イベント情報 (お祭り)

  • セント・パトリックス・デー パレードin福岡

    【開催日時】
    2019年3月17日(日)

    【開催場所】
    新天町商店街(福岡市中央区天神2-9T)

    【内容】
    アイルランドの国民的お祭りであるセント・パトリックス・デー パレードを通して福岡とアイルランドの文化交流を行います。
    参加者は緑色のものを身につけてパレードに参加します。アイリッシュ音楽やダンスのパフォーマンスも行います。福岡の春のお祭りとしてどなたでもご参加いただけます。

    【料金】
    無料

    【主催者】
    日本ケルト協会

    【お問い合わせ先】
    日本ケルト協会
    092-574-0331

    【Webサイト】
    http://www.celtic.or.jp/

  • 信玄公祭り

    【開催日時】
    2019/4/5(金)~2019/4/7(日)

    【開催場所】
    甲府駅周辺、舞鶴城公園

    【内容】
    信玄公祭りは、昭和45年の第1回開催以来、平成30年には47回目を迎えた山梨県最大級の集客を誇る祭りです。戦国時代の英雄、武田信玄公の遺徳を偲び、信玄公の命日である4月上旬の桜咲く中で毎年開催されます。祭りのハイライトは約1,500人の甲冑武者が甲府市中心街を行進する「甲州軍団出陣」で、「侍の最大集合記録」としてギネス認定されています。その他にも3日間にわたり周辺で様々な催しが行われます。
     近年は訪日外国人の姿も増えていることから、外国人向け案内所・案内看板の拡充や通訳ボランティアの配置、英語でのアナウンスや外国人のパレード参加などの取り組みを実施しています。

    【主催者】
    信玄公祭り実行委員会

    【お問い合わせ先】
    信玄公祭り実行委員会
    0552312722

    【外国語対応】
    英語

  • やない白壁 花香遊

    【開催日時】
    2019/3/17(日)~2019/3/17(日)

    【開催場所】
    柳井市白壁の町並み一帯

    【内容】
    花と香りをテーマに、歴史ある町並みを着物そぞろ歩き、古き良き日本の風情を体感する和のお祭りです。
     香りをききあてて楽しむお香遊びや、扇を投げて的にあてる投扇興など昔の遊びも体験でき、大人が楽しめるお祭りとなっています。さらに今回は、柳井縞の会25周年を記念した着物コンテストも企画されており、多くの方に着物文化に触れていただける機会です。会場本部には英語ガイドが常駐し、日本文化に興味をお持ちの海外のお客様にもお祭りをお楽しみいただけます。

    【主催者】
    柳井市観光協会

    【お問い合わせ先】
    柳井市観光協会
    082-023-3655

    【外国語対応】
    英語

  • A4679B8A-12D9-4838-BBF4-ABA844B2AB28.jpeg30864780-D7FA-4A40-8CBC-3BFE1D8F09DC.jpegEA2D7F0E-69AB-4B95-A664-1A61717C0C03.jpeg

    東口本宮冨士浅間神社紅葉祭

    【開催日時】
    2018年11月10日午後2時〜午後6時

    【開催場所】
    東口本宮冨士浅間神社(静岡県駿東郡小山町須走126)

    【内容】
    第6回を迎えた富士山世界文化遺産構成資産である須走冨士浅間神社で行われる紅葉祭。境内ではモミジやイチョウなどの紅葉が見頃となり、夜はライトアップなどが行われます。ステージイベントでは、和太鼓、雅楽の演奏のほか、抽選会などが行われます。

    【主催者】
    東口本宮冨士浅間神社

    【お問い合わせ先】
    東口本宮冨士浅間神社
    0550752038

    【Webサイト】
    http://www.higashiguchi-fujisengenjinja.or.jp/

  • 第53回京田辺市民文化祭

    【開催日時】
    2018-11-03~2018-11-04

    【開催場所】
    京田辺市立中央公民館、田辺中央体育館ほか京田辺市田辺丸山214番地ほか

    【内容】
    (内容)
     ①舞台出演:各種団体・クラブ・サークルのジャンル別展示や邦楽演奏・クラシックバレエ・フラダンス・合唱・日本舞踏等。
     ②各団体の展示
     ③模擬店
     ④体験コーナー
     ⑤その他

    【主催者】
    京田辺市民文化祭実行委員会

    【お問い合わせ先】
    京田辺市立中央公民館内
    0774-62-2552

  • b020_000149_%E7%AC%AC43%E5%9B%9E%E4%B8%89%E6%B2%B3%E3%81%AE%E8%8F%8A%E3%81%BE%E3%81%A4%E3%82%8A.jpg

    第43回 三河の菊まつり

    【開催日時】
    2018/10/26(金)~2018/11/4(日)

    【開催場所】
    岡崎公園

    【内容】
    菊は、古くから日本人になじみの深い花の一つで、広く栽培されており、また、品種改良も進み、非常に多くの品種があります。
    この菊の花の時期に、岡崎公園を会場として、三河地方の伝統ある菊花芸術の粋を岡崎に集め、展示し、研を競うものが、この三河の菊まつりで、今年で43回を迎えます。この菊まつりでは、大菊や小菊、また、だるま作り、福助などの仕立てなど、いろいろな作品を展示します。
    また、会場である岡崎公園の駐車場には、身障者用駐車スペースもあり、菊まつりの会場は段差なども少なく、気軽に各作品を見学することが可能です。

    【主催者】
    岡崎市

    【お問い合わせ先】
    岡崎市
    0564236399

  • mourou_main.jpg

    映画が拓く新たなバリアフリーの世界

    【開催日時】
    2018年11月24日(土) 13:30~16:30(会場:13:00)

    【開催場所】
    「ホテル阪急エキスポパーク 多目的ホール(オービットホール)」「大阪府吹田市千里万博公園1-5」

    【内容】
    目が見えなくて耳が聞こえない人のことを盲ろう者といいます。厚生労働省の推計では、日本全国に約14,000人の盲ろう者が生活しているといいます。映画『もうろうをいきる』は日本全国各地に暮らすさまざまな世代の盲ろう者8人とその家族・支援者の日常生活を丁寧に取材した、世界にも類例のないドキュメンタリー映画です。
    この映画は当初から“バリアフリー上映を前提として製作されました。上映会では“聴覚障害者向けのバリアフリー日本語字幕(単なるセリフ字幕ではなく、生活音・環境音・BGMなどをも文字化して付与した字幕)“付きの上映を行います。また、“視覚障害者対応向けのバリアフリー音声ガイド”をUDCast方式で提供いたします。こちらの音声ガイドを聞きながらの鑑賞体験を希望される方は、スマートフォンにUDCastアプリをインストールし、イヤホンをご持参ください。(視覚に障害をお持ちのお客様用に何台かiPodタッチとイヤホンを用意しております。当日、数に余裕があれば、障害をお持ちでないお客様にも貸し出しいたします。)
    映画上映後には、この映画のつくり手をお招きして、盲ろう者の世界についてのみならず映像文化の共有のあり方・映画を通じて示される新しいバリアフリーの世界についてのトークも予定しています。ぜひ、ふるってご参加ください。

    【お問い合わせ先】
    国立民族学博物館 企画課 博物館事業係
    06-6878-8210

    【Webサイト】
    http://www.minpaku.ac.jp/museum/event/fs/eiga20181124

    【バリアフリー対応】
    手話, 車いす, 字幕, 手話通訳、文字通訳あり

  • ふるさと時代祭り(八朔祭)

    【開催日時】
    2018/8/31(金)~2018/9/1(土)

    【開催場所】
    都留市立谷村第一小学校(メイン会場)及び学校周辺の沿道

    【内容】
    城下町都留の秋を彩る「八朔祭」は、生出(おいで)神社の例祭として、江戸時代より連綿と受け継がれている。総勢130名もの市民が参加する大名行列は農民たちが秋元家三代72年間の藩政に対する感謝の気持ちを、大名行列に仕立て上げたといわれている。
     祭りを華やかに彩る四台の八朔屋台は、江戸時代の文化年間に製作されたもので、葛飾北斎や鳥文齋藤原栄之などの有名な浮世絵師の手による飾り幕で豪華に飾られ、関東の屈指の屋台とも言われている。
     メイン会場はバリアフリー化しており、車いすの方も来場可能。また、英語併記のポスターを作成し、当日は最寄駅に英語対応の案内所を設置する。

    【主催者】
    ふるさと時代祭り実行委員会

    【お問い合わせ先】
    ふるさと時代祭り実行委員会
    0554431111

    【Webサイト】
    http://festival.tsuru-kankou.com

    【外国語対応】
    英語

  • やわたんまち 安房国司祭

    【開催日時】
    2018/9/15(土)~2018/9/16(日)

    【開催場所】
    鶴谷八幡宮 外

    【内容】
    「やわたんまち」は鶴谷八幡宮で行われる安房地方最大の祭礼。 現在は11社の神輿、4社の山車、1社の御船が集結している。鶴谷八幡宮は安房国国府(南房総市府中)に創建された総社の流れをくんだ神社で、16世紀には安房・洲宮・下立松原・手力雄・山宮・山荻・莫越山・木幡の8社の神輿が集まって祭りが行われ、江戸時代に北条4地区の山車と新宿の御船、明治時代初期に高皇産霊神社、昭和初期には子安神社が加わり、現在のような盛大な祭りになった。江戸時代の記録には「放生会」と記されているが、昭和の初めからは「国司祭」の名も使われるようになった。2日間に渡る勇壮な祭りは10万人の人出で賑わう。
    駐車場である八幡海岸には障害者用のトイレも設置され、障害者に対する配慮もされている。

    【主催者】
    宗教法人 鶴谷八幡宮

    【お問い合わせ先】
    宗教法人 鶴谷八幡宮
    0470223698

    【Webサイト】
    http://www.city.tateyama.chiba.jp/minato/page100195.html

  • 白桝粉屋おどり芸能大会

    【開催日時】
    2018/11/24(土)~2018/11/24(土)

    【開催場所】
    芝山文化センター

    【内容】
    白桝粉屋おどりは、芝山町白桝地区にあった粉屋の美しくも薄命だった娘を慕う唄と踊りである。天保年間に江戸で流行し、明治・大正では芸事の習い始めに用いられたといわれる。岩手県や宮城県では地元の民謡として伝わり、東京都・埼玉県・千葉県・神奈川県では「白桝粉屋」が、万作踊り・お洒落踊り・飴屋踊りなどといわれる郷土芸能の演目となっている。
    平成30年に白桝粉屋おどりは、千葉県指定無形民俗文化財に指定されて50周年を迎える。そこで、50周年を記念し関係団体を招いて芸能大会を開催し、広く一般に観覧いただくと共に関係する各団体の交流を図る。
    なお、会場は車椅子用のスロープ、専用席等を完備しており、歩行が不自由な方でも気兼ねなくイベントを楽しめるようになっている。

    【主催者】
    芝山町教育委員会

    【お問い合わせ先】
    芝山町教育委員会
    0479771861