イベント情報 (展覧会)
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博多座 グランドビジョン 点灯式
【開催日時】
2018/5/2
【開催場所】
博多座
【内容】
博多座の大看板がグランドビジョンに、柱広告4カ所がデジタルサイネージにリニューアル。その点灯式を開催します。
博多座で行っている公演情報に加え,福岡市が展開する「博多部旧市街プロジェクト」等と連携するとともに,これまでにない広報を展開し,博多座エントランスを明るく,華やかに彩り,地域のにぎわいづくりに一役買います。
【主催者】
株式会社 博多座 代表取締役社長 相良 直文
【お問い合わせ先】
株式会社 博多座 代表取締役社長 相良 直文
0922635858 -
レオナルド・ダ・ヴィンチと「アンギアーリの戦い」展
【開催日時】
2018/4/6~
2018/6/3
【開催場所】
福岡市博物館
【内容】
未完のまま姿を消したレオナルド・ダ・ヴィンチによる大壁画《アンギアーリの戦い》。この謎を解く最大の手がかりが、日本初公開となる油彩画《タヴォラ・ドーリア(ドーリア家の板絵)》です。本展ではこの作品を中心に、壁画の模写や派生作品、またレオナルドの多岐にわたる活動を紹介し、失われた壁画の謎と魅力に迫ります。会期中はイタリア会館・福岡の協力のもと、ビジネスパーソンにも楽しんでいただけるよう閉館後にミュージアムコンサートを開催。また、ゴールデンウィークには同地区で開催される「地ビールまつり」とタイアップするなど、地域と密着した展覧会を展開いたします。
なお,展示会場については車椅子での観覧が可能,情報発信については市ホームページにて多言語で行っています。
【主催者】
レオナルド・ダ・ヴィンチと「アンギアーリの戦い」展 実行委員会 会長 坂井 裕志
【お問い合わせ先】
レオナルド・ダ・ヴィンチと「アンギアーリの戦い」展 実行委員会 会長 坂井 裕志
0928455011
【Webサイト】
http://www.fujibi.or.jp/anghiari.html -
第14回大分アジア彫刻展
【開催日時】
2018/9/29~
2018/11/25
【開催場所】
朝倉文夫記念館
【内容】
近代日本彫塑の基礎を築き、東京美術学校や「朝倉塾」で後進の育成に努めた大分県出身の彫塑家朝倉文夫を顕彰し、アジアの新進彫刻家の登竜門となる彫刻展を開催することにより、地方からの情報発信と国際的な文化交流を目指す。「第33回国民文化祭・おおいた2018」「第18回全国障害者芸術・文化祭おおいた大会」が開催される年でもある、第14回展の入選作品30点や、おおいたこども彫刻展の作品を朝倉文夫記念文化ホール等にて展示を行い、開会式の9月29日(土)には、表彰式に加え、オープニングステージイベント等を開催し、地域との交流事業も行う。チラシの開催日時等、英語表記を行い、国外から来られた方にも確認できるようにしている。
【主催者】
大分アジア彫刻展
実行委員会
【お問い合わせ先】
大分アジア彫刻展実行委員会
0974721300
【Webサイト】
http://www.bungo-ohno.jp/categories/shisetsu/asakura/
【外国語対応】
英語 -
第36回髙山辰雄賞ジュニア美術展
【開催日時】
2018/8/8~
2018/8/12
【開催場所】
大分県立美術館
【内容】
今年で36回目を迎える子どものための絵画コンクール。大分県内全域の幼稚園・保育園児から高校生まで、約10万点の応募がある。子どもたちの感性や表現力を育むこと、審査にあたる教員の研鑽の場とすることを目的として開催する。展示会場は大分県立美術館で、身障者の方への駐車場やお手洗い等のバリアフリー設備があり、多くの方にご来場いただけるようにしている。
【主催者】
髙山辰雄賞ジュニア美術展実行委員会
【お問い合わせ先】
髙山辰雄賞ジュニア美術展実行委員会
0975389647 -
親子香りの体験学習
【開催日時】
2018/7/21~
2018/8/18
【開催場所】
大分香りの博物館
【内容】
大分香りの博物館は、香りの歴史・文化・科学に関する資料等の収蔵品約3,600点を展示し、調香体験やアロマ体験できる施設として、香り文化の理解・普及のための中核拠点として、地域連携・社会貢献に寄与できるよう事業展開を図っている。
今回、7/21(土)、8/4(土)、8/18(土)の計3回、小学生・中学生の親子を対象に、香りの博物館への招待・親子香りの体験学習を開催し、実際のハーブから香りを採取したり、調香体験を通して、その楽しみ方を学ぶことで、より香りに親しみを持ってもらうようにする。また来場者に会場内の見学も行っていただき、香りの文化の普及を目指す。会場は、身障者用の駐車場や、エレベーター等が設置されており、障がいのある方にも参加しやすいイベントとなっている。
【主催者】
大分県
【お問い合わせ先】
大分県
0975062055
【Webサイト】
http://www.pref.oita.jp/soshiki/10940/30oyakokaori.htmlまたはhttp://oita-kaori.jp/ -
第2回浦安市写真展
【開催日時】
2018/9/2~
2018/9/9
【開催場所】
浦安市民プラザ
【内容】
広く市民に写真作品の発表及び鑑賞の機会を提供することにより、写真技術の向上を図るとともに、写真を愛好する人達の輪を広げ、写真によるまちづくりを推進することを目的として開催する。
なお、障害のある方への配慮として、展示室内のバリアフリー化に努めるとともに、座席スペースを確保している。
【主催者】
浦安市
【お問い合わせ先】
浦安市
0477126794 -
県立文学館 特設展「生誕120年 井伏鱒二展 旅好き 釣り好き 温泉好き」
【開催日時】
2018/4/28~
2018/6/17
【開催場所】
山梨県立文学館
【内容】
昭和期の日本文学を代表する作家であり、「山椒魚」「ジョン万次郎漂流記」「黒い雨」などの名作を残した井伏鱒二(一八九八~一九九三 広島県生まれ)の生誕一二〇年を記念して、井伏が山梨各地に残した足跡や、飯田蛇笏・龍太親子との交流を紹介する展覧会です。下部温泉、増富温泉、疎開先の甲府など、井伏が訪れ作品の舞台となった地や、飯田蛇笏・龍太親子との交流を、原稿、書簡、書画などを中心にたどり紹介します。なお、館内施設は障害者、高齢者の利用に配慮したバリアフリー対応の環境を整えています。
【主催者】
山梨県
【お問い合わせ先】
山梨県
0552358080
【Webサイト】
http://www.bungakukan.pref.yamanashi.jp/ -
ジュニアカメラマン養成講座
【開催日時】
2018/4/1~2018/9/30
【開催場所】
豊岡プチ大学
【内容】
①撮影②講評③編集④発表を随時繰り返す。
①撮影(入間市内) 小学生から大学生までが、各自デジカメやスマホで身近な風物、同世代の活動を写真・動画撮影する。撮影テーマを3期に分け、特徴ある被写体の撮影技術を習得 テーマⅠ地元豊岡の伝統祭りと子どものお囃子 (3団体対象) テーマⅡ入間の風景(茶畑、八高線、彩の森入間公園など) テーマⅢ豊岡地区で盛んな子どものダンス (10団体対象)
②講評と③編集(豊岡ブチ大学) 講師のアドバイスに基づき、各自写真のトリミング、動画編集
※高校生、大学生が小学生、中学生に対して行うデータ処理等補助作業については、一部ァルバイトとし、地元での活動を定着させる機会としたい。
④発表 豊岡プチ大学での大型モニター、PC7台を使った投影175日間、丸広入間店エントうンスホールでの展示3日間、 その後豊岡プチ大学で展示
⑤振り返りとまとめ 参加者全員が関わって、作品を閲覧できるホームページを作る。
発表会場はバリアフリーで車いすでの鑑賞も可能である。
【主催者】
いるまんなか協議会 豊岡プチ大学 運営委員会
【お問い合わせ先】
いるまんなか協議会 豊岡プチ大学 運営委員会
07040244764 -
埼玉県芸術文化祭2018
【開催日時】
2018/4/1~2019/3/31
【開催場所】
埼玉県立近代美術館
【内容】
埼玉県芸術文化祭は、県民の芸術文化活動への参加の意欲を喚起するとともに、地域文化の振興に寄与することを目的として平成2年度から開催している。18の市町と29の芸術文化団体が主体となり、伝統芸能や音楽コンサートなどを県内各地で実施する「地域文化事業」、4000点を超える出品を擁する公募展「埼玉県美術展覧会」、文化団体が学校等に出向いて演奏、創作等の体験指導を行う「芸術文化ふれあい事業」、様々なジャンルの文化芸術活動を1度に体験できる「芸術文化ふれあい交流フェア」などの事業を実施する。
会場の1つである近代美術館やさいたま文学館には、障害者用の駐車場やトイレが完備されている。貸出用の車椅子も設け、障害者の参加にも配慮する。
【主催者】
埼玉県・埼玉県教育委員会・開催市町・開催市町教育委員会・関係芸術文化団体・埼玉県芸術文化祭実行委員会・埼玉県芸術文化祭開催市町実行委員会
【お問い合わせ先】
埼玉県芸術文化祭実行委員会
0488306925
【Webサイト】
https://www.pref.saitama.lg.jp/f2216/geibunsai/ -
第17回広島国際アニメーションフェスティバル
【開催日時】
2018/8/23~2018/8/27
【開催場所】
JMSアステールプラザ(広島市文化創造センター・中区民文化センター)
【内容】
国際アニメーションフィルム協会(ASIFA)公認の映画祭として長い歴史と実績を持つ本フェスティバルは、今や世界四大アニメーション映画祭の一つに数えられ、またアジア唯一の米国アカデミー賞公認アニメーション映画祭として毎回国内外から多くの関係者やファン、アニメーションを学ぶ学生が参加している。今大会が17回目となり、世界各国地域から応募される作品を審査するコンペティション、国内外の著名な作家の作品などの上映、展示、ワークショップなどで構成されています。大会会場では、英語対応スタッフを配置するとともに、パンフレットや案内板は日英表記としています。
【主催者】
広島国際アニメーションフェスティバル実行委員会、広島市、公益財団法人広島市文化財団
【お問い合わせ先】
広島国際アニメーションフェスティバル実行委員会
082-245-0245
【Webサイト】
http://hiroanim.org/
【外国語対応】
英語