イベント情報 (その他)

  • 民謡の祭典

    【開催日時】
    2018年9月15日(土)15時45分~21:00

    【開催場所】
    城端曳山会館前 (南砺市城端579-3)

    【内容】
    南砺の魅力を詰め込んだ地元発のとっておきツアー「なん旅」に、越中の小京都・城端の秋の祭典「城端むぎや祭」を中心とした「民謡の祭典・城端むぎや祭と五箇山ライトアップを楽しむ涼秋の夕べ」が登場!

    【お問い合わせ先】
    南砺市観光協会
    0763-62-1201

  • Natural Tex Exhibition自然布を紡ぐ…綿・麻・絹

    【開催日時】
    2018年9月20日(木)~2018年9月24日(月)10:00~19:00

    【開催場所】
    ArianaTkilimT&TArtTGalley (富山市石金1-10-1)

    【内容】
    タイの地方では、伝統的な織りや、自然の素材を使った染めの技術が代々受け継がれてきた。そんな伝統技術で織られたタイの自然布に、新しいデザイン性を加えた作品を、タイのデザイナーであるスクリット・ケオダム氏がアリアナから発信。「Ariana kilim & Art Galley(アリアナ キリム&アートギャラリー)」では、今回北陸では初となるケオダム氏の展示会『Natural Tex Exhibition 自然布を紡ぐ…綿・麻・絹』が、9月20日(木)より開催される。綿・麻・シルクなどさまざまな自然布を使った衣服、テーブルウェア、ポーチなど多様な作品を展示。9月20日(木)のオープニングでは、レクチャートークとパーティも催される。

    【お問い合わせ先】
    Ariana kilim & Art Galley
    076-491-346

  • 素のものワークショップ-手仕事のある食卓-

    【開催日時】
    2018年9月22日(土)・2018年9月23日(日)9:30~16:30

    【開催場所】
    高岡市デザイン・工芸センターT (高岡市オフィスパーク5)

    【内容】
    工芸・クラフトなどの手仕事で、素材の魅力に触れることができるものづくり体験『素のものワークショップ-手仕事のある食卓-』が9月22日(土)、23日(日)に高岡市デザイン・工芸デザインセンターで開催。銅のフライパンやオープン皿、土のかまど、漆の小皿、木の升といった日常使いできる食卓道具を、県内の作家に直接教わりながら作ることができる。

    【お問い合わせ先】
    高岡市デザイン・工芸センター
    0766-62-0520

  • 遊助 LIVE TOUR 2018

    【開催日時】
    2018年9月30日(日)17:00

    【開催場所】
    新潟県民会館

    【内容】
    ソロデビュー10年目を迎えた遊助の最新シングル『みんな頑張ってる』がリリースされた。
    「もがきながら、笑いながら、みんな頑張ってる」という歌詞に、彼ならではのハートフルな人間味がにじみ出ている。待望のツアーも決定。7月上旬の八王子を皮切りに全国で24公演が行なわれる。新潟が最終地だ!!

    【お問い合わせ先】
    キョードー北陸チケットセンター
    025-245-5100

  • 旅成金 in 新潟

    【開催日時】
    2018年9月22日(土)13:00~

    【開催場所】
    りゅーとぴあ 新潟市民芸術文化会館

    【内容】
    端的に言えば、落語と講談の会。落語界には見習い、前座、二ツ目、真打という階級制度があり、落語芸術協会所属の二ツ目11名で構成されたユニットが「成金」。いずれも次世代を担う若手実力派と言われ、真打を凌駕する人気を誇っています。その「成金」が地方で行なう公演が『旅成金』というわけ。新潟公演には、古典落語を得意とする本格派・柳亭小痴楽

    【お問い合わせ先】
    サンライズプロモーション北陸
    025-246-3939

  • りゅーとぴあ開館20周年記念『秋の能楽案紹介』(観世流)

    【開催日時】
    2018年9月29日(土)13:00~

    【開催場所】
    りゅーとぴあ 新潟市民芸術文化会館

    【内容】
    りゅーとぴあ開館20周年を記念した特別公演。能の最高峰・老女物のひとつ『卒都婆小町』を、観世宗家・観世清和により上演。りゅーとぴあ能楽堂では初上演となります。さらに、歌舞伎の『連獅子』のもとになった華やかな半能『石橋』を、宗家の弟で新潟の能楽の普及に尽力してきた山階彌右衛門と、観世芳伸という双子の兄弟による獅子で楽しめます。20周年を祝う豪華な公演。ぜひ会場でお楽しみください。

    【お問い合わせ先】
    りゅーとぴあチケット専用ダイヤル
    025-224-5521

  • 水と土の芸術祭2018

    【開催日時】
    2018年7月14日(土)〜2018年10月8日(月)

    【開催場所】
    万代島多目的広場(新潟市中央区万代島4−2)、ゆいぽーと(新潟市中央区二葉町2丁目5932番地7)Tほか新潟市内全18会場

    【内容】
    水と土によって形成された新潟独自の風土や文化に光を当てた芸術祭が開催されます。人間と自然との関わり方を見つめ直し、未来を展望していくヒントとなるものを探っていきます。「メガ・ブリッジーつなぐ新潟、日本に世界にー」をテーマに、アート作品の展示や食・歴史文化の魅力発信など、さまざまなジャンルのプロジェクトが新潟市内各所で行なわれます。有料会場のほか無料のアート展示も多数ありますよ。

    【お問い合わせ先】
    水と土の芸術祭実行委員会事務局(新潟市文化創造推進課内)
    025-226-2629

  • 宮信明セレクションvol.2『春風亭正太郎・柳家緑太 二人会』

    【開催日時】
    2018年9月16日(日)

    【開催場所】
    新井ふれあい会館 ふれあいホール (妙高市上町9-1)

    【内容】
    「座学+実演」の独創的な構成で舞台芸術の奥深い世界へといざなう企画『Myoko Pavilion』の第1弾として、昨年、妙高市文化振興事業団が開催した落語入門講座。好評を博したこの講座の後継企画が、今年は2回開催されます! アジア唯一にして、世界有数の演劇専門総合博物館、早稲田大学坪内博士記念演劇博物館、通称エンパクの気鋭の研究者、宮信明先生選りすぐりの若手落語家が登場します。

    【お問い合わせ先】
    妙高文化振興事業団・妙高市文化ホール
    0255-72-9411

  • 【水と土の芸術祭2018 市民プロジェクト】 空壇プロジェクト in 岩室温泉[三条仏壇×目【me】]

    【開催日時】
    2018年7月14日(土)~2018年10月8日(月)

    【開催場所】
    岩室温泉旅館Tゆもとや (新潟市西蒲区岩室温泉91-1)

    【内容】
    水と土の芸術祭の会期中、岩室温泉旅館 ゆもとやの貴賓室 初雁に空壇(くうだん|KUDAN)が設置され、「祈りの空間」が出現しました。新潟「三条仏壇」の伝統工芸士と現代アートチーム「目」によって創造された祈りの空間空の間(くうのま|KU no MA)は、ゆったりと身を置き、「空」を想像しながら宿泊を楽しむことができます。

    【お問い合わせ先】
    NPO法人「いわむろや」事務局
    0256-82-1066

  • MYSTERY NIGHT TOUR 2018『稲川淳二の怪談ナイト』

    【開催日時】
    2018年9月30日(日)17:30~

    【開催場所】
    りゅーとぴあ 新潟市民芸術文化会館

    【内容】
    「怪談爺ぃ」こと稲川淳二による怪談ナイトが今年も決定。昨年はツアー開始25周年と稲川の古希=70 歳のメモリアルイヤーということで全国52公演を行なったが、今年はそれを超える全国54 公演!71歳を迎えるとは思えないバイタリティだ。秋に聞く「稲川怪談」もまたオツなもの。

    【お問い合わせ先】
    FOB新潟
    025-229-5000