イベント情報 (公演)
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IMA寄席(いまよせ)第354回
【開催日時】
2019年7月19日(金)
18:30開場
19:00開演
20:30終演予定
【開催場所】
IMAホール
【内容】
春風亭正朝が平成元年(1989年)の第1回以来主任を務め、木戸銭100円から気軽に本格的な落語が楽しめる落語会として長年地元で親しまれている、IMAホールの看板公演です
【料金】
木戸銭:100円以上お気持ちで
全席自由
この木戸銭は株式会社新都市ライフホールディングスの社会貢献事業の一環として、練馬区社会福祉協議会に寄付しています
【主催者】
IMAホール(株式会社新都市ライフホールディングス)
【お問い合わせ先】
IMAホール(株式会社新都市ライフホールディングス)
0339762000 -

今泉響平ピアノリサイタル~ピアノ協奏曲シリーズvol.2~
【開催日時】
2019年8月18日(日)
開場13:30 開演14:00
【開催場所】
福岡市健康づくりセンターあいれふホール
【内容】
ピアノ協奏曲をピアノ一台で演奏します。今回はオール・フランス・プログラムです。補聴器、車椅子を必要とする方も過去来場歴があり、車椅子の方は専用の場所で聴いてもらうことができます。またスタッフの中には英語、ロシア語で対応することが可能な方もいます。
【料金】
[前売]一般¥3,000・学生¥1,500 (指定席+¥500)
※入金確認期限 ~8/17
[当日]一般¥3,500・学生¥2,000
※指定席はお好きな席を選べます ※未就学児の方は親子室でのご鑑賞をお願いします(要予約)
【主催者】
響企画
【お問い合わせ先】
響企画
080-4286-5881
kyoheiconcert@gmail.com
【外国語対応】
英語 -
いずみシンフォニエッタ大阪 第43回定期演奏会
【開催日時】
2020年2月8日(土)~2020年2月8日(土)
【開催場所】
いずみホール
【内容】
いずみホールの専属オーケストラであるいずみシンフォニエッタ大阪は、近・現代音楽の演奏を主目的に活動を続けている。大阪出身の作曲家、西村朗が音楽監督を務め、関西に縁のある名手達を集めて活動、2020年には創立20周年を迎える。一環して日本人作曲家の作品を演奏、委嘱しており、第43回定期演奏会では大阪市出身の実力派・中村滋延の作品を世界初演、日本人作品の魅力を紹介する。いずみホールでは車椅子専用席が設けてあり、障がい者接遇の訓練を毎年受講しているスタッフが、障がいがある方の来場を積極的にサポートする。ホールのHPでは英語ページも備え、楽団フェイスブックでは公演内容や活動資料を英語でも提供している。
【主催者】
いずみホール(一般財団法人 住友生命福祉文化財団)
【お問い合わせ先】
いずみホール(一般財団法人 住友生命福祉文化財団)
0669442828
【Webサイト】
http://www.izumihall.jp/sinfonietta/index.html
【外国語対応】
英語 -
関西二期会第91回オペラ公演「フィガロの結婚」
【開催日時】
2019年10月26日(土)~2019年10月27日(日)
【開催場所】
兵庫県立芸術文化センターKOBELCO大ホール
【内容】
著名な外国人指揮者による国際的なオペラ公演です。日本国中のみならず海外からもオペラ鑑賞に多くのお客さんが来場され、イタリア語による原語上演となります。兵庫県は世界に誇る本物のオペラ劇場を所有しており日本から世界に向けて日本の制作によるクラシック芸術音楽を発信します。演出家は日本人の若手の新進演出家で今回は読み替えを行う創造的な舞台となります。入場者は2日間で2500名の来場者が予想され老若男女総ての年齢層が観客となります。また会場はバリアフリーの構造となっており、車椅子席を12席用意しております。
【主催者】
公益社団法人関西二期会
【お問い合わせ先】
公益社団法人関西二期会
0663604649
【Webサイト】
http://kansai-nikikai.com/ -
第16回チャイコフスキー国際コンクール 優勝者ガラ・コンサート
【開催日時】
2019年10月13日(日)~2019年10月13日(日)
【開催場所】
山形テルサ
【内容】
クラシック音楽界で最高位と評価され、本年6月に開催される「第16回チャイコフスキー国際コンクール」の主要部門優勝者(最高位入賞者)による記念演奏会を地域のプロオーケストラである山形交響楽団との共演によって開催する。指揮には山形交響楽団芸術総監督であり、国内外の第一線で活躍する飯森範親を迎え、世界中が注目する協奏曲をまとめあげる。また、会場となる山形テルサには身体障害者専用駐車場、身体障害用・オストメイト対応トイレ、車イスや盲導犬を連れて来場される方のための席も完備されており、障害者の方も気兼ねなく楽しんでいただけるコンサートとなっている。
【主催者】
一般財団法人 山形市都市振興公社
【お問い合わせ先】
一般財団法人 山形市都市振興公社
0236466677
【Webサイト】
http://www.yamagataterrsa.or.jp/ -
ジャポニスム振興会フランス公演「浮世絵 娑婆の姿を描いた芸術-les estampes japonaises-」
【開催日時】
2019年9月21日(土)~2019年9月21日(土)
【開催場所】
ギメ東洋美術館 ・オーディトリウム(講演・コンサート)※美術館地下1階 ・エーデルバック館ペリオサロン(カクテル)※別館2階
【内容】
2015年にジャポニスム振興会フランス支部が発足してから5年目を迎えます。この間、フランス銀行黄金の間、パリ地方音楽院、パリ国際大学都市日本館等々で講演会や邦楽コンサートを開催し、現在、フランス支部の会員は1,000名を超えました。本事業は、フランス共和国パリにある国立の東洋美術専門美術館での公式な催事であり、講演会や邦楽演奏と狂言のコラボレーションを通じて、日本の伝統文化を伝えることを目的とします。海外の方も言語の不安なく楽しんで頂くため、イベント会場にはフランス語対応スタッフを配置し、パンフレットやチラシもフランス語対応のものを用意しています。
【主催者】
ジャポニスム振興会
【お問い合わせ先】
ジャポニスム振興会
0755513007
【Webサイト】
http://japonisme.or.jp/
【外国語対応】
フランス語 -
第4回 '手話'で楽しむ能狂言鑑賞会
【開催日時】
2019年9月8日(日)~2019年9月8日(日)
【開催場所】
十四世喜多六平太記念能楽堂(喜多能楽堂)
【内容】
聞こえる人も聞こえない人も一緒になって能狂言を楽しんでほしい、そんな思いを込めて喜多能楽堂がお届けする企画、好評を受けて第4回公演を開催します。
前半は女優・黒柳徹子さんが設立された社会福祉法人トット基金が擁する日本ろう者劇団を迎え、国内外でも評価の高い手話狂言「佐渡狐」を上演します。後半は喜多流の能「船弁慶」をご覧いただきますが、上演に際しては日本ろう者劇団の手話同時通訳をつけて聴覚障害を持つ方々も一緒に能を楽しんでいただきます。また公演の途中の間語りの場面では演者自らが手話を交えながら演じるという前代未聞の演出も用意しています。
日本を代表する伝統演劇の上演が、手話という'見る言葉'の力を借りてどのような新しい姿を見せるのか、喜多能楽堂が提案する障害者にとってのバリアを取り除き、健常者共々に同じ舞台を楽しむ舞台公演の形です。
【主催者】
公益財団法人十四世六平太記念財団
【お問い合わせ先】
公益財団法人十四世六平太記念財団
0334918813
【Webサイト】
http://kita-noh.com -
沖縄の伝統芸能・ユネスコ無形文化遺産「組踊」~300周年の誇りを世界に~(仮)
【開催日時】
2019年10月10日(木)~2019年11月11日(月)
【開催場所】
10/11福岡県(ももちパレス)T10/13大分県(J:COMホルトホール大分)11/4島根県(島根県民会館)T11/6新潟県(りゅーとぴあ)T11/7東京都(東京建物BrilliaTHALL)T11/9長野県(まつもと市民芸術館)T11/10兵庫県(芸術文化センター)
【内容】
沖縄芸能は、アジアの海洋に開かれた島々の文化として発展し、その真髄とも言える組踊は、江戸時代、能楽、歌舞伎などやまととの交流を通し創作された。多様な日本の文化芸術の中で、言葉、音楽、演技・舞踊など固有の表現をもった沖縄文化の結晶「組踊」を、初めて全国の劇場との巡回公演、ユネスコ無形文化遺産として多言語で世界への発信を通して、わが国を代表する伝統芸能の「心と美」を再発見する事業である。
【主催者】
文化庁/日本芸術文化振興会/組踊上演300周年記念事業実行委員会
【お問い合わせ先】
組踊上演300周年記念事業実行委員会
098-866-2768
【外国語対応】
英語 -
高校生の神楽甲子園 ひろしま安芸高田
【開催日時】
2019年7月27日(土)~2019年7月28日(日)
【開催場所】
神楽門前湯治村
【内容】
各地域の伝統芸能「神楽」を高等学校の神楽部等で保存、伝承に励む全国の高校生が一堂に集い、日頃の練磨の成果を披露するハレの舞台として、毎年7月下旬に広島県安芸高田市美土里町の神楽専用施設「神楽ドーム」で開催する催しが「高校生の神楽甲子園 ひろしま安芸高田」です。平成28年に全国放送された広島発地域ドラマ「舞え!KAGURA姫」のモデルとなったイベントで、毎年、多くの方々が訪れます。各地域の神楽を披露するだけでなく、生徒が司会、場内美化等の運営にも携わることで、互いに良い刺激を受けるだけでなく、交流することで、今後の伝承の励みとなっています。本市の神楽の紹介パンフレット(日・英・仏)の配布とともに、英語対応可能な案内スタッフを配置するなど、外国人にも楽しんでいただけるような取組を行います。
【主催者】
安芸高田市
【お問い合わせ先】
安芸高田市
0826474024
【Webサイト】
http://www.akitakata.jp/ja/
【外国語対応】
英語, フランス語 -
【中止】デフ・パペット・シアター・ひとみ「一寸法師」秋田市公演事業
【開催日時】
2019年5月24日(金)~2019年11月24日(日)
【開催場所】
あきた文化施設「松下」
【内容】
秋田県における音声障害者は、障害者全数5700名中600名で少数派であるため、社会的に認識される事が少ない。このような人々の社会参加を促し、人々との交流を深めるのがノーマライゼーション社会実現の一つのきっかけとなる。本事業は「福祉」と「文化」に基づき、障害の有無や世代の違いを乗り越え、創造を通して豊かな地域社会を創出することを目的としている。人形劇を公演し、様々な団体が世代間交流をおこなうことにより、地域コミュニティの結びつきを強化し互助を高め、障害者、子ども、高齢者が「生の演技」に触れる感動が社会参加の引き金となることが期待できる。 ○障害者にとってのバリアを取り除く取組 バリアフリーに理解のある関連団体から介助スタッフを案内誘導等の対応にあたる。 手話通訳は3名~5名対応できるようにしている。
【主催者】
デフ・パペット・シアター・ひとみ 秋田市公演実行委員会
【お問い合わせ先】
デフ・パペット・シアター・ひとみ 秋田市公演実行委員会
0188537470