イベント情報 (展覧会)
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第13回 全日本小学生・中学生書道紙上展
【開催日時】
2018年11月12日
11月中旬の読売新聞大阪本社版夕刊紙上及び12月中旬の特製「小中展新聞」紙上にて作品紹介
【開催場所】
読売新聞大阪本社版・夕刊紙上特製の小中展新聞紙上
【内容】
この展覧会は、小学生・中学生の書写書道の技術向上を図り、書道を通してより豊かな人間形成に役立てることを目的とした展覧会です。
日本書芸院は、平成28年に70周年を迎えました。この紙上展は平成18年に創立60周年を記念して読売新聞と共催で、第1回展を開催いたしました。毎年、全国から約2万点の作品が出品され、各学年の成績優秀作品「ベスト100」「準ベスト50」を選出しています。
平成30年も第13回展を開催いたします。小学1年生から中学3年生まで多数の出品を期待しています。
【主催者】
公益社団法人 日本書芸院、読売新聞社 共催
【お問い合わせ先】
公益社団法人 日本書芸院
06-6945-4501
【Webサイト】
http://www.nihonshogeiin.or.jp/
【備考】
作品受付の締め切りは平成30年8月31日
出品の際は必ず出品票等の資料をお取り寄せください -
四季折々の花展
【開催日時】
2018年4月10日~2018年5月19日
11:00~18:00(月曜・日曜日予約制)
入場料無料
最終日17:00閉場
【開催場所】
京都市上京区下立売通智恵光院西入一筋目下ル京都駅から市バス206番(A3のりば)千本丸太町下車徒歩5分三条京阪から市バス10番 丸太町智恵光院下車 徒歩3分
【内容】
油彩画、日本画、アクリル画など国内外で
活躍する作家たちの、個性の際立つ花たち。
それぞれ違った視点で描く花は、観るものとの対話をはぐくみます。様々な手法から生まれた花たちの心浮き立つ作品をぜひご高覧下さい。
【主催者】
株式会社アークコーポレーション
【お問い合わせ】
株式会社アークコーポレーション
075-821-7200
infoark@kk-ark.jp -
アーミッシュ・キルトを訪ねて‐そこに暮らし、そして世界に生きる人びと
【開催日時】
2018年6月21日~2018年9月18日
開館時間:10:00~17:00(入館は16:30まで)水曜休館
詳しくはHP
http://www.minpaku.ac.jp/museum/information/basis
【開催場所】
国立民族学博物館 本館企画展示場交通案内はHPをご覧ください。http://www.minpaku.ac.jp/museum/information/access
【内容】
無地の服を着て馬車を駆る北米のキリスト教再洗礼派アーミッシュが端切れを生かして作るキルトは、その鮮やかな色合いや細やかなステッチで人々を惹きつけています。2011年より収集してきた民博コレクションを素材として、キルトに織りこまれた日々の暮らしや物語、キルトが結ぶ世界との交流をたどります。
【料金】
一般420円(350円) 高校・大学生250円(200円)中学生以下無料
※( )は、割引料金
【主催者】
国立民族学博物館
【お問い合わせ】
国立民族学博物館
06-6876-2151
【Webサイト】
http://www.minpaku.ac.jp/museum/exhibition/thematic/aynu20180111/index -
特別展「京のかたな 匠のわざと雅のこころ」
【開催日時】
2018年9月29日~2018年11月25日
開館時間:午前9時30分から午後6時まで
※ただし会期中の毎週金・土曜日は午後8時まで(入館は閉館の30分前まで)
休館日:月曜日 ※ただし10月8日(月・祝)は開館、翌9日(火)は休館
【開催場所】
京都国立博物館 平成知新館 〒605-0931京都市東山区茶屋町527 JRをご利用の場合JR京都駅下車、京都駅前D1のりばから市バス100号、D2のりばから市バス206・208号系統にて博物館・三十三間堂前下車、徒歩すぐ京阪電車をご利用の場合 七条駅下車、東へ徒歩7分
【内容】
王城の地・京都では、平安時代から現代にいたるまで、多くの刀工が工房を構え、多くの名刀を生み出してきました。これら京都で製作された刀剣は、常に日本刀最上位の格式を誇り、公家、武家を問わず珍重され、とりわけ江戸時代以降は武家の表道具として、大名間の贈答品の代表として取り扱われました。
本展では、現存する京都=山城系鍛冶の作品のうち、国宝指定作品のほぼすべてと、著名刀工の代表作を中心に展示し、平安時代から平成にいたる山城鍛冶の技術系譜と、刀剣文化に与えた影響を探ります。
また、武家文化だけでなく、公家・町衆を含めた京文化の中で、刀工たちが果たした役割に迫ります。
【料金】
一般 1,500円(1,300円) 大学生 1,200円(1,000円) 高校生 700円(500円) ※( )内は前売り・団体20名以上 ※中学生以下、障がい者とその介護者は1名は無料となります(要証明)。 ※大学生・高校生の方は学生証をご提示ください。 ※キャンパスメンバーズは、学生証をご提示いただくと団体料金になります
【主催者】
京都国立博物館、読売新聞社、NHK京都放送局、NHKプラネット近畿
【お問い合わせ】
京都国立博物館
【Webサイト】
http://www.kyohaku.go.jp/jp/special/tenrankai/katana_2018.html -
どこでもギャラリー(八幡)
どこでもギャラリー(八幡)
【開催日時】
2018年3月3日 ~ 2018年3月31日
10:00~16:00
【開催場所】
どこでもギャラリー(八幡)
【内容】
地域の商店街や公共施設等をギャラリーとし、芸術家等の作品を発表する場として活用することで、アートの視点から地域の活性化を図るために実施する「どこでもギャラリー」事業において、八幡市にギャラリーを開設。今回は、八幡市内で活動するガラス工芸作家等の作品を展示します。
【料金】
無
【主催者】
京都府
【お問い合わせ先】
京都府文化政策課 075-414-4217
075-414-4217ラベル
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どこでもギャラリー(舞鶴)
どこでもギャラリー(舞鶴)
【開催日時】
2018年2月17日 ~ 2018年3月31日
11:00~16:00
【開催場所】
どこでもギャラリー(舞鶴)
【内容】
地域の商店街や公共施設等をギャラリーとし、芸術家等の作品を発表する場として活用することで、アートの視点から地域の活性化を図るために実施する「どこでもギャラリー」事業において、舞鶴市にギャラリーを開設しました。
舞鶴市は明治期に鎮守府が置かれ、通り名に軍艦名が付けられるなど、旧海軍とのゆかりが深いことにちなみ、軍艦通りをイメージしたキャラクターのイラストや、海軍関係の資料を展示します。
【料金】
無
【主催者】
京都府
【お問い合わせ先】
京都府文化政策課 075-414-4217
075-414-4217ラベル
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京都市京セラ美術館
第52回女流陶芸展
【開催日時】
2018年10月9日 ~ 2018年10月14日
9時~17時
【開催場所】
京都市美術館
【内容】
女流陶芸会員の作品約150点を展示します。
会員は北海道から九州まで62名、毎年京都市美術館にて1年間の成果を披露し、審査員の先生方に評価していただくのを励みに日々研鑽を積んでおります。
【料金】
入場料 800円
【主催者】
女流陶芸主催
【お問い合わせ先】
090-2357-0597
090-2357-0597
【Webサイト】
http://www.w-tougei.com
【備考】
会場詳細:別館2階
【バリアフリー対応】
車いすラベル
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大丸ミュージアム京都
第69回華道京展「イマジン imagine~心に描く花~」
【開催日時】
2018年4月5日 ~ 2018年4月10日
午前10時~午後7時30分(午後8時閉場)
※ 4月7日(土曜日),10日(火曜日)は午後5時30分閉場
【開催場所】
大丸ミュージアム<京都>
【内容】
京都市では,いけばなの祭典「華道京展」を昭和25年から開催し,多くの市民や,観光客の皆様に長年にわたり親しまれています。
69回目の今回は,「イマジン imagine~心に描く花~」と題し,いつも心に描く花を探し求め,手にした花の気持ちを想いながら,新たな想像と出会いを求めるいけばなを表現します。
京都いけばな協会に所属する33流派の表現する,自然の命の輝きが,イメージ世界を駆け巡るいけばなの世界を体感してください。皆様のお越しをお待ちしております。
【料金】
前売券:600円 当日券:800円(前売券は大丸京都店で販売中)
※ 大学生以下無料
【主催者】
京都市,京都いけばな協会,公益財団法人京都市芸術文化協会,公益社団法人京都市観光協会
【お問い合わせ先】
第69回華道京展運営委員会事務局 京都市中京区室町通蛸薬師下る山伏山町546-2 公益財団法人京都市芸術文化協会内 075-213-1003
075-211-8111
【外国語対応】
英語
【バリアフリー対応】
車いすラベル
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ルーヴル美術館展 肖像芸術——人は人をどう表現してきたか
【開催日時】
2018年5月30日(水)~2018年9月3日(月)
10:00~18:00 入場は閉館の30分前まで
毎週金・土曜日は、5・6月は20:00まで、7・8・9月は21:00まで開館
毎週火曜日休館 ただし8/14(火)は開館
【開催場所】
国立新美術館
【内容】
人の似姿を描出する肖像は、古代以来の長い歴史をもつ芸術ジャンルです。
本展は、ルーヴル美術館の全8部門から選りすぐられた約110点の作品を通して、肖像の社会的役割や表現上の様々な特質を浮き彫りにします。27年ぶりに来日するヴェネツィアの巨匠ヴェロネーゼの傑作《女性の肖像》、通称《美しきナーニ》から、古代エジプトの棺を飾ったマスク、ローマ皇帝やナポレオンなどの君主像、そして華麗な女性や愛らしい子どもたちの肖像まで、数々の肖像の名品が一堂に会します。
【料金】
当日:1,600円(一般)、1,200円(大学生)、800円(高校生)
前売/団体:1,400円(一般)、1,000円(大学生)、600円(高校生)
中学生以下および障害者手帳をご持参の方(付添いの方1名含む)は入場無料。
高校生無料観覧日については追って発表いたします。
前売券は2018年3月10日(土)~5月29日(火)までの販売。ただし、国立新美術館では5月28日(月)まで。
オリジナルトートバック付チケット 2,000円(税込)
販売期間 : 2018年3月10日(土)~ 5月29日(火)
※数量限定、無くなり次第終了。
マリアージュ フレール限定紅茶付チケット 3,500円(税込)
販売期間 : 2018年3月10日(土)~ 5月29日(火)
※数量限定、無くなり次第終了。
限定ディナー付チケット 7,700円(税込)
国立新美術館3Fに内設するブラッスリー ポール・ボキューズ ミュゼ「ルーヴル美術館展特別コース」と一般観覧券がセットになったチケットです。
販売期間 : 2018年3月10日(土)~ 5月29日(火)
※数量限定、無くなり次第終了。
【主催者】
主 催:国立新美術館、ルーヴル美術館、日本テレビ放送網、読売新聞社、BS日テレ
後 援:在日フランス大使館/アンスティチュ・フランセ日本
【お問い合わせ先】
ハローダイヤル
03-5777-8600 -
こいのぼりなう! 須藤玲子×アドリアン・ガルデール×齋藤精一によるインスタレーション
【開催日時】
2018年4月11日(水)~5月28日(月)
10:00-18:00( 入場は閉館の30分前まで)
ただし、5月1日(火)は開館
毎週金曜日・土曜日、4月28日(土)~5月6日(日)は20:00まで
5月26日(土)は「六本木アートナイト2018」開催にともない、22:00まで開館
【開催場所】
国立新美術館
【内容】
日本を代表するテキスタイルデザイナー、須藤玲子がデザインした約300匹のこいのぼりが、展示室をダイナミックに泳ぎまわります。須藤は、日本の伝統行事に着想を得たこのインスタレーションを、フランスの展示デザイナーのアドリアン・ガルデールとコラボレーションし、2008年にはワシントンD.C. のジョン・F・ケネディ舞台芸術センターにおいて、2014年にはパリのギメ東洋美術館にて発表しました。国立新美術館のもっとも大きい展示室(2000㎡、天井高8m)を使った今回の新しいヴァージョンには、ライゾマティクスの活動で知られる齋藤精一も加わります。また会場には、どなたでも参加できる体験コーナーも用意されています。色とりどりのこいのぼりが生み出す「なう!」な空間に、ぜひご期待ください。
【料金】
無料
【主催者】
主催:国立新美術館
協賛 :ティアック株式会社、無印良品、荒川技研工業株式会社、サンコロナ小田株式会社
【お問い合わせ先】
ハローダイヤル
03-5777-8600