イベント情報 (公演)

  • 阿南市文化会館(夢ホール)

    みんなでピアノ以外物語

    【開催日時】
    2017年11月12日

    【開催場所】
    阿南市文化会館


    【内容】
    本事業は、管楽器アンサンブル、ギター、ヴァイオリン及びオカリナなどのピアノを含まない自然音の演奏で、クラシック音楽から懐かしい歌謡曲などをお楽しみいただける演奏会です。開催場所はバリアフリー対応しており、多くの方に楽しんで頂ける会場となっています。


    【料金】
    無料


    【お問い合わせ】
    0884235599


    【Webサイト】
    https://etonne7.wixsite.com/yumehallciviccouncil/pianoigai


    【バリアフリー対応】
    車いす

  • 石見観光振興協議会事務局

    石見神楽出張上演

    【開催日時】
    2017/4/1~2018/3/31

    【開催場所】
    石見観光振興協議会事務局


    【内容】
    軽快なお囃子に合わせて、豪華な衣裳と表情豊かな面を身につけて舞う、島根県西部石見地方に古くから伝わる伝統芸能「石見神楽」。石見地域に宿泊される団体を対象に宿泊先の旅館やホテル等において低料金で石見神楽を上演する。
    演目の多くは古事記や日本書紀に描かれる神話を題材にしているため、迫力ある勇壮な舞を鑑賞してもうことで、日本人だけでなく外国人にも、古の神話の世界を体感してもらう。
    出張上演の受付窓口は各市町観光協会に委託しており、身体障がい者用のトイレ、駐車場、スロープの問い合わせがあれば対応する体制をとっている。


    【お問い合わせ】
    石見観光振興協議会
    0855295647


    【Webサイト】
    http://www.all-iwami.com/modules/news/index.php?action=Article&article_id=1178

  • 石川県立音楽堂

    2017いしかわミュージックアカデミー

    【開催日時】
    2017/8/16~2017/8/25

    【開催場所】
    石川県立音楽堂


    【内容】
    本事業は、国内外の著名な講師によるレッスンを行い、世界へ羽ばたく若手音楽家の育成と石川の音楽文化の振興と国内外への発信を目的に、平成10年度から実施しており、長期的な視野で今後毎年、継続的に実施する。英語表記のホームページやチラシを作成することで、外国人の言語の壁を取り除き、外国人の受講生を広く募集するほか、コンサートに出向くことが困難な障害者等のために、県内各地の特別支援学校や福祉施設等等を訪問し、ミニコンサートを実施する。


    【お問い合わせ】
    いしかわミュージックアカデミー実行委員会
    0762251372


    【Webサイト】
    http://www.ishikawa-ma.jp

  • 神戸国際会館こくさいホール

    ひょうご名流舞踊の会

    【開催日時】
    2017/10/1

    【開催場所】
    神戸国際会館こくさいホール


    【内容】
    兵庫県内にある日本舞踊の各流派が一堂に会し、日頃の成果を発表する場を提供するとともに、伝統美の源を探りながら新しい舞踊の展開を追求することを目的とし、幅広い世代による日本舞踊作品を披露する大会を開催する。東京2020大会のビジョンを踏まえ、車椅子スペースや多目的トイレを有するホールで開催するなど障害者等にもフレンドリーな事業実施を心掛けるとともに、そのレガシーを2020以降も引継いでいく。


    【お問い合わせ】
    兵庫県

  • 兵庫県立芸術文化センター

    ひょうご洋舞フェスティバル

    【開催日時】
    2017/11/4

    【開催場所】
    兵庫県立芸術文化センター


    【内容】
    兵庫県内の洋舞家及びその子弟を中心としたダンサーらが協調して質の高い踊りを披露し、県民に洋舞の楽しさやダンスの魅力をアピールすることを目的として、クラシックバレエやモダンダンスを対象としたフェスティバルを開催する。東京2020大会のビジョンを踏まえ、車椅子スペースや多目的トイレを有するホールで開催するなど障害者等にもフレンドリーな事業実施を心掛けるとともに、そのレガシーを2020以降も引継いでいく。


    【お問い合わせ】
    兵庫県

  • びわ湖ホール

    琵琶湖周航の歌100周年記念・びわ湖音楽祭と住民参加のなぞり周航

    【開催日時】
    2017/6/24~2017/6/30

    【開催場所】
    びわ湖ホール


    【内容】
    「神と仏のすまう」琵琶湖はその独自の水文化ゆえ日本遺産に指定された。一方、琵琶湖は水上スポーツのメッカでもありその代表がボートである。この琵琶湖を舞台に、100年前の1917年に旧制三高(現在の京都大学)の小口太郎が周航中に生み出したのが「琵琶湖周航の歌」であり、1971年に加藤登紀子さんがレコード化して以降、抒情豊かな日本の水辺を代表する国民歌として親しまれてきた。100年歌いつがれてきたこの歌を次の100年につなぐために加藤さん企画・出演の「びわ湖音楽祭」を2017年から2024年の滋賀国体まで続けたい。同時に100年前の周航を住民参加により再現する。ここでは英語版の周航歌を広め海外からの参加者や、またBIWAKO ROWING CLUBによる障がい者ボート競技の参加も呼び掛ける。


    【お問い合わせ】
    琵琶湖周航の歌100周年記念事業実行委員会
    09012417160


    【Webサイト】
    http://biwakoshuko100.com/

  • ぎふ清流文化プラザ(長良川ホール)

    第3回ぎふ清流文化プラザ民謡まつり

    【開催日時】
    2017/5/21

    【開催場所】
    ぎふ清流文化プラザ


    【内容】
    「民謡」とはその土地で古くから世代を超え歌い継がれてきた伝統芸能であり、作業唄や祭り唄など、土地に根付いた生活の場面から生まれてきたものである。岐阜県ではこの民謡を2020年以降も伝承すべき“レガシー”と捉え、その魅力の再認識、次世代への継承を目的として、県有施設「ぎふ清流文化プラザ」において、民謡の公演を開催する。
     開催にあたり、通常のホール席に加え、車椅子スペースを確保することで、障がい者の方、高齢者の方でも気軽に鑑賞できるよう配慮を行う。


    【お問い合わせ】
    岐阜県
    0582338164

  • KAAT 神奈川芸術劇場

    春のめざめ

    【開催日時】
    2017/5/5~2017/5/23

    【開催場所】
    KAAT神奈川芸術劇場


    【内容】
    思春期の少年・少女たちの性の目覚め、生きることの葛藤、大人や社会からの抑圧という、普遍的なテーマに19世紀後半に挑戦、そのセンセーショナルな内容に上演禁止処分までになった、ヴェデキントの問題作を、今を生きる注目の若手俳優により、原作版のストレート・プレイとして現代に蘇らせる試み。音楽にはDRAGONASHでおなじみの降谷建志氏を迎え、新たな表現の地平を開く発信性の高い演劇上演となる。車いす専用スペースの確保ならびに、盲導犬、聴導犬、介助犬の同伴対応も含め障がいをもつ方の鑑賞にさまざまな劇場設備で対応すると同時に、専門的なスタッフを配置。外国人鑑賞者向けに英語等の作品パンフレットを配布する予定


    【お問い合わせ】
    公益財団法人神奈川芸術文化財団
    0570015415


    【Webサイト】
    http://www.kaat.jp/d/harunomezame

  • ロームシアター京都(京都会館)

    震災復興支援・2020をめざす和太鼓全国キャラバン2017

    【開催日時】
    2017/4/3~2018/3/31

    【開催場所】
    ロームシアター京都(京都会館)


    【内容】
    旧国立競技場にあった欅の大木を利用して和太鼓が製作され「五輪太鼓」と名付けられた。この太鼓を利用し、震災復興祈念曲として創作された「陸奥」と言う曲をメインに、「震災復興支援・2020をめざす和太鼓全国キャラバン」を行なう。和太鼓は、日本の伝統文化であり人気が高く、海外からの来訪者で、日本文化の体験として「和太鼓」を選ばれる方が毎年増えている。また、心身障がい者にとっても「和太鼓」は、打てば鳴る易しさと、迫力ある音が出せるバリアフリーの楽器である。これらの特徴を活かして、外国人には通訳スタッフ、障がい者には対応スタッフを置き、年齢に関係なく楽しめる和太鼓体験と和太鼓演奏の鑑賞の場を提供する。2020年まで継続予定。


    【お問い合わせ】
    株式会社太鼓センター
    0758138615


    【Webサイト】
    http://www.taiko-center.co.jp

  • りゅーとぴあ 新潟市民芸術文化会館

    アート・ミックス・ジャパン2017

    【開催日時】
    2017/4/1~2017/4/23

    【開催場所】
    りゅーとぴあ 新潟市民芸術文化会館


    【内容】
    “日本が誇る一流の伝統芸術を、気軽に、楽しみながら、学べる”。をテーマに、日本各地の伝統芸術の一流アーティストが新潟に集結、3週間で27の公演を行う和の祭典です。
    歌舞伎や能、狂言、神楽、和楽器などのステージとともに、和食・酒・着物・工芸品等のコンテンツも展開することで日本文化の魅力を一挙に体感できます。参加者は県内外、海外含め約2万人を見込み、経済効果は1億5000万円以上を見込みます。本公演は車いす席を完備、当日の案内担当をつけるなど、障がいをお持ちの方にも安心してご来場いただけます。新潟商工会議所、新潟市、地元企業、地元文化施設等とコラボし、地域経済の活性化や社会づくりとも連動した展開を行っており、「文化都市新潟」という地域ブランドを確立いたします。
    「リアルジャパンを体感できる文化都市」として、酒・米と信濃川を有する新潟で、桜の美しい春の季節に、日本を丸ごと体験できるイベントです。HPは日本語サイト・英語サイトで対応し外国人へも対応。


    【お問い合わせ】
    アートミックスジャパン実行委員会
    0252551332


    【Webサイト】
    http://artmixjapan.com/