イベント情報 (展覧会)
-
高田博厚展2018
【開催日時】
2018/10/25(木)~2018/11/18(日)
【開催場所】
東松山市総合会館1階多目的室
【内容】
平成29年に寄贈を受けた鎌倉市稲村ガ崎の高田博厚アトリエに残されていた作品や遺品を展示し11月2~4日に開催する日本スリーデーマーチの期間中に全世界から集まるウォーカーを中心に一般の方に向け彫刻家「高田博厚」をアピールすることを目的とした事業。会場はバリアフリーで車椅子の方も観覧できます。
【主催者】
東松山市教育委員会
【お問い合わせ先】
東松山市教育委員会
049-321-1431 -
小学生絵画展in宮原駅2018
【開催日時】
2018年10月28日(日)~2018年11月30日(金)
【開催場所】
JR宮原駅西口コンコース
【内容】
テーマ「私たち・僕たちの夢」(A)東京2020オリンピック・パラリンピック(東京2020大会)(B)ラグビーワールドカップ2019(RWC2019)。自分の夢を、(A)東京2020大会または(B) RWC2019をテーマに自由に描いてください。
①さいたま市北区内の小学校(9校)を通して小学生から上記のテーマに沿った絵画を募集する。②集まった絵画の選考会を実施し優秀作品・入選作品を定める。③入選作品200点をJR宮原駅西口コンコースに一定期間展示する。④優秀作品20点を「さいたまK1-TAまつり」で表彰する。展示会場の宮原駅はバリアフリー対応。展示には外国人の方にも案内する。
【お問い合わせ先】
特定非営利活動法人子ども文化ステーション
048-653-0407
【Webサイト】
http://www.npo.lsnet.ne.jp/kodomobunka -
アートフェスタ2018
【開催日時】
2018年10月2日(火)~2018年12月28日(金)
【開催場所】
埼玉県こども動物自然公園
【内容】
世界中の動物が集まる埼玉県こども動物自然公園において、日本の動物に焦点を当てたアート作品の大きなかるたを制作、野外に展示します。作品制作に当たっては、事前に中・高等学校の美術部及び障害者施設へ参加を呼びかけ、テーマをもとにした共同制作を促します。また、会期中には来園者が参加して作る作品をアーティストのサポートにより実施します。このように本事業はアートを通じてあらゆる人々の参加、交流の機会を創出し、本県の文化資源を活かしてその魅力を世界に発信するものです。これまで動物園内で日本の動物を主にとり上げた催しはなかったため、アートという角度から「和」の生き物についてその魅力を再確認する機会になると思います。会場はバリアフリー施設です。
【お問い合わせ先】
アートフェスタ実行委員会
090-4077-2095 -
未来を照らす!光の祭典
【開催日時】
2018年10月12日(金)~2018年10月14日(日)
【開催場所】
栃本親水公園
【内容】
町の伝統工芸品である和紙と建具、両分野の専門化が手掛けるランタンと行灯。町内全小学生が和紙に自由創作する絵画と町の祭典七夕祭りの象徴である竹を融合した作品と福祉作業所において各人の可能性に合わせて作成された和紙素材を使った作品。職人と商人の町で育まれた多様な食文化。日々の文化活動の発表の場としてのステージパーフォーマンス。新旧あわせた小川町の文化資源と創作活動を、町の文化の源である水と緑の象徴として整備された会場、栃本親水公園に集結させ、未来に向けて町の文化と歴史を継承していく想いを光の空間演出にのせて発信する祭典を実施する。会場はバリアフリー対応。
【お問い合わせ先】
小川町商工会青年部創部50周年事業実行委員会
0493-72-0280
【Webサイト】
http://www.syokoukai.or.jp/syokokai/ogawa/index.html -
日中平和友好条約締結40周年記念事業
【開催日時】
2018年10月23日(火)~2018年10月28日(日)
【開催場所】
埼玉県立近代美術館
【内容】
日中文化交流を深め、両国民の相互理解、相互尊敬、即ち友好親善関係に文化的強い絆を築き、同時に東方特有の書画を継承及び新しい創造の促進にも役立つことを図ります。
全日本47都道府県、全中国31省市特区からの書画作品の集中展示、無宗派の書画芸術大交流。
水墨画及び関連芸術(篆刻・書道・日本画・岩彩・水彩・抽象作品・現代作品等)の展示と交流。会場には障害者の方にも対応できるように車イスを確保。英語、中国語対応ができる者が受付を行う。
【お問い合わせ先】
総合水墨画会
080-5682-8416 -
連凧~笑み舞う~ 2019
【開催日時】
2019年3月10日(日)
【開催場所】
深沼海岸
【内容】
全国、一部海外から集まった被災地への想いを込めた書画・作品を凧に託し、被災地の空に展示します。白い凧に被災地に対する想いを託し、連凧にして被災地海岸線の空に展示します。連凧を眺めることができる深沼海岸には、スロープが設置されており、車椅子でご来場の方には、スタッフがご案内いたします。多くの人に被災地に足を運んでもらい、復興の現状を直に感じてもらいます。
【お問い合わせ先】
特定非営利活動法人 みんな一書
022-378-9916
【Webサイト】
http://smile.dot.jp -
墨祭2018
【開催日時】
2018年10月8日(月)
【開催場所】
泉中央駅前広場 イベントスペース
【内容】
上から見下ろすという一風変わった会場の利点を生かした、書や墨象、画などさまざまな墨のパフォーマンスを高校生、大学生、大人がステージで披露します。そのステージ周りでは、作品や写真、ポスターの展示や、文房四宝(筆・墨・硯・紙)を使った凧作りワークショップを行います。会場には、スロープやエレベーター等が設定されており、車椅子の方でも参加しやすい場所で行います。
【お問い合わせ先】
特定非営利活動法人 みんな一書
022-378-9916
【Webサイト】
http://sumifes.dot.jp -
「街の中の岡本太郎」展
【開催日時】
2018年7月14日(土)~2018年9月24日(月)
【開催場所】
川崎市岡本太郎美術館
【内容】
岡本太郎は、いつでも誰でも見ることができるパブリックな空間に作品を創り続けた。その数は全国に70か所140点ほどある。今回の展覧会では、太陽の塔がリニューアルオープンしたことを記念し、全国津々浦々にある岡本の作品を、その原型、原画、スケッチ、写真で紹介する。場との融合を否定し、対立することでお互いの個性を生かすという岡本の作品に込められた思いと、社会に打ち出されたメッセージを知る機会となっている。また、美術館内はバリアフリー構造になっており、誰もが気軽に鑑賞できます。また、展示する作品のキャプションには外国語(英語)の併記も行っています。
【お問い合わせ先】
川崎市岡本太郎美術館
0449009898
【Webサイト】
http://www.taromuseum.jp/ -
おおいたこども彫刻展
【開催日時】
2018年9月29日(土)~2018年11月25日(日)
【開催場所】
朝倉文夫記念館
【内容】
近代日本彫塑の基礎を築き、東京美術学校や「朝倉塾」で後進の育成に努めた大分県出身の彫塑家朝倉文夫を顕彰し、アジアの新進彫刻家の登竜門となる彫刻展を開催することにより、地方からの情報発信と国際的な文化交流を目指す。「第33回国民文化祭・おおいた2018」「第18回全国障害者芸術・文化祭おおいた大会」が開催される年でもある、第14回展に併せ、県内の小・中・特別支援学校(小・中学部)の児童・生徒から作品を募集し、本展会期と同じく、作品を展示する。本展の英語表記のチラシに、おおいたこども彫刻展の開催も掲載し、国内外から多くの方に鑑賞いただける工夫を行う。
【お問い合わせ先】
大分アジア彫刻展実行委員会
0974721300
【Webサイト】
http://www.bungo-ohno.jp/categories/shisetsu/asakura/ -
K-Taの切り絵展
【開催日時】
2018年8月1日(水)~2018年8月31日(金)
【開催場所】
豊後高田市役所高田庁舎1階101会議室
【内容】
豊後高田市では、市民に芸術作品にふれる機会を創出するため、今後活躍が期待される大分県にゆかりのある若手アーティストを中心とした作品展示や体験型ワークショップなどを実施している。今回、豊後高田市在住の切り絵作家「K-Ta」さんの作品展を開催。かわいらしい作品から超大作まで。白と黒のみの表現にとどまらず、色彩豊かな新しい切り絵の世界が広がる。作品展会場は玄関ホール入口すぐ近くにあり、会場まで段差なし、玄関には車イスを設置。
【お問い合わせ先】
豊後高田市
0978535112
【Webサイト】
http://www.city.bungotakada.oita.jp/