イベント情報 (公演)

  • Akita Jam Festival 2018

    【開催日時】
    2018/11/29(木)~2018/12/33(日)

    【開催場所】
    秋田県立体育館

    【内容】
    吹奏楽が盛んな秋田県において、「吹奏楽×アイドル」、「吹奏楽×一輪車」、「吹奏楽×民謡」等がコラボレーションしたフェスティバルを開催する。
    出演は各種コンクールで活躍する中高吹奏楽部のほか、秋田県出身アイドルの「谷川聖(AKB48)」、「村雲颯香(NGT48)」をはじめ、一輪車の世界一を輩出した一輪車クラブや秋田県内ではトップクラスの若手パフォーマーが多数出演する。
    また、障害のある方でも楽しんで鑑賞できるよう別席を設けるほか、公演内容も各年代が楽しめる吹奏楽とのコラボレーションでステージを盛り上げる。

    【主催者】
    秋田県

    【お問い合わせ先】
    秋田県
    018-896-7166

    【Webサイト】
    http://www.akisouko.com/

  • 劇団Zing♪Zing ミュージカル公演

    【開催日時】
    2018/12/9(日)~2018/12/9(日)

    【開催場所】
    下関市民会館

    【内容】
    劇団Zing♪Zingは、創立11年を迎えました。県内を始め、今年は広島での公演を行い、大盛況で終了する事が出来ました。4年連続招待された韓国公演では、日本民話を題材に和装でパフォーマンスをしました。
     これからも日本文化の魅力を発信出来る様な演目に挑戦していきたいと思います。
     今回使用する会場はバリアフリーとなっており、車椅子や障害者の方がストレスなく使用できるスロープ、エレベータ、トイレも備えられています。

    【主催者】
    劇団Zing ♪Zing

    【お問い合わせ先】
    劇団Zing ♪Zing
    080-1642-4419

  • 平成30年度 山陽小野田市主催文化事業 『第12回 やまぐち少年少女合唱祭in山陽小野田』

    【開催日時】
    2018/12/23(日)~2018/12/23(日)

    【開催場所】
    不二輸送機ホール(山陽小野田市文化会館)

    【内容】
    当事業は、地元の少年少女合唱団をはじめ、山口県内の少年少女合唱団の日頃の練習成果を発表する場を提供するとともに、各少年少女合唱団間の親交を深め、互いに学びあうことを目的とした交流会を設けることをもって、地域音楽文化の振興を図ります。
     会場はバリアフリー設計となっており、車椅子や障害者用のトイレも備えています。

    【主催者】
    山陽小野田市地域振興部文化振興課

    【お問い合わせ先】
    山陽小野田市地域振興部文化振興課
    083-671-1000

  • 平成30年度 秋の文化行事

    【開催日時】
    2018/11/3(土)~2018/11/4(日)

    【開催場所】
    平生町体育館平生町武道館前広場

    【内容】
    平生町内で行われている伝統文化、芸術活動の作品や舞台披露の場として、今年第50回目を迎える平生町総合文化展や平生町民音楽祭、町の文化振興の未来を担う町内小中高校生による演奏会「ふれあいコンサート」が行われます。館外では、住民が真心込めて育て上げた平生町の花「菊」の鉢植えの展示・即売会や、町の特産品販売、ふるさと平生の味を楽しめる軽食販売コーナー、小さなお子さんが楽しめるレクリエーションコーナーなどがあり、大人から子どもまで、芸術の秋、文化の秋、食欲の秋を満喫できます。
    なお、主会場の平生町体育館には、車椅子用のトイレやスロープが設置され、障害者の方にも楽しんでいただける文化イベントとなっています。

    【主催者】
    平生町文化協会・平生町音楽協会・平生町生涯学習推進本部・平生町・平生町教育委員会

    【お問い合わせ先】
    平生町教育委員会
    082-056-6083

  • 第53回 平生町音楽鑑賞会

    【開催日時】
    2018/10/10(水)~2018/10/10(水)

    【開催場所】
    平生町体育館

    【内容】
    「子どもたちに素晴らしい生の音楽に触れる機会を」という願いから、毎年開催している鑑賞会です。第53回目となる今回は、「混声四重唱団マーシャル727Neo」を開催します。もっとも身近な楽器「声」を使って沢山の歌をお届けします。圧倒的な声量やハーモニーの美しさで声楽の持つ魅力をご堪能ください。
    なお、会場の平生町体育館には、車椅子用のトイレやスロープが設置され、障害者の方にも楽しんでいただける文化イベントとなっています。

    【主催者】
    平生町音楽協会・平生町PTA連絡協議会・平生町各地区婦人会・平生町・平生町教育委員会

    【お問い合わせ先】
    平生町教育委員会
    082-05606083

  • おもてなし寸劇/歴史体感☆海峡ミニシアター

    【開催日時】
    2018/11/3(土)~2018/11/24(土)

    【開催場所】
    カモンワーフ

    【内容】
    下関市唐戸地区にあるカモンワーフで行われる、おもてなし寸劇です。
     下関の歴史「武蔵・小次郎 巌流島の決闘」「維新騎兵隊」等を寸劇やミュージカルでおもてなしいたします。
     寸劇の後は、出演者との記念撮影も可能です。
    会場のカモンワーフは障害者用駐車場(2区画)を完備し、バリアフリー構造の施設となっております。

    【主催者】
    しものせき観光キャンペーン実行委員会

    【お問い合わせ先】
    しものせき観光キャンペーン実行委員会
    083-231-1350

  • 下関平家踊り

    【開催日時】
    2018/10/6(土)~2019/3/31(日)

    【開催場所】
    下関市内各所

    【内容】
    平家踊保存会は、彦島連、西山連、八音会の平家踊3団体から成る会で、例年8月に開催されるしものせき馬関まつりでは、約4,000人の参加者による馬関まつり総踊りや、10月に開催される源平night in赤間神宮への出演や、下関に寄港した客船の歓迎イベントなど、その活動は伝統芸能の保存という枠を超え、観光宣伝や地域の活性化などに貢献しています。
    今年の馬関まつりでは、外国人の平家踊参加者を募集し、外国人留学生25人が踊りに参加するなどの取り組みも実施いたしました。

    【主催者】
    下関平家踊保存会

    【お問い合わせ先】
    下関平家踊保存会
    083-231-1350

  • 源平night in 赤間神宮

    【開催日時】
    2018/10/6(土)~2018/10/27(土)

    【開催場所】
    赤間神宮

    【内容】
    壇ノ浦の戦いに敗れ、安徳帝とともに入水した二位の尼の「波の下にも都はある」との願いを映したともいわれる赤間神宮の朱塗りの水天門は、陸の龍宮城のような荘厳な輝きを放ちます。その水天門を入り、本殿前の階段をライトアップしたステージで、海峡の波間に出現した幻想的な歴史舞台劇が開催されます。
     平家の悲哀、義経の八艘飛び、海峡上臈絵巻、武蔵・小次郎の巌流島の決闘、高杉晋作が創設した騎兵隊など、下関市の豊かな歴史をわかりやすく構成し上演するものです。

    【主催者】
    しものせき観光キャンペーン実行委員会

    【お問い合わせ先】
    しものせき観光キャンペーン実行委員会
    083-231-1350

  • 下関少年少女合唱隊 第54回定期演奏会

    【開催日時】
    2018/11/18(日)~2018/11/18(日)

    【開催場所】
    下関市民会館

    【内容】
    今年創立54周年を迎えた「下関少年少女合唱隊」が、3歳から大学生までの総勢106人で楽しい歌をお届けします。4部構成で第1部は、宮沢賢治の原作をもとに作曲家の新実徳英先生が作曲・構成された「かしはばやしの夜」の合唱組曲版日本初演。第2部は小さい隊員のかわいさいっぱい「ちびっ子でかっ子」のステージ。第3部は平成30年の思い出をヒット曲で綴る「VIVA! HEISEI!」。このステージにはワークショップに参加した市内の園児・児童も登場します。そして第4部はチャイコフスキーの名曲「くるみ割り人形」を合唱ミュージカルでお送りします。会場はバリアフリーとなっており、車椅子や障害者の方がストレスなく使用できるスロープ、エレベータ、トイレも備えられています。

    【主催者】
    下関少年少女合唱隊

    【お問い合わせ先】
    下関少年少女合唱隊
    083-231-4691

  • 明治維新150年記念舞台「異聞岩倉具視使節団の長州人」

    【開催日時】
    2018/10/28(日)~2018/10/28(日)

    【開催場所】
    下関市生涯学習プラザ

    【内容】
    今年創立65周年を迎えた「劇団海峡座」が明治維新150年を記念した舞台「異聞岩倉使節団の長州人」を披露します。
     岩倉具視全権大使のほか伊藤博文、木戸孝允、大久保利通ら政府高官のほか、津田英学塾を創設する津田梅子など、50人を超える若い留学生も。ふくれあがった船内で起こった事件をきっかけに波紋が広がる。サンフランシスコ航路で何があったのか。今年5月5日に逝去された直木賞作家、古川薫氏が息づまるタッチで描いた迫真の維新ドラマ!
     会場はバリアフリーとなっており、車椅子や障害者の方がストレスなく使用できるスロープ、エレベータ、トイレも備えられています。

    【主催者】
    明治維新150年記念舞台上演実行委員会

    【お問い合わせ先】
    明治維新150年記念舞台上演実行委員会
    083-231-4691