紙を用いて、ダンスとドローイングの作品を制作。ライブパフォーマンスも行います。

    【料金】
    有料

    【主催者】
    こっちの大山研究所

    【お問い合わせ先】
    08065668695
    daisenlabo@gmail.com

    【Webサイト】
    http://www.itonamidaisenartfestival.com/

    【外国語対応】
    英語, 中国語

  • 徳島県立文学書道館

    書道特別展 榊莫山-その慈愛に満ちたまなざし

    【開催日時】
    2017/10/1~2017/11/12

    【開催場所】
    徳島県立文学書道館


    【内容】
    書は中国より伝わったが,それとは異なる日本独自の書が展開されていった。ひらがなやカタカナなどの文字による表現の違いもあるが,作風において,抒情あふれる作品は日本ならではのものであり,本展で紹介する榊莫山(1926~2010)は現代書家の中でその代表といえる。本展では,榊の一字書や詩書画一体の作,他の芸術家たちとのコラボ作,題字や著書など,個性豊かな作を展示し,作品横に榊の言葉を付す。また榊の長女によるトーク,当館職員による作品解説,図録を発行し,関連グッズも販売する。さらに,聴覚障がい者のため,関連イベント,トーク・作品解説・展示解説について,希望により手話通訳を行う。


    【お問い合わせ】
    公益財団法人徳島県文化振興財団 徳島県立文学書道館
    0886257485


    【Webサイト】
    http://www.bungakushodo.jp

  • 陶芸館

    アーティスト・イン・レジデンス(AIR)事業

    【開催日時】
    2017/4/1~2018/3/31

    【開催場所】
    陶芸館


    【内容】
    平成29年度は、引き続き国内外からスタジオ・アーティストの受入、ゲスト・アーティストの招聘等を行う。やきもの産地特有の伝統的な要素と現代のトレンドとの交流を活発化させる。その観点から「創作研修館オープン・スタジオ」を強化し、交流の機会を増やすことで、信楽焼の振興に務める。また、国内外の類似機関との連携を強化し、陶芸家の派遣も含めた仕組みを文化庁「アーティスト・イン・レジデンス活動支援を通じた国際文化交流促進事業」補助金を活用して継続実施していく。また、陶芸の森の訪問者やスタジオ・アーティスト等を信楽在住の陶芸家やメーカーへの工房見学を積極的に行うことで信楽焼の担い手たちとの交流を活性化させる。トイレは管理棟に多目的対応トイレあり、レジデンスへの応募書類およびweb上での応募フォーマットは日英併記。


    【お問い合わせ】
    公益財団法人滋賀県陶芸の森
    0748830909


    【Webサイト】
    http://www.sccp.jp/artist-in-r/about-artist-in-r/

  • 陶芸の森創作研修館

    つちっこプログラム(子どもやきもの交流事業)

    【開催日時】
    2017/4/1~2018/3/31

    【開催場所】
    陶芸の森創作研修館


    【内容】
    陶芸の森の特性を活かして、やきものに関する鑑賞教育や体験教育をさまざまな形で行う。学校との連携プログラムにより、信楽焼をはじめとした陶芸文化の普及や、陶芸の森へのリピーターを促進し、次世代に亘る陶芸の森ファンの獲得につなげる。また、アール・ブリュットの魅力を広く展示などで発信する機会を設けることとし、世界にひとつの宝物づくり実行委員会が実施する「世界にひとつの宝物づくり事業」とともに、子どもたちや障がいを持つ人の造形活動を支援していく。さらに、ミシガン大の学生と県内小学生がペアになり、一つの作品を作り上げる交流授業を始め、英語によるプログラムやインターナショナルスクール等の受入など言葉の壁を越えた取組を行う。
    陶芸の森内各施設に多目的対応トイレあり。


    【お問い合わせ】
    公益財団法人滋賀県陶芸の森
    0748830909

  • 草加市役所

    第9回奥の細道文学賞、第3回ドナルド・キーン賞

    【開催日時】
    2017/6/20~2017/12/31

    【開催場所】
    草加市役所


    【内容】
    草加市では、第9回奥の細道文学賞として紀行文・随筆を、第3回ドナルド・キーン賞として評論を広く募集しています。奥の細道文学賞は、俳聖松尾芭蕉が「おくのほそ道」の旅で本市を訪れた縁を活かした「奥の細道・芭蕉企画事業」の一環として、文芸を活かしたまちづくりを発信することで草加市のイメージアップを図るため、平成4年に創設されました。また、ドナルド・キーン賞は、我が国の文学史において多大なるご功績のあるドナルド・キーン先生が東日本大震災を契機に日本人となることを決意され、我々多くの日本人へ勇気を与えていただいたことを称え、平成24年度に創設されたものです。
     前回募集時には、世界中から優れた作品の応募があり、日本を代表する古典「おくのほそ道」がドナルド・キーン先生により英訳され、世界中で親しまれていることが証明されています。
     今回の募集には、市役所ホームページ内に英語の募集ページを設置し、今後英語のチラシも作成します。


    【お問い合わせ】
    草加市


    【Webサイト】
    http://www.city.soka.saitama.jp

  • 株式会社エフエム東京

    TOKYO FM WORLD

    【開催日時】
    2017/7/1~2018/6/30

    【開催場所】
    株式会社 エフエム東京 ラジオ番組


    【内容】
    TOKYO FM WORLDは、外国人リスナーに向けて、日本の音楽や文化、観光情報を英語・中国語で配信しているインターネットラジオチャネルです。同チャネル内では、日本のアーティスト・音楽紹介番組、英語落語、英語での禅文化の発信、東京の観光情報番組等、文化をテーマとした番組を制作しており、これらを世界最大級のオーディオネットワーク「TuneIn」や「iTunes」等、グローバル展開している音声コンテンツ・プラットフォームを経由して世界各地に配信しております。これまで200以上の国と地域から聴取されており、日本へ関心を示すリスナーに対し、日本の文化を紹介し、訪日への機運を醸成しています。


    【お問い合わせ】
    株式会社 エフエム東京


    【Webサイト】
    http://www.tfm.co.jp/tfmworld/ja/index.html

  • KAAT 神奈川芸術劇場

    「音で観るダンスのワークインプログレス」CREATIVE AUDIO DESCRIPTION

    【開催日時】
    2017/7/19~2017/9/17

    【開催場所】
    KAAT神奈川芸術劇場


    【内容】
    視覚に障害のある人たちが芸術を楽しむために、音により視覚情報を補助する「音声ガイド」。音声ガイドは、視覚情報を音で置き換えることで、鑑賞する人の頭の中にさまざまなイメージを浮かび上がらせる手法です。そんな音声ガイドをダンスという身体表現につけるとしたら・・・。それは、より多くの人が身体表現を楽しめるようになる状況をつくるだけでなく、視覚の有無を超えて、ダンスの新しい見方にもつながるのではないか、というのが今回の試みです。まずは音声ガイドとは何か、それを舞台芸術に応用するとしたらどうなるかをさまざまな実践者から学び、最終的にはあるダンスシーンを端的かつ創造性溢れる、美しい日本語を用いながら、音声ガイドを作成し、それを取り込んだダンスのワークインプログレスを発表します。


    【お問い合わせ】
    公益財団法人 神奈川芸術文化財団


    【Webサイト】
    http://www.kaat.jp/

  • 沼田市内

    沼田まつり

    【開催日時】
    2017/8/3~2017/8/5

    【開催場所】
    沼田市内


    【内容】
    沼田まつりは、江戸時代を起源とする須賀神社の「祇園祭」と「沼田まつり商工祭」が統合された沼田市民総参加の大祭です。古くから「おぎょん」と呼ばれており、毎年まつり3日間、延べ20万人以上の人出で賑わっています。須賀神社、榛名神社の両神社のみこし渡御をはじめ、優美華麗な10台の山車「まんど」の行列、市内各地域から参加する町みこしの共演、子供みこし行列、「千人おどり」と呼ばれる流し踊り等様々な行事が行われます。特に大天狗面をみこしに仕立て、約300人の女性だけで担ぐ「天狗みこし」は迫力満点です。この天狗みこしは、女性なら誰でも参加できます。市交際交流協会を通じて外国の方を募集し、本市にお住まいの外国人や本市を訪れた皆さまにも参加いただいております。今年は、沼田商工会青年会議所により大型のウイング車両を利用した観覧席を設けて車椅子でもまつりを安全に観覧できるバリヤフリーのまつりを実施いたします。


    【お問い合わせ】
    沼田市経済部産業振興課  沼田まつり実行委員会
    0278232111


    【Webサイト】
    http//www.ctiy.numata.gunma.jp/kanko/numatamatsuri/index.html

  • 台東区役所

    第10回したまちコメディ映画祭in台東

    【開催日時】
    2017/9/15~2017/9/18

    【開催場所】
    台東区役所


    【内容】
    2008年11月、台東区において誕生した日本初の本格コメディ映画祭「したまちコメディ映画祭in台東」(略称したコメ)。今年も開催の運びとなりました。「したコメ」は、「映画(Cinema)」「したまち(Down town)」「笑い(Comedy)」という3つの要素を掛け合わせることで、映画人、喜劇人、区内外の皆さんが一体となって盛り上がれる、住民参加型の映画祭を目指しています。日本有数の芸術・文化施設の集積地域「上野」と、日本の喜劇発祥の地である下町「浅草」を舞台に、台東区在住のクリエイター、いとうせいこう総合プロデューサーを中心に、「コメディ」を芸能・文化・歴史など多角的な側面から捉えていきます。そして、世代を超えた多くの方々にコメディ映画に親しんでいただけるよう、国内外の新作・旧作・名作・珍作・異色作から選び抜いた最上級のコメディをプログラミングし、音声ガイドに対応した作品の上映や英語併記の公式カタログ・ポスターを用意しております。


    【お問い合わせ】
    「したまちコメディ映画祭in台東」実行委員会
    0352461328


    【Webサイト】
    http://www.shitacome.jp/2017/index.html