イベント情報 (展覧会)
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特別展「恐竜ロポットファクトリー」
【開催日時】
2018年07月21日~2018年09月02日
【開催場所】
愛媛県総合科学博物館
【内容】
迫力のある動きで楽しませてくれる恐竜ロボットを作る工程を疑似体験できる、「恐竜ロボットファ クトリー」がやってくる!恐竜ロボッ卜がどのように作られているのか、 動くしくみはどうなっているのか、 体験しながら学んでみよう。
【お問い合わせ先】
愛媛県総合科学博物館
0897-40-4100
kikaku@i-kahaku.jp -
「東海道五十三次展」〜復刻版〜
【開催日時】
2018年7月7日(土)~9月24日(月) 9:00~17:00(入館受付16:30まで)
【開催場所】
大洲市立肱川T風の博物館・歌麿館TTT大洲市肱川町予子林99-1
【内容】
広望が描いた東海道シリーズ作品の中で最も優れた作品であり、日本美術史上に名を残 す永遠のベストセラーとなった。宿駅ごとに季節感のある題材を選び抜き、色彩豊かに描きだした「東海道五十三次」の復刻版の中より展示。
【お問い合わせ先】
大洲市立肱川 風の博物館・歌麿館
0893-34-2181
info@kazehaku.jp -
滴生舎企画展第2弾 「くらしの中の布と鉄、そして漆」
【開催日時】
2018年8月11日(土)~2018年8月19日(日)10:00~17:00
【開催場所】
滴生舎 二戸市浄法寺町御山中前田23−6
【内容】
滴生舎(漆器)に加え、鍛冶屋と布作家の夫婦ユニットomoto(帝と鉄)、東京神楽坂の生活道具店Jokogumo(ガラス•木工.暮らしまわりの道具)などが販売。漆や染めのワークシヨップ(予約優先)、出張カフェ、出張写真館も。
【お問い合わせ先】
滴生舎(ニ戸市浄法寺町御山中前田)
0195-38-2511 -
西垣聡ガラス作品展「夏の光」
【開催日時】
2018年7月28日(土)~2018年8月19日(日)10:00~17:30(最終日15:00終了)
【開催場所】
じょうはな織館 南砺市城端648−1
【内容】
夏の光のように輝くガラス作品。
京都出身、富山ガラス造形研究所・金沢卯辰山工芸工房を卒業後、現在は富山で活動中のガラス作家。毎日使える器から、お茶道具、オブジェまで、夏の光のように輝くさまざまなガラス作品を展示販売する。会期中、カフェスペースでは西垣さんのグラスでドリンクを提供。初日は「パティシエールなかやま」によるひんやりデザートも用意される。
【お問い合わせ先】
じょうはな織館
0763-62-8880 -
コレクション展ー 見えないものと、いろ、かたち
【開催日時】
2018年7月7日(土)~2018年9月2日(日)
休館日:月曜日(ただし7月16日は開館)、7月17日、18日
開館時間:9:30~16:30(入館は16:00まで)
【開催場所】
黒部市美術館 黒部市堀切1035
【内容】
収蔵品のうち約7割を占める近現代の日本の版画作品から、形を認識することが難しい世界を表現した作品や、言葉などではとらえがたい世界を体感、想像させるような作品を紹介。併せて、郷土作家である富山芳男の《存在についての習作》シリーズを展示。表現の可能性や豊かさに思いを巡らせ、さまざまなものの見方に気付くことができるだろう。
【お問い合わせ先】
黒部市美術館
0765-52-5011 -
生誕120年 児玉希望展
【開催日時】
2018年7月13日(金)~2018年8月26日(日)午前9時30分から午後6時まで(入室は午後5時30分まで)
前期:7月13日(金)~8月5日(日) 後期:8月7日(火)~8月26日(日)
休館日:月曜日(7月16日、8月13日を除く)、7月17日(火曜)
【開催場所】
富山県水墨美術館
【内容】
明治31年に生まれ、数々の作品を生み出してきた画家児玉希望。生誕120年という節目に開催される本展では、新たに所在の判明した大作複数を含め、幅広い作風を展開した児玉希望の代表作を網羅しながら多彩な画業を紹介。風景、花鳥、歴史人物、抽象表現、さらには水墨画や油彩画などの多彩な作品を通して、その魅力に迫る。
【お問い合わせ先】
富山県水墨美術館
076-431-3719 -
本坊一般公開記念勝興寺展
【開催日時】
7月27日(金)から9月24日(月・振) ※月曜日休館(8/13、9/17、9/24は開館)、9/18休館
(前期) 7月27日(金)~8月26日(日)、(後期)8月28日(火)~9月24日(月・振)
開館時間9:30~17:00 (最終入場は、16:30)
【開催場所】
高岡市美術館
【内容】
勝興寺の優美な空間を再現。高岡市伏木古国府にある勝興寺は、本堂をはじめとする建造物12棟が重要文化財に指定されている。約20年におよぶ「平成の大修理」も完了間近となり、今夏いよいよその本坊を一般公開する運びとなった。これを記念して、今回の修理によって見えてきた同寺の魅力と歴史的背景によりもたらされた絵画と工芸の美を紹介する。
【お問い合わせ先】
高岡市美術館
0766-20-1177 -
特別展 「夏の歴博•おばけ大集合! -浮世絵にみる妖怪の世界-」
【開催日時】
2018年7月14日(土) ~ 2018年9月2日(日) 9:00〜17:30(8/11(土)~8/15(水)は開館時間を延長:9時~18時30分 ※入館は午後6時まで)※休館日:7/17(火))
【開催場所】
愛媛県歴史文化博物館
【内容】
葛飾北斎、歌川広重、歌川国 芳、月岡芳年など、江戸時代に 活躍した浮世絵師の妖怪画な ど、約120点を展示。個性豊 かな妖怪たちがくりだす、奇々 怪々な世界を、ぜひ家族連れで楽しもう。
【お問い合わせ先】
愛媛県歴史文化博物館
0894-62-6222
top@i-rekihaku.jp -
明治維新150周年記念 黎明館企画特別展「華麗なる薩摩焼―万国博覧会の時代のきらめき―」
【開催日時】
平成30年12月25日から平成31年2月24日まで
休館日
1/1(火)・2(水)・7(月)・15(火)・21(月)・25(金)・28(月)・2/4(月)・12(火)・18(月)
【開催場所】
鹿児島県歴史資料センター黎明館
【内容】
明治維新150周年を記念して,幕末から明治期を中心に国際的に高い評価を得て世界各国に受け入れられた薩摩焼を通じて,明治維新を文化的側面から捉え直す展覧会を開催する。薩摩焼の「国際性」をテーマとし,国内では40ヵ所を越える美術館や個人が所蔵する優品を,海外からはイギリス,アメリカ,ロシアなど4ヵ国6ヵ 所から万国博覧会の出品作や歴史的に重要な作品を里帰りさせることによって,その幅広い人気と評価を誇った華麗なる薩摩焼の姿と魅力に迫る。また,白薩摩の誕生から藩の御用品として磨き上げられ,大輸出時代を創出するに至るそのダイナミックな華麗なる変容も見所である。
【料金】
一般1,000(800)円 高・大生600(480)円 中学生以下 無料
※ ( )内は団体,前売料金
※ 前売券は10月21日から発売開始
【主催者】
明治維新150周年記念黎明館企画特別展「華麗なる薩摩焼」実行委員会
【お問い合わせ先】
県歴史資料センター黎明館 学芸課
099-222-5404ラベル
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明和電機ナンセンスマシーン展 in 大分
【開催日時】
2018年7月7日(土)~2018年9月24日(月・祝)
【開催場所】
大分市美術館
【内容】
土佐信道プロデュースによる芸術ユニット「明和電機」。「魚器(NAKI)シリーズ」「ツクバシリーズ」などのアートから、オタマトーンなどの「おもちゃのできるまで」、彼らのアイデアの源泉である「スケッチライブラリー」、アイテムが購入できる「明和電機ショップ」を展開。ステ一ジでのライブハ°フォーマンスや自動演奏なども行われる。大人も子どもも楽しめる展覧会となっているので足を運んでみて。
【お問い合わせ先】
大分市美術館
097-554-5800