イベント情報 (その他)
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横濱 JAZZ PROMENADE 2019
【開催日時】
2019/10/12(土)~2019/10/13(日)
【開催場所】
横浜市開港記念会館
【内容】
「横濱JAZZ PROMENADE」は、「街全体をステージに」を合言葉に、横浜都心臨海部に点在する歴史的建造物など約40会場でライブを同時開催し、賑わいをもたらすとともに、ジャズの魅力を発信しています。現代の日本を代表するジャズ・ミュージシャンが出演するとともに、街角ライブでは社会人から小中学生までのアマチュア・バンドなど約2,000人が出演します。海外のミュージシャンも招聘し、国内外問わず多くのジャズ・ミュージシャンが演奏を行います。当日は300名を超える市民ボランティア「横濱ジャズクルー」が、外国語対応、車椅子・視覚障がい等の対応も含めた運営を担い、横浜の街をあげて来場者へおもてなしをいたします。毎回参加している障がい者のかたもいらっしゃいます。
【主催者】
横濱 JAZZ PROMENADE 実行委員会
【お問い合わせ先】
横濱 JAZZ PROMENADE 実行委員会
0452111510
【Webサイト】
http://jazzpro.jp/
【外国語対応】
英語 -
第19回 文化芸術交流実験室「映画制作の現場」
【開催日時】
2019/7/12(金)~2019/7/12(金)
【開催場所】
吉備路文学館
【内容】
岡山出身の映画監督と、その中学時代の同級生でもあった映画の制作担当者。岡山の自由律俳句の夭折の俳人、住宅顕信を描いた「ずぶぬれて犬ころ」では、共に協力して映画を作りあげました。そんな映画作りの現場では、何が起こっているのでしょうか。また、監督の仕事は想像しやすいですが、制作という仕事は多岐にわたり想像し難いものです。映像の仕事を目指す若い人々には特に知ってほしい映画制作を支える様々なプロの事細かな仕事のあれやこれやを、第一線で活躍されるお二人からうかがいます。当日は吉備路文学館で住宅顕信の展覧会が開かれています。トークの前に展示や、ダイジェスト版の「ず犬ころ」をご覧いただくと、さらにお話のリアリティーや楽しさが増すはずです。
【主催者】
公益社団法人岡山県文化連盟
【お問い合わせ先】
公益社団法人岡山県文化連盟
086-234-2626
【Webサイト】
http://o-bunren.jp/ -
山本高之とアーツ前橋のビヨンド20XX:未来を考えるための教室
【開催日時】
2019/7/19(金)~2019/9/16(月)
【開催場所】
アーツ前橋
【内容】
本展覧会は、アーティストの山本高之を招聘し、アーツ前橋の学芸員とアーティストが共にこれまで美術館が行ってきた活動を「ラーニング(相互的な学び)」の視点で振り返り、2020年の先を見据え、美術館での新しい学びの機会を創出します。これからの日本の未来を創っていく子どもたちや来場する市民(鑑賞者)を主体として捉え、「アートを体験する場所としての美術館」という視点から、新たなプログラムの提案を行います。
会期中には、図工・美術と道徳の専門家を招いた講演会等を開催し、日本の教育現場の事例を取り上げることで、これからの日本における学びの在り方を議論します。会期中のイベントや展覧会の様子及び会期を通じて議論された内容の一部をドキュメントブックとして制作します。ドキュメントブックには一部に英訳を入れ、当館の教育普及の新たな取り組みを紹介する資料として発行します。
【主催者】
前橋市
【お問い合わせ先】
前橋市
027-230-1145
【Webサイト】
http://artsmaebashi.jp/
【外国語対応】
英語 -
第44回 山形県総合書道展
【開催日時】
2019/9/21(土)~2019/9/29(日)
【開催場所】
山形美術館
【内容】
山形県内及び出身者の書家、書道愛好家から広く作品を公募し、中央でも活躍している県書壇の重鎮による合同審査を行い、優秀作を表彰し、入選作を選定する。県書道界の現時点の力量と将来への展望を示す展覧会を開催することで、書道文化の素晴らしさを国内外に発信する。
会場の山形美術館は障がい者用駐車場・車いす用スロープ・多目的トイレなどが整備されており障がい者も参加しやすい取り組みであるとともに、英語対応のHPにて情報発信を行うなど外国人も参加しやすい取り組みである。
【主催者】
山形県総合書道会、公益財団法人山形美術館、株式会社山形新聞、山形放送株式会社、山形県、公益財団法人山形県生涯学習文化財団、山形県書道連盟、山形市
【お問い合わせ先】
山形県総合書道会、公益財団法人山形美術館、株式会社山形新聞、山形放送株式会社、山形県、公益財団法人山形県生涯学習文化財団、山形県書道連盟、山形市
0236223090
【Webサイト】
http://www.yamagata-art-museum.or.jp/
【外国語対応】
英語 -
第74回 山形県総合美術展
【開催日時】
2019/8/31(土)~2019/9/16(月)
【開催場所】
山形美術館
【内容】
山形県の美術振興と美術家のレベル向上を目指して毎年開催している県内最大の公募展。日本画・洋画・彫刻・工芸の4部門で作品を一般公募し、日本を代表する作家を各部門の審査員として招き、入選作を決定、優秀作を表彰する。これらの作品に審査員特別出品、委嘱、無鑑査などの作品をあわせ500余点を展示公開し、日本の美術の素晴らしさを国内外に発信する。
会場の山形美術館は障がい者用駐車場・車いす用スロープ・多目的トイレなどが整備されており障がい者も参加しやすい取り組みであるとともに、英語対応のHPにて情報発信を行うなど外国人も参加しやすい取り組みである。
【主催者】
株式会社山形新聞、山形放送株式会社、公益財団法人山形美術館、山形県美術連盟、巡回展開催地教育委員会、山形市、山形県芸術文化協会、公益財団法人山形県生涯学習文化財団、山形県
【お問い合わせ先】
株式会社山形新聞、山形放送株式会社、公益財団法人山形美術館、山形県美術連盟、巡回展開催地教育委員会、山形市、山形県芸術文化協会、公益財団法人山形県生涯学習文化財団、山形県
0236223090
【Webサイト】
http://www.yamagata-art-museum.or.jp/
【外国語対応】
英語 -
病める舞姫2019「秋田の身體&雪雄子舞踏公演」 「土方巽の秋田写真展」
【開催日時】
2019/8/17(土)~2019/11/30(土)
【開催場所】
旧金子家住宅フォンテ秋田ジャパンファンデーションロサンゼルス
【内容】
海外の文化人から能、歌舞伎と並んで日本を代表する身體パフォーマンスとして高い評価を得ている土方巽の舞踏、著書「病める舞姫」をを地元秋田で再検証し、「病める舞姫」を土台にした朗読劇、パフォーマンスを2019年8月25日、秋田市の旧金子家住宅で上映、世界の舞踏、土方巽ファンとの交流を図る。又、2018年9月に刊行した写真集と2017年、2018年に開催したアジアトライAKITA千秋芸術祭で撮影された写真をもとに2019年11月2日~30までアメリカ合衆国ロサンゼルス市にある「ジャパンファンデーションロサンゼルス」で開催する。展示会に当たってはキャプション、説明版、パンフレットを英字翻訳し掲示したり、配布する。ロサンゼルス市の展示会では英語に堪能な20代スタッフを3人派遣し、交流を図り、土方巽の故郷秋田市と舞踏の世界的な普及に努める。
【主催者】
特定非営利活動法人土方巽記念秋田舞踏会
【お問い合わせ先】
特定非営利活動法人土方巽記念秋田舞踏会
0188641179
https://ja-jp.facebook.com/hijikata.tatumi.akita
【外国語対応】
英語 -
呼応する木々
【開催日時】
2019/4/29(月)~2020/4/28(火)
【開催場所】
徳島県文化の森総合公園
【内容】
「呼応する木々」は、光と音とデジタルテクノロジーからなるデジタルアートであり、鑑賞者がライトアップされた園内のケヤキ並木の近くを通ると、色特有の音色とともに光の色が変化し、その光の色が次々と他の木々に伝播していく作品となっています。 作品には英語による案内表示を行い、また展示会場の近くには障がい者用駐車場があり、外国人の方や身体に障がいがある方にも、最先端のデジタル技術によって生み出されるアート空間を気軽に楽しんでいただけます。
【主催者】
徳島県教育委員会
【お問い合わせ先】
徳島県立二十一世紀館
088-668-1111
【バリアフリー対応】
, 展示会場の近くには障がい者用駐車場があり -
文化の森に憑依する滝
【開催日時】
2019/3/20(水)~2020/3/19(木)
【開催場所】
徳島県立二十一世紀館
【内容】
常設のプロジェクションマッピング「文化の森に憑依する滝」は、建物の壁面に描き出された巨大な滝が、鑑賞者の動きに影響を受けながら変容していく作品です。作品の解説表示を日本語のほか英語で行うなど、外国人の方にも言葉や文化の壁を越えて、最先端のデジタル技術が生み出すアートを楽しんでいただけます。また、会場となる文化の森総合公園内には、障がい者用駐車場やスロープなどを設置しており、障がいに関わらず鑑賞していただくことができます。
【主催者】
徳島県教育委員会
【お問い合わせ先】
徳島県立二十一世紀館
088-668-1111
【バリアフリー対応】
, 会場となる文化の森総合公園内には, 障がい者用駐車場やスロープなどを設置しており, 障がいに関わらず鑑賞していただくことが可能