イベント情報 (展覧会)

  • 第31回碧南市野外彫刻絵画コンテスト

    【開催日時】
    2018年7月21日(土)~2018年12月21日(金)

    【開催場所】
    碧南市文化会館

    【内容】
    碧南市では、1983年から1995年までに「碧南の彫刻のあるまちづくり」事業を実施し、市内の各地に多くの野外彫刻を設置してきた。本事業は、その魅力を発信するものとして、特別支援学級を含む碧南市内の小中学生を対象に市内にある世界でも著名な作家の野外彫刻作品を描く絵画コンテストを行い、子どもたちに作品のすばらしさを肌で感じてもらうとともに芸術文化の普及・振興に寄与するものである。本事業の入賞作品展の会場となる碧南市文化会館は、多目的トイレや車イス専用駐車場、スロープなどを完備しバリアフリーに配慮している。

    【お問い合わせ先】
    碧南市
    0566486602

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    毎日書道展第70回記念毎日現代書巡回展 東海展

    【開催日時】
    2018年11月27日(火)~2018年12月2日(日)

    【開催場所】
    愛知県美術館

    【内容】
    全国公募約30000点を誇る、毎日書道展は今年70回目を迎えます。日本の書道文化の向上と書道芸術の普及を掲げ、毎日展公募の入賞作品と役員書家の作品の展示します。開催会場は、車椅子利用者に優しいエレベータや多目的トイレなど障害者に配慮した整備がなされており、多くの方に書の楽しみに親しんでもらおうと考えています。

    【お問い合わせ先】
    株式会社毎日新聞社
    0525641404

    【Webサイト】
    http://www.mainichishodo.org/

  • 毎日書道展第70回記念毎日現代書巡回展 半田展

    【開催日時】
    2018年8月18日(土)~2018年8月25日(土)

    【開催場所】
    半田赤レンガ建物

    【内容】
    全国公募約30000点を誇る、毎日書道展が第70回を迎えることを記念して5年に一度「毎日現代書巡回展」を開催しています。今回は東海三県の港湾の要衝で栄えた半田市で開催し、東海三県に在住する書道家が現代書に特化した作品が出品されました。
    開催会場では、地域色を出したイベントなども行い、多目的トイレやスロープなどのバリアフリー設備が充実しており多くの方に書の楽しみに親しんでもらおうと考えています。

    【お問い合わせ先】
    株式会社毎日新聞社
    0525641404

    【Webサイト】
    http://www.mainichishodo.org/

  • あいちアール・ブリュット障害者アーツ展

    【開催日時】
    2018年6月28日(木)~2019年3月19日(火)

    【開催場所】
    名古屋市民ギャラリー矢田

    【内容】
    県内の障害のある方から寄せられた公募作品展や紹介作品展、舞台・ステージ発表、関連するトークイベント等を開催するとともに、公募作品から審査により選ばれた30点を改めて展示する「優秀作品特別展」を開催する。あわせて、作品展の展示作品から原画を選定し、協力企業のノベルティグッズを制作するなど、アートやデザインを活用して経済的な自立に向けた取組も行う。
    会場がバリアフリー対応となっていることを始め、舞台・ステージ発表における手話・要約筆記による情報保障、チラシへの視覚障害者向け音声コードの添付等により、障害のある人にお越しいただきやすいアーツ展とするとともに、心に直接訴えるチカラをもつ障害のある方のアート作品を多くの方にご覧いただくことを通して、障害への理解を図る(心のバリアフリーを図る)。

    【お問い合わせ先】
    愛知県
    0529546697

    【Webサイト】
    http://www.aichi-artbrut.jp

  • 2018年全国公募写真展「第43回『視点』」名古屋展

    【開催日時】
    2018年8月28日(火)~2018年9月2日(日)

    【開催場所】
    名古屋市民ギャラリー矢田

    【内容】
    日本リアリズム写真集団(JRP)が実施した2018年全国公募写真展「第43回『視点』」の入賞、入選作品展の開催。アマチュアからプロの写真家が、さまざまな角度で日本や世界の「現代」を切り取った作品。写真展の特徴は、いわゆる花鳥風月的な写真とは違い、時代の世情をとらえたものから、身近な生活に関するものまで、幅広いテーマで構成されており、写真表現も「単写真」のみならず、2~8枚の「組写真」で表現しているものが多い。また、写真のデジタル・カラー化が主流になる中で、いまだ白黒表現にこだわった作品が多いことも特徴の一つです。その内容は、「う~ん」と唸らせるものから、「なるほど」と納得するもの、「ホロリ」とするもの、思わず「ほほ笑んで」しまうものなど様々です。開催場所は、エレベータや多目的トイレが設置されてバリアフリー化されており多くの方に楽しんでいただける会場となっている。また、愛知支部会員等による「愛知写真展」を同時開催している。

    【お問い合わせ先】
    日本リアリズム写真集団「視点」名古屋実行委員会
    0529819017

  • 第69回岡山県美術展覧会 津山会場

    【開催日時】
    2018年9月20日(木)~2018年10月1日(月)

    【開催場所】
    津山市立文化展示ホール

    【内容】
    岡山県内から美術作品を公募し、その中から優れた作品を選んで展示し、県民に美術鑑賞の機会を提供するとともに、作品の向上、地域文化の進展に寄与することを目的に毎年開催している展覧会で、今年69回目を迎えました。日本画・洋画・工芸・書道・写真・彫刻の6部門で県民のみなさんの力作を展示します。

    【お問い合わせ先】
    公益社団法人岡山県文化連盟
    086-234-2626

    【Webサイト】
    http://o-bunren.jp/kenbunsai/

  • 第69回岡山県美術展覧会 岡山会場

    【開催日時】
    2018年9月5日(水)~2018年9月16日(日)

    【開催場所】
    岡山県天神山文化プラザ, 岡山県立美術館

    【内容】
    岡山県内から美術作品を公募し、その中から優れた作品を選んで展示し、県民に美術鑑賞の機会を提供するとともに、作品の向上、地域文化の進展に寄与することを目的に毎年開催している展覧会で、今年69回目を迎えました。日本画・洋画・工芸・書道・写真・彫刻の6部門で県民のみなさんの力作を展示します。

    【お問い合わせ先】
    公益社団法人岡山県文化連盟
    086-234-2626

    【Webサイト】
    http://o-bunren.jp/kenbunsai/

  • 犬養木堂記念館開館25周年記念 夏の特別展 「木堂さんと西郷さん」

    【開催日時】
    2018年8月1日(水)~2018年8月31日(金)

    【開催場所】
    犬養木堂記念館 企画展示室

    【内容】
    犬養毅(号 木堂)は、西郷隆盛らが起こした西南戦争の従軍記者として活躍してジャーナリストとして著名になりました。また木堂は、後年西郷隆盛について調査・研究をしています。この2人に焦点をあて、明治初期の近代史を紹介するとともに、木堂から見た西郷隆盛を紹介します。

    【お問い合わせ先】
    犬養木堂記念館
    086-292-1820

    【Webサイト】
    http://www.maroon.dti.ne.jp/inukai.bokudo/kikaku/index.html

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    岡山芸術交流2019

    【開催日時】
    2019年9月27日(金)~2019年11月24日(日)

    【開催場所】
    岡山城・後楽園周辺の歴史・文化ゾーン内

    【内容】
    岡山城・後楽園周辺の歴史・文化ゾーン内において、芸術文化を活かした魅力的なまちづくりを進めるため、現代アートの国際展「岡山芸術交流2019」を開催する。
    ①現代アート展・・・本国際展のテーマを体現する現代アート(コンセプチュアルアート)作品の制作及び展示
    ②ラーニングプログラム・・・岡山芸術交流の参加作家の作品や展覧会展示作品を素材とし、展覧会テーマや展示作品をより深く掘り下げて理解してもらうためのプログラムを実施
    ③パブリックプログラム・・・岡山芸術交流が地域に開かれ、浸透し、持続・発展していくため、市民・県民が展覧会により親しんでもらうための各種プログラムを実施

    【お問い合わせ先】
    岡山芸術交流実行委員会
    086-221-0033

    【Webサイト】
    http://www.okayamaartsummit.jp/

  • 神田日勝と道東の画家たち&岡沼淳一・木彫の世界

    【開催日時】
    2018年12月15日(土)~2019年2月11日(月)

    【開催場所】
    北海道立帯広美術館

    【内容】
    神田日勝は1937年東京に生まれ、45年に鹿追町に開拓農民として入植。農業に従事しながら画業に携わり、農耕馬や画室、社会風俗などを主題とし独自のリアリズムを展開した。その神田日勝と道東地方にゆかりの作家たちの作品を、神田日勝記念美術館(鹿追町)の所蔵品などによりご紹介します。あわせて、音更町を拠点に活躍している木彫作家・岡沼淳一の秀作を展覧します。
    会場となる北海道立帯広美術館はバリアフリーの施設となっており、障がいのある方にも安心して作品を鑑賞していただくことができます。
    また、会場には5カ国語の美術館ガイドブックを設置し、外国人にも美術館の魅力を発信。

    【お問い合わせ先】
    北海道立帯広美術館
    0155-22-6963

    【Webサイト】
    http://www.dokyoi.pref.hokkaido.lg.jp/hk/obj/

    【外国語対応】
    英語