イベント情報 (その他)
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保健農園ホテルフフ山梨
山梨国際音楽祭(Yamanashi Fruitful Music Festival)
【開催日時】
2017/8/4~2017/8/6
【開催場所】
保健農園ホテルフフ山梨
【内容】
ドイツから一流の音楽家を招き、山梨市内の3施設でクラシック音楽のコンサートを開催します。山梨市は、2020年東京オリンピックのホストタウンとして、ドイツの選手団を招聘することを積極的に展開しており、ドイツと官民でのご縁を深耕させたいと考えています。他にはない独自の文化創造と地域交流を強化した内容で、日独文化交流音楽祭を山梨市と地域ボランティアと共に協力して、「山梨国際音楽祭実行委員会」を主催者に開催してまいります。
保健農園ホテルフフ山梨で開催するテラスコンサートでは、山梨県の峡東地域が誇るフルーツとワインを用いてフルーツフルな国際交流を図ります(ワインチケットの販売を予定)。
なお、開催場所は3会場ともバリアフリー化されております。会場に外国語対応スタッフを配置します。
【お問い合わせ】
山梨国際音楽祭実行委員会
0553354422
【Webサイト】
www.Furitfufu.jp -
中央区役所
中央区オリンピック・パラリンピック区民協議会
【開催日時】
2017/7/26
【開催場所】
中央区役所
【内容】
地域の魅力発信と活性化の絶好の機会となる東京2020大会に向けて、区民、関係団体および区が一体となって地域の発展に取り組んでいくため、平成27年12月17日に「中央区オリンピック・パラリンピック区民協議会」を設立した。この区民協議会では、区内の古典芸能や能に関する文化団体、映画・演劇の提供を行う事業者の代表者等をはじめとして、文化、町会・自治会、商工観光、スポーツ、福祉、環境など、多様な分野の関係団体の方が一同に集まり、2020年に向けて目標を共有しながら、大会の気運醸成に関することや大会開催の機会を捉えた地域の活動に関すること等に取り組んでいる。
本区は東京2020大会の中心となる選手村を擁するとともに、日本を代表する商業地である銀座・日本橋や食のまち築地には、世界中から来訪者が集まっている。本協議会は、海外からの来訪者に対しておもてなしの心で迎えるための取組や、江戸以来の伝統文化に触れる機会の提供等、日本の魅力発信に向けて地域で取り組んでいくものである。なお、この会議はどなたでも傍聴が可能な開かれた会議であるとともに、会議が開催される施設では障害者用トイレ等のバリアフリー対応が実施されている。
【お問い合わせ】
中央区企画部オリンピック・パラリンピック調整担当課
0335465226
【Webサイト】
http://www.city.chuo.lg.jp/bunka/olympic/kuminkyougikai/index.html -
立山博物館
布橋灌頂会
【開催日時】
2017/9/24
【開催場所】
立山博物館
【内容】
江戸時代に霊山立山への登拝が許されなかった女性が、白装束姿で白い布が敷かれた橋を渡り、極楽往生を願う儀式。現代の癒しの行事として1996年に国民文化祭とやまで復活し、現在は3年に一度のみ開催されています。復活した布橋灌頂会では白装束姿の女人衆が閻魔(えんま)堂での儀式後、雅楽が流れるなか、目隠しした姿で僧侶に導かれ、この世とあの世との境界とされる朱塗りの布橋を渡り、うば堂に入ります。うば堂にあたる遥望(ようぼう)館では、女人衆が暗闇で目隠しを解くと室内の覆いが上がり、立山につながる別世界を目前に実感する儀式です。立山信仰の里・芦峅寺ならではの現代の癒しの行事として、心の安らぎや支えを求める精神文化として関心を集めています。
今回より、英語、中国語の対応可能な人員を配置し、国内のみならず海外からの参加、取材等に対応できるよう計画している。
【お問い合わせ】
布橋灌頂会実行委員会
0764621001
【Webサイト】
http://www.town.tateyama.toyama.jp http://www.kp-kikaku.jp -
桜川畔学園大橋付近
土浦全国花火競技大会
【開催日時】
2017/10/7
【開催場所】
桜川畔学園大橋付近
【内容】
花火玉の美しさ、質の高さで近年世界中から注目されている日本の花火。日本三大花火の一つといわれ、大正14年から続く土浦全国花火競技大会。競技種目は「10号玉」、速射連発の「スターマイン」、型物や新たな技術を披露する「創造花火」の3種目で、日本全国から約60社の煙火業者が技を競い合う。各競技種目の優勝者の中から、総合的に判断して煙火技術の向上に貢献し、観る人に感動を与えたと認められる最も優秀な出品者には内閣総理大臣賞が授与される。
また、外国人観覧者に対して、ホームページやプログラム、交通規制図等の英語版の作成や、観覧場所付の障害者専用駐車場の設置等、バリアフリーの取組みもおこなっている。
【お問い合わせ】
土浦全国花火競技大会実行委員会
【Webサイト】
http://www.tsuchiura-hanabi.jp -
大町市役所
北アルプス国際芸術祭2017 ― 信濃大町 食とアートの廻廊 ―
【開催日時】
2017/6/4~2017/7/30
【開催場所】
大町市役所
【内容】
土地固有の生活文化を表現する「食」と、地域の魅力を再発見する「アート」の力によって、大町市に内在するさまざまな価値を掘り起こし、北アルプス山麓の地域資源を世界に発信することで地域再生のきっかけとなることを目指して、国内外から選ばれたアーテイストが信濃大町で創り上げたアート作品を鑑賞するとともに、信濃大町固有の食を楽しむことができる取組。公式ホームページは英語・中国語の多言語に対応するとともに、通訳ボランティアを配置し、外国人旅行者にも対応。
【お問い合わせ】
北アルプス国際芸術祭実行委員会
0261235500
【Webサイト】
http://shinano-omachi.jp/ -
月島運動場
区制施行70周年記念・体育協会創立70周年記念 第29回「区民スポーツの日」
【開催日時】
2017/10/9
【開催場所】
月島運動場
【内容】
「区民スポーツの日」として、区内在住者を対象としたマラソン大会及び区内在住・在勤・在学者を対象としたスポーツイベントを実施する。マラソン大会は、障害のある方も参加することができ、スポーツイベントでは、障害者スポーツ体験&ニュースポーツコーナーを設けるほか、幼児、障害者、高齢者等誰でも気軽に参加できるイベントを開催している。また、ステージイベントとして区内各団体の公開演技披露(民踊、太鼓の演奏等)を行っている。
【お問い合わせ】
中央区区民部スポーツ課
0335465531
【Webサイト】
http://www.city.chuo.lg.jp/bunka/suportu/17nenosirase/kumin_sports.html -
八戸ポータルミュージアム はっち
DASHIJIN事業
【開催日時】
2017/4/10~2018/1/31
【開催場所】
八戸ポータルミュージアム
【内容】
2016年にユネスコ無形文化遺産に登録された33件の「山・鉾・山車行事」の一つである、伝統祭事「八戸三社大祭の山車」と、それを取り巻く市井の人々の365日の有り様に着目したアートプロジェクトを実施します。
最終的には、市民のシビックプライドの醸成やアイデンティティーの回帰につながることを目指しています。
当施設は、障がいをお持ちの方など身体が不自由な方でもご利用いただけるようバリアフリー対応や、他言語の方への通訳対応をするなど、多様な方々へ柔軟に取組んでいます。
【お問い合わせ】
八戸市
0178228200
【Webサイト】
http://hacchi.jp/programs2/dashijin/ -
SHIBAURA HOUSE
こどもたちによるデザインプロジェクト みんなでつくろう!コドモチョウナイカイまつり2017「アーキペラゴしばうら」
【開催日時】
2017/7/1~2018/2/28
【開催場所】
SHIBAURA HOUSE
【内容】
コドモチョウナイカイとは、子どもたちが「コドモチョウナイカイ」というデザインチームを組んで、デザインの課題を通して、共に遊び学びあいながら、まちやまちの人たちを元気にするおまつりをつくりあげる、ワークショップのプログラムです。日本文化を継承し、新しい文化を創生する場としての「おまつり」を支える地域の力「町内会」をモデルに、未来をはばたく子どもたちの遊び・学びの場を提供しています。デザインプロジェクトを共有するコミュニティは、多様な文化・言語・背景を持つ人々がお互いを認め合う寛容な社会です。まさに今、オリンピック・パラリンピックというプロジェクトを共有する、私たちのおかれた状況を象徴しています。どなたにも気持ちよく、ご参加頂けるよう、外国語に対応できるスタッフや保育士なども配置しています。障がいのあるお子様の参加については、お問合せ下さい。ご家族と共に、参加の方法を考えていきたいと思います。何より、「デザイン」が様々な壁を越えていくコミュニケーションツールと考えています。
【お問い合わせ】
コドモチョウナイカイ事務局
09057890254
【Webサイト】
https://www.facebook.com/kodomochounaikai/ -
那須町文化センター(那須公民館)
第2回「山の日」記念全国大会
【開催日時】
2017/8/11
【開催場所】
那須町文化センター
【内容】
本県では国民の祝日として昨年制定されました山の日を記念し、第2回「山の日」記念全国大会を那須町で開催することといたしました。本大会は、第1回長野大会に続き開催するものであり、「山の日」の意義である『山に親しむ機会を得て、山の恩恵に感謝する』を大会目標とするとともに、山に関する歴史や文化の継承、自然体験の機会の創出、環境保全、観光振興、健康増進、山の遭難や事故、自然災害への対応など、様々な課題の解決に向けた施策の展開につなげ、地域の活性化を図ることとしています。大会当日(8月11日)には、那須町の伝統芸能である九尾太鼓を披露するほか、式典会場に身障者用駐車場を確保し、より多くの方にとちぎの美しい自然や食文化を体験していただき、心に残る大会にしていきたいと考えています。
【お問い合わせ】
第2回「山の日」記念全国大会実行委員会
0286233302
【Webサイト】
kankyo-shinrin@pref.tochigi.lg.jp -
イトナミダイセンプロジェクト「糸プロジェクト」
【開催日時】
2017年5月26日~2018年3月20日
【開催場所】
大山ガガガ学校
【内容】
鳥取県西部に伝わる伝統的な織物「弓浜絣」とその職人にスポットを当て、伝統工芸を生業とする職人のトークイベントや「括り~染め~織り」の工程を体験するワークショップ等をとおして、伝統工芸を生業にする職人の日々の営みからみえる「織りのある暮らし」の豊かさについて考えるプロジェクトです。
【主催者】
こっちの大山研究所
【お問い合わせ先】
08065668695
daisenlabo@gmail.com
【Webサイト】
http://www.itonamidaisenartfestival.com/
【外国語対応】
英語, 中国語