イベント情報 (公演)
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大阪市中央公会堂
中之島文楽
【開催日時】
2017/9/29~2017/10/1
【開催場所】
大阪市中央公会堂
【内容】
ユネスコ無形文化遺産であり大阪が世界に誇る伝統芸能である「人形浄瑠璃文楽」を、これまで文楽への親しみが薄かった方々にも気軽に楽しんでいただける機会を提供することで、文楽への関心の拡大、その発展につなげることを目的に実施します。来場しやすい時間帯に、低価格で、観客の皆様が親しみやすいような文楽ビギナーのゲストを招いてのトークショーや、資料映像を交えての解説、親しみやすい演目の公演など、文楽の魅力そのものを初心者の方にもわかりやすくお伝えする企画です。車いすを使用する方も参加しやすいよう会場に十分なスペースを確保するほか、ご来場いただいた外国人の方々にもわかりやすい「人形浄瑠璃文楽」をご紹介するパンフレットの設置などを行います。
【お問い合わせ】
文楽を中心とした古典芸能振興事業実行員会
066465173 -
東松山市民文化センター
ひがしまつやま芸術祭2017
【開催日時】
2017/9/1~2018/1/31
【開催場所】
東松山市民文化センター
【内容】
東松山がアートでLINKする!!
東松山市の芸術・文化の祭典「ひがしまつやま芸術祭」は今年で5回目を迎えます。芸術・文化を愛する市民の活動の場を広げ、市内だけでなく、市外へも東松山市の魅力を発信することにより、東松山市の芸術・文化のさらなる創造と発展を目的とし開催しています。各地域で日本の生活に密着した文化芸術活動を続けている団体の発表・作品展示や地元オーケストラの演奏会等、幅広いジャンルのアートに触れることができます。
“LINK(つながる)”をテーマに、芸術祭参加団体の交流を目的とした当財団主催の東松山音楽祭、東松山美術展も開催。障害者が制作した作品の出展等、期間中のイベントには、高齢者、障害者も積極的に参加し、共に創りあげる芸術祭を目指しています。
東松山市民文化センターをはじめ会場となる公共施設はバリアフリー対応となっており、スロープ、車いす用スペース、多目的トレイ等があります。
【お問い合わせ】
公益財団法人東松山文化まちづくり公社
0493246080 -
東京藝術大学奏楽堂
第37回「台東第九公演」下町で第九
【開催日時】
2017/12/17
【開催場所】
東京藝術大学奏楽堂
【内容】
外国人にもなじみ深く、日本で年末の風物詩として定着しているベートーヴェンの「第九」の合唱を、台東区では昭和56年から開催しており、年の瀬の寂しさを、音楽で歓びに変える日本の素晴らしい文化を、区民をはじめ多くの方に発信してきました。今年で37回目を迎える本公演は、台東区・台東区民合唱団・東京藝術大学で台東第九公演実行委員会を組織し運営しています。指揮者、独唱者、オーケストラ、会場を台東区内にある東京藝術大学に提供していただき、公演のために練習を重ねてきた約240名の台東区民合唱団が「歓喜の歌声」を響かせます。「音楽」は言葉の壁を超えて人々の心に届き、多くの方から好評をいただいている事業です。会場となる東京藝術大学奏楽堂内には、入口から段差なくお入りいただける場所に車いす席を用意しています。
【お問い合わせ】
台東第九公演実行委員会 -
中野駅北口広場
和光太鼓伝統文化継承事業(平成29年度)
【開催日時】
2017/10/7~2018/1/26
【開催場所】
中野駅北口広場
【内容】
昭和50年の発足以来、国立劇場はじめ日本各地でのイベントのみならず、海外でのイベントに参加し、日本の伝統文化である和太鼓の魅力を発信してきた。海外公演の経験も多くあり、外国語を話せるスタッフも在籍している。手話が使えるスタッフも在籍。
平成29年度においては、下記のイベントにてパフォーマンス等を実施し、和太鼓の魅力を伝え、文化の継承に努めていく。
10/7(土)~8(日)中野にぎわいフェスタ2017in桴の響演(中野駅北口駅前広場)
10/15(日)第15回大江戸神輿まつり(木場公園)
12/7(木)第10回アジア・エアガン選手権大会レセプション(和光市文化センター)
1/27(土)~28(日)ニッポン全国鍋グランプリ2018(和光市役所市民広場特設会場)
【お問い合わせ】
和太鼓会 和光太鼓
【バリアフリー対応】
手話 -
びわ湖ホール
第47回滋賀県芸術文化祭参加事業 エベーヌ弦楽四重奏団
【開催日時】
2017/10/8
【開催場所】
びわ湖ホール
【内容】
湖国三大祭のひとつ国指定重要無形民俗文化財の「大津祭」に合わせて開催。街中では曳山が巡行し、祭りの風情に浸りながら、新世代を代表するフランスの若手実力派カルテットによる日本文化とクラシックの融合をお届けする。会場はバリアフリー化が図られており、多くの方々に鑑賞いただける。
【お問い合わせ】
びわ湖ホール
0775237133
【Webサイト】
https://www.biwako-hall.or.jp/ -
びわ湖ホール
第47回滋賀県芸術文化祭参加事業 イリーナ・メジューエワ ピアノ・リサイタル
【開催日時】
2017/11/4
【開催場所】
びわ湖ホール
【内容】
フランス発 日本で進化し続ける前代未聞のクラシック音楽祭「ラ・フォル・ジュルネびわ湖」に度々出演し、地域文化とも繋がりがあるロシア出身のピアニスト、イリーナ・メジューエワ。日本デビュー20周年、京都市在住のメジューエワは日本文化を融合させたオールショパン・プログラムによるリサイタルを開催する。会場はバリアフリー化が図られており、多くの方々に鑑賞いただける。
【お問い合わせ】
びわ湖ホール
0775237133
【Webサイト】
https://www.biwako-hall.or.jp/ -
やまと芸術文化ホール
フィデリオと第九
【開催日時】
2018/1/20~2018/1/21
【開催場所】
やまと芸術文化ホール
【内容】
合唱と言えば「第九」を連想するくらい日本では「第九」を歌う文化、聴く文化が定着している。昨年、大和市文化創造拠点 シリウスが完成し、市民がつくる開館記念事業のひとつとして、ベートーヴェンの生涯と日本での第九の初演の秘話を語りとピアノの連弾で上演、その後第九交響曲を全曲演奏する「やまと第九」で好評を得た。今年も歌いたい、聴きたいという市民の声を受けて「第九」を再演すると共に、今回は、公募で集まった100名の合唱団と共に、同じベートーヴェン作曲の唯一のオペラ「フィデリオ」のハイライトを上演する。前日に福祉プログラムとして、日ごろ、なかなか有料公演に来場しづらい障がい者とその家族、音楽を目指す中高生、外国人研修生、外国人留学生を無料で招待する。外国人来場者にも分かりやすいように外国語の解説を入れたチラシも作成する予定である。よりオペラに親しんでもらうために、ドイツ語講座や音楽文化講座を既に数回実施し、今後も実施していく。
【お問い合わせ】
やまと国際オペラ協会
0462721885
【Webサイト】
http://ifc-yamato.com -
滋賀県立文化産業交流会館
第47回滋賀県芸術文化祭参加事業 「長栄座」ウィーク 滋賀発若手邦楽演奏家コンサート
【開催日時】
2017/11/4
【開催場所】
滋賀県立文化産業交流会館
【内容】
県内の若手邦楽演奏家が「長栄座」に集結。出演:藤元辰也(三味線)、塚田綾子(唄)、くみこ(和太鼓)、岡田健太郎(唄)、会場はバリアフリー化が図られており、多くの方々に鑑賞いただける。
【お問い合わせ】
(公財)びわ湖芸術文化財団 滋賀県立文化産業交流会館
0749525111
【Webサイト】
http://www.s-bunsan.jp/ラベル
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滋賀県立文化産業交流会館
第47回滋賀県芸術文化祭参加事業 「長栄座」ウィーク 「伝承と発展」子どもたちの芸能~新しい芸能
【開催日時】
2017/11/12
【開催場所】
滋賀県立文化産業交流会館
【内容】
第1部は、小学生から高校生が演じる日本舞踊、民謡、邦楽演奏や仕舞。第2部は、日本舞踊、能、狂言や邦楽を組み合わせた創作民話。会場はバリアフリー化が図られており、多くの方々に鑑賞いただける。
【お問い合わせ】
(公財)びわ湖芸術文化財団 滋賀県立文化産業交流会館
0749525111
【Webサイト】
http://www.s-bunsan.jp/ -
滋賀県立文化産業交流会館
第47回滋賀県芸術文化祭参加事業 「長栄座」ウィーク 落語と音曲 「地獄ハ景亡者戯」~ようこそ林家染二の世界へ~
【開催日時】
2017/11/11
【開催場所】
滋賀県立文化産業交流会館
【内容】
落語「地獄八景亡者戯」に登場する人物が自慢の芸を披露。落語の語りで役者が芝居を演じる新感覚エンターテイメント。会場はバリアフリー化が図られており、多くの方々に鑑賞いただける。
【お問い合わせ】
(公財)びわ湖芸術文化財団 滋賀県立文化産業交流会館
0749525111
【Webサイト】
http://www.s-bunsan.jp/