イベント情報 (beyond2020(内閣官房))
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人形劇「どんどこ ももんちゃん」
【開催日時】
2019/8/11(日)~2019/8/11(日)
【開催場所】
関市文化会館
【内容】
上演する人形劇団むすび座は、東海地方初のプロの人形劇団として1967年に創立、赤ちゃんから大人まであらゆる世代に向けて人形劇を創作しています。また海外公演も行っており、日本の現代人形劇の魅力を発信しています。今回は、幼児からファミリー向け人形劇の二本立てを上演します。
『どんどこももんちゃん』は原作(さく・え):とよたかずひこ(童心社刊)の絵本を人形劇化。パワー全開のももんちゃんの姿を軽快な音楽でおおくりします。『カミナリカレー』はカミナリ坊やとおじいさんの年の離れた友情物語です。人形の動きや構成で感じてもらえるように創っていますので、言葉が分からない外国の方にも楽しんでいただけます。
会場は、身障者専用駐車スペース、車椅子スペース等が整備されバリアフリー対応となっています。また、外国人対応としては、語学のできるスタッフやタブレット翻訳機などで計画しています。
【主催者】
ジョイントフェスティバル協議会
【お問い合わせ先】
ジョイントフェスティバル協議会
0575242525
【Webサイト】
http://yakimonobunka.jimdo.com/
【外国語対応】
英語 -
魔法学校へようこそ
【開催日時】
2019/7/27(土)~2019/7/27(土)
【開催場所】
パティオ池鯉鮒
【内容】
『魔法学校へようこそ』は、子どもや保護者が「観て」「動いて」「体験する」参加型シアターです。劇団うりんこ、人形劇団むすび座、クラウンファミリープレジャーBなどのパフォーマーたちが劇場を「魔法学校の卒業試験及び卒業式の会場」に変身させます。
参加者たちは、パフォーマーの軽妙な演技で劇世界に誘われながら不思議な事件に巻き込まれ、別室へ移動。そこで体験したワークショップの内容を「卒業試験」として舞台上で発表することになります。舞台に立つドキドキ感やドラマチックなストーリーを楽しんでいただきます。
会場は、身障者専用駐車スペース、車椅子スペース等が整備されバリアフリー対応となっております。
【主催者】
ジョイントフェスティバル協議会
【お問い合わせ先】
ジョイントフェスティバル協議会
0566838100 -
魔法学校へようこそ
【開催日時】
2019/8/17(土)~2019/8/17(土)
【開催場所】
西尾市文化会館
【内容】
『魔法学校へようこそ』は、子どもや保護者が「観て」「動いて」「体験する」参加型シアターです。劇団うりんこ、人形劇団むすび座、クラウンファミリープレジャーBなどのパフォーマーたちが劇場を「魔法学校の卒業試験及び卒業式の会場」に変身させます。
参加者たちは、パフォーマーの軽妙な演技で劇世界に誘われながら不思議な事件に巻き込まれ、別室へ移動。そこで体験したワークショップの内容を「卒業試験」として舞台上で発表することになります。舞台に立つドキドキ感やドラマチックなストーリーを楽しんでいただきます。
会場は、身障者専用駐車スペース、車椅子スペース等が整備されバリアフリー対応となっております。
【主催者】
ジョイントフェスティバル協議会
【お問い合わせ先】
ジョイントフェスティバル協議会
0583566660 -
魔法学校へようこそ
【開催日時】
2019/8/11(日)~2019/8/11(日)
【開催場所】
関市文化会館
【内容】
『魔法学校へようこそ』は、子どもや保護者が「観て」「動いて」「体験する」参加型シアターです。劇団うりんこ、人形劇団むすび座、クラウンファミリープレジャーBなどのパフォーマーたちが劇場を「魔法学校の卒業試験及び卒業式の会場」に変身させます。
参加者たちは、パフォーマーの軽妙な演技で劇世界に誘われながら不思議な事件に巻き込まれ、別室へ移動。そこで体験したワークショップの内容を「卒業試験」として舞台上で発表することになります。舞台に立つドキドキ感やドラマチックなストーリーを楽しんでいただきます。
会場は、身障者専用駐車スペース、車椅子スペース等が整備されバリアフリー対応となっております。
【主催者】
ジョイントフェスティバル協議会
【お問い合わせ先】
ジョイントフェスティバル協議会
0572242525 -
ベイビーシアター『MARIMO』
【開催日時】
2019/9/11(水)~2019/9/12(木)
【開催場所】
豊川市音羽文化ホール(ウインディアホール)
【内容】
「ベイビーシアター」は0歳から2歳未満の子どもとその保護者のための作品で台詞がなく、子どもが参加することで成り立つ「体験の芸術」と言われています。「生涯にわたる人格形成の基礎を培う」重要な時期、知覚の発達を促すためには、どれだけ芸術的な活動に参加するかが鍵とも言われています。
今回の「MARIMO」は、乳幼児の感覚に訴えかける身体言語を模索して創られたパフォーマンスです。乳幼児が舞台に共感し、様々な心情を感じ取り、そこで起きていることに、全神経を使って関わろうとし、表現しようとします。ですから上演中に声を出しても、動いても、触っても、大丈夫・・・子どもの即興的な反応に思わず笑みがこぼれるひとときを、親子で体験することができます。
会場は、身障者専用駐車スペース、車椅子スペース等が整備されバリアフリー対応となっています。また、外国人対応としては、語学のできるスタッフやタブレット翻訳機などで計画しています。
【主催者】
ジョイントフェスティバル協議会
【お問い合わせ先】
ジョイントフェスティバル協議会
0533848411
【外国語対応】
英語 -
ベイビーシアター『MARIMO』
【開催日時】
2019/9/6(金)~2019/9/7(土)
【開催場所】
長久手市文化の家
【内容】
「ベイビーシアター」は0歳から2歳未満の子どもとその保護者のための作品で台詞がなく、子どもが参加することで成り立つ「体験の芸術」と言われています。「生涯にわたる人格形成の基礎を培う」重要な時期、知覚の発達を促すためには、どれだけ芸術的な活動に参加するかが鍵とも言われています。
今回の「MARIMO」は、乳幼児の感覚に訴えかける身体言語を模索して創られたパフォーマンスです。乳幼児が舞台に共感し、様々な心情を感じ取り、そこで起きていることに、全神経を使って関わろうとし、表現しようとします。ですから上演中に声を出しても、動いても、触っても、大丈夫・・・子どもの即興的な反応に思わず笑みがこぼれるひとときを、親子で体験することができます。
会場は、身障者専用駐車スペース、車椅子スペース等が整備されバリアフリー対応となっています。また、外国人対応としては、語学のできるスタッフやタブレット翻訳機などで計画しています。
【主催者】
ジョイントフェスティバル協議会
【お問い合わせ先】
ジョイントフェスティバル協議会
0561613411
【外国語対応】
英語 -
ベイビーシアター『MARIMO』
【開催日時】
2019/7/27(土)~2019/7/27(土)
【開催場所】
パティオ池鯉鮒
【内容】
「ベイビーシアター」は0歳から2歳未満の子どもとその保護者のための作品で台詞がなく、子どもが参加することで成り立つ「体験の芸術」と言われています。「生涯にわたる人格形成の基礎を培う」重要な時期、知覚の発達を促すためには、どれだけ芸術的な活動に参加するかが鍵とも言われています。
今回の「MARIMO」は、乳幼児の感覚に訴えかける身体言語を模索して創られたパフォーマンスです。乳幼児が舞台に共感し、様々な心情を感じ取り、そこで起きていることに、全神経を使って関わろうとし、表現しようとします。ですから上演中に声を出しても、動いても、触っても、大丈夫・・・子どもの即興的な反応に思わず笑みがこぼれるひとときを、親子で体験することができます。
会場は、身障者専用駐車スペース、車椅子スペース等が整備されバリアフリー対応となっています。また、外国人対応としては、語学のできるスタッフやタブレット翻訳機などで計画しています。
【主催者】
ジョイントフェスティバル協議会
【お問い合わせ先】
ジョイントフェスティバル協議会
0566838100
【外国語対応】
英語 -
ア・マノ(手によって)
【開催日時】
2019/8/8(木)~2019/8/8(木)
【開催場所】
津島市文化会館
【内容】
スペインの劇団エル・パティオがつくった、ユニークで面白い「ア・マノ(手によって)」の来日公演です。この作品にはセリフがありませんが、素晴らしく動く4本の手があります。その手と指がひとかたまりの粘土から目や鼻や頭をつくり、登場人物となって、ユーモアとペーソスをまじえながら愛と自由について演じます。2012年の初演以来、世界中のフェスティバルや劇場で上演され、数々の賞を受けてきた「ア・マノ(手によって)」が、2019年の夏、私たちの町にやってきます。ところで演じ手の一人イサスクンさんは、高等美術・デザイン学校の陶芸の学位を持っている陶芸家で粘土(テラコッタ)を自在に使ったこの作品は、古くから焼き物の町として栄えてきたこの地方の子ども達に刺激的な公演になると思います。上演会場は、身障者専用駐車スペース、車椅子スペース等が整備されバリアフリー対応となっています。また、外国人対応としては、語学のできるスタッフやタブレット翻訳機などで計画しています。
【主催者】
ジョイントフェスティバル協議会
【お問い合わせ先】
ジョイントフェスティバル協議会
0567559421
【外国語対応】
英語 -
ア・マノ(手によって)
【開催日時】
2019/8/7(水)~2019/8/7(水)
【開催場所】
長久手市文化の家
【内容】
スペインの劇団エル・パティオがつくった、ユニークで面白い「ア・マノ(手によって)」の来日公演です。この作品にはセリフがありませんが、素晴らしく動く4本の手があります。その手と指がひとかたまりの粘土から目や鼻や頭をつくり、登場人物となって、ユーモアとペーソスをまじえながら愛と自由について演じます。2012年の初演以来、世界中のフェスティバルや劇場で上演され、数々の賞を受けてきた「ア・マノ(手によって)」が、2019年の夏、私たちの町にやってきます。ところで演じ手の一人イサスクンさんは、高等美術・デザイン学校の陶芸の学位を持っている陶芸家で粘土(テラコッタ)を自在に使ったこの作品は、古くから焼き物の町として栄えてきたこの地方の子ども達に刺激的な公演になると思います。上演会場は、身障者専用駐車スペース、車椅子スペース等が整備されバリアフリー対応となっています。また、外国人対応としては、語学のできるスタッフやタブレット翻訳機などで計画しています。
【主催者】
ジョイントフェスティバル協議会
【お問い合わせ先】
ジョイントフェスティバル協議会
0561613411
【外国語対応】
英語 -
ア・マノ(手によって)
【開催日時】
2019/8/6(火)~2019/8/6(火)
【開催場所】
パティオ池鯉鮒
【内容】
スペインの劇団エル・パティオがつくった、ユニークで面白い「ア・マノ(手によって)」の来日公演です。この作品にはセリフがありませんが、素晴らしく動く4本の手があります。その手と指がひとかたまりの粘土から目や鼻や頭をつくり、登場人物となって、ユーモアとペーソスをまじえながら愛と自由について演じます。2012年の初演以来、世界中のフェスティバルや劇場で上演され、数々の賞を受けてきた「ア・マノ(手によって)」が、2019年の夏、私たちの町にやってきます。ところで演じ手の一人イサスクンさんは、高等美術・デザイン学校の陶芸の学位を持っている陶芸家で粘土(テラコッタ)を自在に使ったこの作品は、古くから焼き物の町として栄えてきたこの地方の子ども達に刺激的な公演になると思います。上演会場は、身障者専用駐車スペース、車椅子スペース等が整備されバリアフリー対応となっています。また、外国人対応としては、語学のできるスタッフやタブレット翻訳機などで計画しています。
【主催者】
ジョイントフェスティバル協議会
【お問い合わせ先】
ジョイントフェスティバル協議会
0566838100
【外国語対応】
英語