イベント情報 (展覧会)

  • 国立新美術館

    第69回毎日書道展

    【開催日時】
    ≪東京展≫
    国立新美術館
    前期(Ⅰ)7月12日(水)~7月17日(月)
    前期(Ⅱ)7月19日(水)~7月24日(月)
    後期(Ⅰ)7月26日(水)~7月31日(月)
    後期(Ⅱ)8月2日(水)~8月6日(日)
    ≪北海道展≫
    札幌市民ギャラリー
    9月27日(水)~10月1日(日)
    大丸藤井セントラル
    9月27日(水)~10月1日(日)
    ≪東北仙台店≫
    せんだいメディアテーク
    10月13日(金)~10月18日(水)
    ≪東北山形展≫
    山形美術館
    10月18日(水)~10月22日(日)
    ≪北陸展≫
    富山県民会館
    8月20日(日)~8月24日(木)
    ≪東海展≫
    第69回毎日書道展東海展
    <会期・会場>8月15日(火)~20日(日)
    第1会場=名古屋市民ギャラリー栄8階(名古屋市中区栄4の1の8)
    第2会場=名古屋市博物館3階(名古屋市瑞穂区瑞穂通1の27の1)
    ≪関西展≫
    マイドームおおさか
    8月16日(水)~8月20日(日)
    ≪中国展≫
    広島県立美術館
    8月22日(火)~8月27日(日)
    ≪四国展≫
    愛媛県美術館
    8月23日(水)~8月27日(日)
    ≪九州展≫
    大分県立美術館
    9月19日(火)~9月24日(日)

    【開催場所】
    国立新美術館


    【内容】
    毎日書道展は、応募点数が約30,000点に上り、入選作品は全国10都市で展示される日本最大規模の公募書展です。
    書道文化の向上と、書道芸術の相互錬磨のため、1948年に書壇を結集して「全日本書道展」を発足したのが始まりで、翌年「日本総合書芸展」として開催し、51年から「毎日書道展」と改称。


    【Webサイト】
    http://www.mainichishodo.org/syodoten/

  • AXIS Gallery(アクシスギャラリー)

    ワールドプレミア 美濃和紙ブランド展

    【開催日時】
    2017年3月21日~23日

    【開催場所】
    AXISギャラリー


    【内容】
    岐阜県では、ユネスコ無形文化遺産の「本美濃紙(日本の手漉和紙技術)」に代表される「美濃和紙」をレガシーと捉え、関係者が一丸となり、2020年に向けて、世界に通用する新ブランドの開発を通じた伝統文化の発展に取り組んでいる。
    その機運醸成を図り、新たな展開の契機とするため、新ブランドのお披露目を行う。


    【お問い合わせ】
    0582728361


    【Webサイト】
    http://www.axisinc.co.jp/building/eventdetail/574


    【外国語対応】
    英語
    英語併記の「ブランドブック」を制作し、お披露目会場他で配布。

  • ぎふ清流文化プラザ(長良川ホール)

    有賀宣美個展 歓び∞太陽のココロ

    【開催日時】
    2017年3月20日~2017年4月16日

    【開催場所】
    ぎふ清流文化プラザ


    【内容】
    岐阜県では、障がいのあるなしに関わらず、ともに新たな創造活動を行う「tomoni プロジェクト」を展開している。本事業は、東京2020大会に向け障がい者文化芸術活動を通した社会参画への機運醸成を図るため、障がいがありながらも創作活動を続ける有賀宣美氏の絵画を中心とした個展を開催するもの。


    【お問い合わせ】
    0582338164


    【Webサイト】
    http://www.pref.gifu.lg.jp/event-calendar/c_11146/taiyounokokoro.html

  • 和光大学ポプリホール鶴川(町田市鶴川緑の交流館)

    親子で作る型染め鯉のぼり・なんだろう!このアート展

    【開催日時】
    2017-03-10~2017-03-27

    【開催場所】
    和光大学ポプリホール鶴川(町田市鶴川緑の交流館)


    【内容】
    (1)親子向け鯉のぼりづくりワークショップ
    藍などの天然染料を使った作品製作を行っている福祉施設の指導で、「型染め」の技術を学ぶ(3月18日)
    (2)障がい者アート作品の展覧会
    文化プログラムリーディングプログラム「TURN」に参加している上記施設で制作された絵画等の展示(3月7日~29日)

  • 横浜市

    アートによる地域再生まちづくり事業

    【開催日時】
    2016-10-28~2016-10-28

    【開催場所】
    横浜市


    【内容】
    ・初黄・日ノ出町地区でのアート作品の制作、まちなかへの設置およびアートフェアの開催
    ・海外誘客向け情報発信ツール制作と活用

  • 文化庁

    芸術系大学連携による人材育成型アーツプロジェクト

    【開催日時】
    2017年1月23日~2017年6月30日

    【開催場所】
    文化庁


    【内容】
    宮城県気仙沼市及び熊本市の被災地において、⼩中学⽣の実技指導、作品制作補助を⾏うほか、若⼿芸術家との合同演奏会や被災地の⼦供による「復興の歌」の作曲・演奏等を実施。さらに、障がい者や外国⼈等へのアクセス改善も⼀つの⽬的に、⽂化庁のオープンスペース等を展⽰空間として使⽤し、芸術系⼤学の⼤学院⽣等、若⼿芸術家の美術作品を展⽰するとともに、⽊管五重奏、弦楽、邦楽等の演奏会を実施し、霞が関から国内外へ広く若い芸術家による⽂化芸術を発信する。

    ラベル
  • 徳島県文化の森総合公園

    文化の森 こどもの日フェスティバル

    【開催日時】
    2017-05-05~2017-05-05

    【開催場所】
    徳島県文化の森総合公園


    【内容】
    徳島県文化の森総合公園は、6つの施設(図書館、博物館、鳥居龍蔵記念博物館、近代美術館、文書館、二十一世紀館)と公園エリアからなる、全国でも珍しい文化公園である。その特性を生かし、楽しみながら文化に一層親しんでもらうことができるよう、6館それぞれが趣向を凝らしたイベントを一度に開催する。

  • 東川町文化ギャラリー

    毎日新聞オリンピック・パラリンピック報道写真展 『躍動する身体 歓喜の瞬間 ― その感動が東京へ』

    【開催日時】
    2017-05-10~2017-05-20

    【開催場所】
    東川町文化ギャラリー


    【内容】
    (1)2016年までのオリンピック・パラリンピック報道写真の展示することで、東京2020大会への機運を醸成していく。
    (2)新聞での報道紙面等をパネル等で展示し、過去のオリンピック・パラリンピックを振り返ってもらう。

  • 【休館中】石川四高記念文化交流館

    乙女の文学展~石川ゆかりの作家の少女向け読み物~

    【開催日時】
    2017年4月22日~8月20日

    【開催場所】
    石川四高記念文化交流館


    【内容】
    明治から昭和に至るまで隆盛を誇った「少女雑誌」にスポットをあて、当時の女学生の文化・風俗などのほか、室生犀星・徳田秋聲・竹久夢二・橘外男ら石川ゆかりの作家を中心に、文豪による少女向け読み物を紹介。


    【お問い合わせ】
    石川県立美術館
    0762317580


    【Webサイト】
    http://www.pref.ishikawa.jp/shiko-kinbun/


    【外国語対応】
    英語


    【バリアフリー対応】
    車いす
    画展示室については、車椅子での移動ができるように展示する。

  • 石川県立美術館

    よみがえった文化財 -未来につなぐ文化財保存と修復のわざ-

    【開催日時】
    2017年4月22日~2017年5月28日

    【開催場所】
    石川県立美術館


    【内容】
    石川県文化財保存修復工房の設立20周年を記念した企画展で、これまで工房で修復した作品や、加賀藩の保存修復に関する作品・資料を展示するほか、修復作業のワークショップも実施。


    【お問い合わせ】
    0762317580


    【Webサイト】
    http://www.ishibi.pref.ishikawa.jp/


    【外国語対応】
    英語
    英語表記した施設案内リーフレットを用意。