イベント情報 (展覧会)

  • 戦場カメラマン渡部陽一 写真展MESSAGE

    【開催日時】
    2018年7月9日 10:00~16:00

    【開催場所】
    今井美術館T(江津市), 今井美術館T(江津市)

    【内容】
    世界の紛争地域で取材する戦場カメラマン、渡部陽一。戦地の様子や紛争の中で生きる人の姿を捉えた命がけの作品を紹介。

    【お問い合わせ先】
    今井美術館
    0855-92-1839

  • 赤とんぼの母碧川かたの生涯 手づくり資料展

    【開催日時】
    2018年6月30日 9:00~17:00

    【開催場所】
    鳥取市因幡万葉歴史T館(烏取市), 鳥取市因幡万葉歴史T館(烏取市)

    【内容】
    禁酒運動や婦人参政権運動など、自立のために看護婦となった碧川かたの生涯を迪る。7月7日は『命一コマ』の著者•河野浩美のト一クイベント。

    【お問い合わせ先】
    鳥取市因幡万葉歴史館
    0857-26-1780

  • 富貴蘭(フウキラン)と古典園芸植物展

    【開催日時】
    2018年7月7日 9:30~17:00

    【開催場所】
    しまね花の郷(出雲市), しまね花の郷(出雲市)

    【内容】
    江戸時代から親しまれてきた、葉芸と芳香が魅力の富貴蘭の展示。ほか、古典園芸植物の展示や、富貴蘭の繁殖株の販売もある。

    【お問い合わせ先】
    しまね花の郷
    0853-20-1187

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    コレクション1 : 2014 → 1890

    【開催日時】
    2018年7月21日(土)~10月14日(日)10:00~17:00 ※金曜・土曜は21:00まで(入場は閉館の30分前まで)
    休館日:月曜日(ただし、8月13日(月)、9月17日(月・祝)、9月24日(月・休)、10月8日(月・祝)は開館。9月25日(火)は休館)

    【内容】
    当館コレクションによって1世紀にわたる美術作品の変遷を時代を遡りながら辿る試みです。現代美術の源泉を探るような体験ができるでしょう。

    【料金】
    一般 430円(220円) 大学生 130円(70円)
    ※( )内は20名以上の団体料金
    ※高校生以下・18歳未満・65歳以上無料(要証明)
    ※心身に障がいのある方とその付添者1名無料(要証明)
    ※本展は同時開催の「プーシキン美術館展――旅するフランス風景画」の観覧券でご観覧いただけます。
    夜間割引料金(対象時間:金曜・土曜の17:00 ─ 21:00)一般250円 大学生70円
    無料観覧日7月21日(土)、8月4日(土)、9月1日(土)、10月6日(土)

    【主催者】
    主催:国立国際美術館
    協賛:ダイキン工業現代美術振興財団

    【お問い合わせ先】
    国立国際美術館
    06-6447-4680

    【Webサイト】
    http://www.nmao.go.jp/exhibition/2018/coll1.html

    【外国語対応】
    英語, 中国語, 韓国語

  • プーシキン美術館展──旅するフランス風景画

    【開催日時】
    2018年7月21日(土)~10月14日(日)10:00~17:00 ※金曜・土曜は21:00まで(入場は閉館の30分前まで)
    休館日:月曜日(ただし、8月13日(月)、9月17日(月・祝)、9月24日(月・休)、10月8日(月・祝)は開館。9月25日(火)は休館)

    【開催場所】
    国立国際美術館

    【内容】
    珠玉のフランス絵画コレクションで知られるモスクワのプーシキン美術館。同館が所蔵する17世紀から20世紀の風景画65点を展覧します。神話の物語や古代への憧憬、あるいは身近な自然や大都市パリの喧噪、果ては想像の世界に至るまで、描かれた時代と場所を軸にフランス近代風景画の流れをご紹介します。様々な情景を舞台にした風景画は、その土地のにおいや太陽の煌めき、風にそよぐ木々や街のさざめきをも感じさせてくれます。なかでも、初来日となるモネの《草上の昼食》では、同時代の人物たちとみずみずしい自然の風景が見事に調和しています。印象派の誕生前夜、26歳となる若きモネの魅力溢れる作品です。一方、ルソーの《馬を襲うジャガー》では、画家がその豊かな想像力を駆使し、パリにいながら熱帯のジャングルでの一場面を描きだしました。ほかにもロラン、ブーシェ、コロー、ルノワール、セザンヌ、ゴーガンらの作品が集います。巨匠たちが愛した光と色彩が躍る美しい風景を巡る「旅」をどうぞお楽しみください。

    【料金】
    一般1,500円(1,300円) 大学生1,200円(1,000円) 高校生600円(500円)
    ※( )内は20名以上の団体料金
    ※中学生以下無料(要証明)
    ※心身に障がいのある方とその付添者1名無料(要証明)
    ※本料金で同時開催の「コレクション1」もご覧いただけます

    【主催者】
    主催:国立国際美術館、朝日新聞社、関西テレビ放送、BS朝日、プーシキン美術館、ロシア連邦文化省
    後援:外務省、ロシア連邦大使館、ロシア連邦交流庁(Rossotrudnichestvo)、大阪市教育委員会、堺市教育委員会
    協賛:大日本印刷、トヨタ自動車、三井物産、京阪ホールディングス、ダイキン工業、大和ハウス工業
    協力:日本航空、ダイキン工業現代美術振興財団、テレビ朝日

    【お問い合わせ先】
    国立国際美術館
    06-6447-4680

    【Webサイト】
    http://www.nmao.go.jp/exhibition/2018/post_188.html

    【外国語対応】
    英語, 中国語, 韓国語

  • ヒードでも'キタノ'でもなく。。。創造の出発点となるアートが集結

    【開催日時】
    2018年7月14日(土)

    【開催場所】
    筆の里工房

    【内容】
    コメディアン、コメンテー 夕ー、司会者'俳優、映画監督、作家、歌手…。さまざまな顔を持ち、マルチに活躍するビー卜たけし。「映画を撮る時は、まずー枚の絵もしくは写真が頭に浮かんで、そこからス卜ーリーを作つていく」という映画監督・北野武としての制作秘話は広く知られている。名作ギャグの数々も脳内に浮かんだビジュアルが出発点だつたといえるだろぅ。今展では、彼の創造の出発点であり、最も素に近い世界 として、絵画約100点を一堂に展躂する。本人の希望により、展示内容はノンコンセプ卜、作品はノンタイ卜ル。'ビー卜'、でも'キタノ'でもない第三のたけし'アー卜たけし'の作品を堪能できる。

    【お問い合わせ先】
    筆の里工房
    082-855-3010

  • 創造的な世界へ!スヌーピーxおもしろサイエンスアート展

    【開催日時】
    2018年7月24日(火)

    【開催場所】
    広島三越8F催物会場1Fイベントスペース

    【内容】
    発見・驚き・感動をキーフードに、科学の原理や技術の進歩を活用し、スヌーピーの愉快なハー卜フルア 力デミックワールドを紹介するイベント。総合プロ デューサーはYQSHIこと大谷芳昭。日本のフィギュア作家・宇田川誉仁、松岡ミチヒロらが制作したサイエンスアー卜によるスヌーピーや、大学と連携し産学の英知を結集したスヌーピ—作 品など、約110点を展示する。会場内は写真撮影も OK、展览会オリジナルのスヌ—ピーグッズも盛リだ くさんだ。広島三越限定で' グッズ購入者先着2500 名に「スヌーピー・フアンタレーシヨンオリジナルショッピングバッグ」をプレゼン卜。

    【お問い合わせ先】
    769-009広島三越6Fレジカウンタ一他
    082-242-3111

  • 「おっぱい展Ⅱ」Riki yamaneko

    【開催日時】
    2018年8月1日

    【開催場所】
    PIN-UP

    【内容】
    おっぱい写真家「Riki yamane ko」がおっぱいを包み隠さず 写真に納め、愛しさ、美しさ、 柔らかさ、温かさを表現する。 初日13時よりテープカットならぬブラジャーカットにて乳開き!

    【お問い合わせ先】
    おっぱい写與家Riki yamaneko
    090-6865-7486

  • 追悼水木しげるゲゲゲの人生展

    【開催日時】
    2018年7月11日(水)

    【開催場所】
    沖細哚立博物館・美術館

    【内容】
    ゲゲゲの鬼太郎」「悪鹿くん」などのヒット作を生み出したほか、妖怪研究家としても高く評価された水木しげる。本展では、漫画や妖怪画の原稿など貴重な品々を一堂に展示する。

    【お問い合わせ先】
    沖 細哚立博物館・美術館
    098-941-8200

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    平成30年度勝央美術文学館特別展 第16回おかやま県民文化祭共催事業 すごい!ORIGAMI展

    【開催日時】
    2018年7月21日(土)〜9月9日(日)10:00〜18:00(入館は17:30まで) 休館日:月曜日

    【開催場所】
    勝央美術文学館

    【内容】
    日本を代表する伝統文化である折り紙は、幅広い世代に楽しまれています。本展では、日々複雑で立体的な作品を生み出している日本や海外の有名な折り紙アーティストたちによる超絶技巧で制作された折り紙作品や、監修をお願いした、折り紙研究家でおりがみはうす(東京)主宰の山口真氏の作品など、約100点程度を展示紹介いたします。日本の伝統文化である折り紙の素晴らしさや面白さを、是非ご家族で体感してみてください。

    【料金】
    無料

    【主催者】
    勝央町・勝央町教育委員会

    【お問い合わせ先】
    勝央美術文学館
    0868−38−0270
    shoomuse@icloud.com

    【Webサイト】
    http://museum.town.shoo.lg.jp