イベント情報 (展覧会)
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鳥取県総合芸術文化祭・とりアート2017西部地区イベント
【開催日時】
2017年12月2日~3日 午前10時30分~午後16時00分
【開催場所】
米子市文化ホール
【内容】
県民みんなでつくる総合的な文化・芸術の祭典です。文化芸術活動のすそ野の拡大を目指し、年齢・性別・障がいの有無を問わず、誰もが気軽に文化芸術に親しむことのできる文化祭を、地域の特色を生かして企画実施します。舞台や作品の展示、気軽にアートを体験できるワークショップなどを通じ、新しい文化芸術の創造を目指します。
「いつものまちで文化する」をコンセプトに、様々な文化芸術が集まる祭典。 'アートで遊ぶ' その時、その空間でしか味わうことのできない面白さや深さ、参加しなければ味わうことのできない文化芸術のすばらしさを、まちの人たちと共有しましょう。一緒に歌える、一緒に踊れる、体験できる、作品に触れられる・・・どんな形でも、その場所でしか体験できないアートが集まる「遊ぶ文化祭」を一緒に楽しみませんか?
【料金】
無料
【主催者】
鳥取県総合芸術文化祭実行委員会、鳥取県
【お問い合わせ先】
鳥取県総合芸術文化祭西部地区企画運営委員会事務局
0859385127
toriart@torikenmin.jp
【Webサイト】
http://www.artsfriend.com/
【バリアフリー対応】
, チラシにSPコードを付与 -
鳥取県総合芸術文化祭・とりアート2017中部地区イベント
【開催日時】
2017年11月18日~19日
【開催場所】
鳥取県立倉吉未来中心
【内容】
県民みんなでつくる総合的な文化・芸術の祭典です。文化芸術活動のすそ野の拡大を目指し、年齢・性別・障がいの有無を問わず、誰もが気軽に文化芸術に親しむことのできる文化祭を、地域の特色を生かして企画実施します。舞台や作品の展示、気軽にアートを体験できるワークショップなどを通じ、新しい文化芸術の創造を目指します。
今年度はメイン企画の演劇「父と暮せば」を筆頭に、ダンスや音楽などのステージパフォーマンスから、美術、工芸、写真などの展示や体験ワークショップなど、ジャンルを問わず楽しい企画が盛りだくさん。米国バーモント州の楽団によるステージも企画されています。
※11月18日(土)は午前11時から午後4時まで、19日(日)は午前11時から午後7時まで
【料金】
無料
【主催者】
鳥取県総合芸術文化祭実行委員会、鳥取県
【お問い合わせ先】
鳥取県総合芸術文化祭中部地区企画運営委員会
0858235931
toriart@torikenmin.jp
【Webサイト】
http://www.artsfriend.com/
【バリアフリー対応】
, チラシにSPコードを付与 -
浦安市民プラザ Wave101
第20回市民手工芸作品展
【開催日時】
2018/2/10~2018/2/17
【開催場所】
浦安市民プラザ
【内容】
市民手工芸作品展は、手工芸の愛好家の方々に創作活動の自由な発表の場を提供するとともに、市民の皆様に鑑賞していただくことを目的として開催している。
なお、障害のある方への配慮として、展示室内のバリアフリー化に努めるとともに、座席スペースを多く確保している。
【お問い合わせ】
0477126794
【バリアフリー対応】
車いす -
睦沢町立歴史民俗資料館
特別展「名人彫物師島崎圓鉄とその末裔たち」
【開催日時】
2017/10/14~2018/2/28
【開催場所】
睦沢町立歴史民俗資料館
【内容】
「島崎圓鉄」は、8代目将軍徳川吉宗が享保の改革を始めたころ、島崎家2代目として江戸川神田で生まれ、成田山新勝寺光明堂・三重塔など各地の寺社の造営に関わった名人彫物師である。その門下では、島村俊實、波の伊八、押田信一など、多くの彫物師を輩出した。特別展では島崎圓鉄と8代にわたる彫物師による貴重な作品を展示する。また、展示品のキャプションには英語表記を添え、外国人にも日本の彫物師の魅力を発信する。障害のある方への配慮として、展示室内のバリアフリー化に努め、階段には手すりを設置する。
【お問い合わせ】
0475440211
【バリアフリー対応】
車いす -
睦沢町立歴史民俗資料館
第15回館所蔵名品企画展「房総の出羽三山信仰」
【開催日時】
2018/3/10~2018/6/3
【開催場所】
睦沢町立歴史民俗資料館
【内容】
「大日堂行屋」は玉前神社脇で200年以上続いた出羽三山講の修業の場であったが、その役目を終え、平成28年12月に歴史民俗資料館に寄贈され、歴史学・民俗学の貴重な研究資料となっている。今回は、寄贈された貴重な資料と再現した出羽三山の修業の場を展示し、歴史の足跡を紹介する。また、障害のある方への配慮として、展示室内のバリアフリー化に努め、階段には手すりを設置する。
【お問い合わせ】
0475440211
【バリアフリー対応】
車いす -
沖縄県立博物館・美術館
開館10周年記念展「彷徨の海」「邂逅の海」
【開催日時】
2017/11/1~2018/2/4
【開催場所】
沖縄県立博物館・美術館
【内容】
沖縄県立博物館・美術館の10周年を記念して、「交流」をテーマに、台湾と沖縄、沖縄にゆかりのあるアーティストによる百数十点の美術作品で、歴史的な観点で沖縄と台湾との美術動向を紹介する「彷徨の海」展と、美術表現の多様性を中心に考えた「邂逅の海」展を開催します。外国人でも展覧会を鑑賞しやすくするよう、日本語のほか、英語、繁体字で図録及びチラシ、展示解説を作成します。
【お問い合わせ】
沖縄県立博物館・美術館
0988515400
【Webサイト】
http://www.museums.pref.okinawa.jp -
大分県立美術館(OPAM)
大分アジア彫刻展 現代のかたち
【開催日時】
2017/11/17~2018/1/19
【開催場所】
大分県立美術館
【内容】
近代日本彫塑の基礎を築き、東京美術学校や「朝倉塾」で後進の育成に努めた大分県出身の彫塑家朝倉文夫を顕彰し、アジアの新進彫刻家の登竜門となる彫刻展を開催することにより、地方からの情報発信と国際的な文化交流を目指す。第13回展までの入賞作品7点を大分県立美術館や大分銀行で展示を行う。チラシの開催日時等、英語表記を行い、国外から来られた方にも確認できるようにしている。
【料金】
無
【お問い合わせ】
大分アジア彫刻展実行委員会
0974721300
【Webサイト】
【朝倉文夫記念館】http://www.bungo-ohno.jp/categories/shisetsu/asakura/ 【大分県】http://www.pref.oita.jp/soshiki/10940/ -
別府市内各所
「ペップ・アート・マンス2017」及び「西野 達 in BEPPU」
【開催日時】
2017/10/28~2017/12/24
【開催場所】
別府市内各所
【内容】
「ベップ・アート・マンス」は、文化や地域活動に対する市民の主体的な参画を促進し、別府市における芸術文化の振興、活力あふれる地域の実現を目的にする“水平型”の取り組みとして、企画立案から実現に向けたサポート、クリエイティビティの高い人材の育成・支援を行う市民文化祭である。その目玉事業として位置づける個展形式の「in BEPPU」は、逆に“垂直型”の事業として、毎年選抜されたアーティスト一名に予算を集中させ質の高い芸術作品を実現させることで、「国際的な美術発信拠点の先進地・別府市」のさらなる推進を図るものである。2017年は、現代美術家・西野 達によるプロジェクトを別府市中心市街地に点在させ、徒歩で回遊できるような展覧会を予定。会場には車椅子用昇降機を設置するなどバリアフリーに対応。また、外国人にも参加いただけるよう、英語でのプログラム鑑賞ガイドを作成し配布する。
【お問い合わせ】
混浴温泉世界実行委員会
0977-22-3560
【Webサイト】
http://www.beppuartmonth.com : http://inbeppu.com -
横浜美術館
ヨコハマトリエンナーレ2017
【開催日時】
2017/8/4~2017/11/5
【開催場所】
横浜美術館
【内容】
横浜トリエンナーレは、3 年に1 度行なわれる日本を代表する現代アートの国際展として、創造都市横浜の発展をリードするとともに、多様性を受け入れる心豊かな社会の形成に寄与することを使命としています。ひらかれた現代アートの祭典として、誰もが多様な表現に触れる機会を分野と時代を横断して提供し、世代等を超えた理解を促進していきます。
他にも、公式ウェブサイトやチケットブースの多言語対応や無料配布のガイドブック及び音声ガイドアプリの日英対応など、海外からの来場者に配慮した取組を進めます。また、無料会場間バスを車椅子やベビーカー対応とするなど、おもてなしの視点を持った来場者対応をします。
【お問い合わせ】
横浜トリエンナーレ組織委員会
【Webサイト】
http://www.yokohamatriennale.jp/ -
徳島県立二十一世紀館(徳島県立21世紀館)
藍色展
【開催日時】
2017/2/25~2017/3/5
【開催場所】
徳島県立二十一世紀館
【内容】
2020年東京オリンピック・パラリンピック競技大会の公式エンブレムに「ジャパンブルー・藍色」が採用され、藍色を目にする機会が増えてきました。これを奇貨として、徳島の伝統文化である「阿波藍」の価値と魅力の再発見に繋げます。この「藍色展」では阿波藍による藍染作品を広く公募し、応募があった102点の中から選定された55作品を展示します。衣類をはじめ、インテリア、アクセサリー、文房具、アートなど、阿波藍にこだわりを持つ県内外作家の作品が揃い、藍文化の奥行きと広がりを伝える大型展示会となっています。出展はプロ作家のみならず、学生や障がい者などが手がけた幅広い作品を対象とし、また、会期中には高校生による藍染体験教室や、授産施設による藍染めものづくりワークショップも実施します。
【お問い合わせ】
徳島県
0886212114