イベント情報 (その他)

  • 羽田空港国内線旅客ターミナルにおいてUD等を活用した日本文化発信事業

    【開催日時】
    2018/5/2(水)~2019/3/31(日)

    【開催場所】
    羽田空港

    【内容】
    羽田空港国内線旅客ターミナルでは、(公社)日本観光振興協会と連携して国内観光振興プロモーションのイベントを実施し、日本の観光・文化の魅力を発信しております。
    また、お客様に安心・便利に当ターミナルを利用して頂けるよう、多言語対応やユニバーサルデザインに積極的に取り組んでおり、多様な方を受け入れられる配慮がされています。(多言語対応:案内表示、館内マップ、翻訳機等、UDデザイン:多目的トイレ、補助犬トイレ、筆談ボード、点字ガイドブック等)
    こうした特色を活かした取組を、beyondマークを活用しながら、様々な方に発信を進めていきます。

    【主催者】
    日本空港ビルデング株式会社

    【お問い合わせ先】
    日本空港ビルデング株式会社
    -

    【バリアフリー対応】
    , 筆談ボード

  • 2020年東京オリンピック・パラリンピックを活用した地域活性化推進首長連合 第6回総会

    【開催日時】
    2018/6/6(水)~2018/6/6(水)

    【開催場所】
    虎ノ門ヒルズ

    【内容】
    全国570自治体が加盟する(H30.4.26現在)「2020年東京オリンピック・パラリンピックを活用した地域活性化推進首長連合」の第6回目となる総会を虎ノ門ヒルズで開催する。総会では決算・予算などについての議決のほか、事業報告において、当日の会場である虎ノ門ヒルズが面する「新虎通り」を舞台に、日本各地の様々な文化、コンテンツを発信し、日本各地の観光振興、地域活性化に貢献する「旅する新虎マーケット」のこれまでの実施状況や今後の展開や、自治体観光PRのための企業との連携事業についてに講演を行う。また、会場となる虎ノ門ヒルズでは1階から4階の各フロアに多機能トイレが設置されているなど、会場の設備として体勢が整っている。

    【主催者】
    2020年東京オリンピック・パラリンピックを活用した地域活性化推進首長連合

    【お問い合わせ先】
    2020年東京オリンピック・パラリンピックを活用した地域活性化推進首長連合
    -

    【Webサイト】
    http://www.city.sanjo.niigata.jp/eigyo/page00176.html

  • 三陸産直市

    【開催日時】
    2018/5/24(木)~2018/5/26(土)

    【開催場所】
    JR上野駅中央改札外グランドコンコース

    【内容】
    『三陸産直市』は東日本大震災を風化させないために、津波等の被害の大きかった三陸地方にスポットをあて、地域産業の復興を応援していくことを目的に2014年3月より2017年11月まで計10回、地産品の販売や観光PR等を開催したイベントである。地産品の販売や観光のPRを通じて、地域ブランドの向上に貢献できると考える。
     なお身体の不自由な方にも楽しんでいただけるよう、会場通路幅への配慮などバリアフリーに対応。

    【主催者】
    東日本旅客鉄道株式会社

    【お問い合わせ先】
    東日本旅客鉄道株式会社
    -

    【Webサイト】
    http://www.jreast.co.jp/saihakken/sanchoku/index.html

  • 羽田空港国際線旅客ターミナルの於けるUD等を活用した日本文化・歴史発信事業

    【開催日時】
    2018/4/25(水)~2019/3/31(日)

    【開催場所】
    羽田空港

    【内容】
    羽田空港国際線旅客ターミナルでは海外のお客様へ日本の文化・歴史を発信するイベントを定期的に行っており、江戸時代の町人がターミナル内へ飛び出し、お客様と交流をする「羽田翼江戸祭り」や国立歴史民族博物館と共の昔の日本の文化・暮らしを紹介する「羽田×歴博」等を開催しております。
    なお、お客様に安心・便利に当ターミナルを利用して頂けるよう、多言語対応やユニバーサルデザインに積極的に取り組んでおり、多様な方を受け入れられる配慮がされています。(多言語対応:案内表示、館内マップ、翻訳機等、
    UDデザイン:多目的トイレ、補助犬トイレ、筆談ボード、点字ガイドブック等)
    こうした特色を活かした取組を、beyondマークを活用しながら、日本の玄関口である羽田空港で行うことで、さらなる日本文化の発信を進めていきます。

    【主催者】
    東京国際空港ターミナル株式会社

    【お問い合わせ先】
    東京国際空港ターミナル株式会社
    -

    【バリアフリー対応】
    , 筆談ボード

  • ―Go For 2020!! スポーツがつなぐひなたの絆― 「ドイツ&スポーツフェスタ2018 in Nobeoka」

    【開催日時】
    2018/6/30(土)~2018/7/1(日)

    【開催場所】
    イオン延岡ショッピングセンター平面駐車場

    【内容】
    宮崎県北地域で最も多くの人が集うイベントの一つであるイオン延岡ショッピングセンターでの食の祭典とコラボし、国際色豊かな食と文化とスポーツの魅力発信イベントを開催。ドイツ出身の国際交流員やドイツ関係者、さらにはドイツ大使館の協力もいただき(予定)、日独相互交流イベントのほか、子供から大人まで、障がいのある方もそうでない方もだれでも参加できるパラリンピックスポーツ体験を実施し、ホストタウンやパラスポーツに対しての認知や理解を深め、その楽しさを発信します。
     会場は、イオン延岡店の駐車場を利用していることからバリアフリー対応であることに加え、NPO法人延岡市しょうがい者「大輪の会」のメンバーにイベント参加を呼びかけ、来場する障がいのあるお客様のケアに努めます。

    【主催者】
    延岡市

    【お問い合わせ先】
    延岡市
    -

  • クロアチアホストタウン推進事業

    【開催日時】
    2018/4/1(日)~2019/3/31(日)

    【開催場所】
    十日町市全域

    【内容】
    クロアチア共和国と十日町市との交流は、2002年日韓ワールドカップクロアチア代表チームのキャンプ地となったことからスタートした。2020年東京オリ・パラホストタウンとして認定されたいる十日町市は、民間団体と協同してプロジェクトチームを組織し、スポーツ、文化、経済交流の3部会で活動を展開してきた。今年度は学校間交流事業と称し、十日町市とクロアチアの小中学校で手紙等の交流を行っていく。その中でクロアチアと日本の子どもたちがやり取りをお互いに行い、互いの文化を理解、発信したり、友好関係を深めていく。また、クロアチアの国際交流員を配置し、外国人との言語の壁を取り除く取組みを行っていく。今後2020年を通過点とし、文化、スポーツ、経済、青少年交流等、クロアチアとより深い友好関係を継承していく。

    【主催者】
    十日町市クロアチアホストタウン推進事業プロジェクトチーム

    【お問い合わせ先】
    十日町市
    0257565013

    【Webサイト】
    http://www.city.tokamachi.lg.jp/

  • 第26回あじさい祭り並びに第29回国際交流の集い

    【開催日時】
    2018/6/17(日)~2018/6/17(日)

    【開催場所】
    中原公園(あじさい公園)

    【内容】
    「あじさい祭り並びに国際交流の集い」は、狭山市新狭山にある中原公園(あじさい公園)を会場に、地域の住民と諸外国の方々との文化交流を通じた相互の親睦と地域の活性化を目的に開催しているものです。会場内に咲き誇る25種類1200株の色とりどりのあじさいを鑑賞しながら、日本や地域に古くから伝わる民踊や在日外国人による民族舞踊の披露などによる芸術文化面での交流のほか、諸外国の伝統料理の提供による食文化面での交流を図ります。会場内には、狭山市国際交流協会スタッフをはじめとする外国語対応のガイドを配置し、諸外国の方々に日本文化を、地域の住民の方々に諸外国の文化を楽しんでもらえる取組を実施します。

    【主催者】
    あじさい祭り並びに国際交流の集い実行委員会

    【お問い合わせ先】
    あじさい祭り並びに国際交流の集い実行委員会
    0429539034

  • スポーツ鬼ごっこ日本代表合宿2018

    【開催日時】
    2018/8/5(日)~2018/8/5(日)

    【開催場所】
    国立オリンピック記念青少年総合センター

    【内容】
    鬼ごっこは、1300年昔より日本に伝わる伝統文化と言われています。神社仏閣の宮中行事として天下泰平や五穀豊穣を願う儀式として行われていました。また、昔から子ども時代に最も人気があり、誰もが遊んだことがあります。その鬼ごっこを現代に合わせ進化させたのが「スポーツ鬼ごっこ」というルールのある新しい鬼ごっこです。昔の鬼ごっこの起源とされる「ことろことろ」の要素も加味されており、日本文化の継承も目指しています。本事業は、スポーツ鬼ごっこ日本代表の選手合宿であり、多世代の方々が集まり交流を行っております。また、障害の有無や世代・性別の差異に関係なく、オブザーバーを募っております。障がい者の方へのご対応は、スタッフとしては大学の福祉系学部に務めている教員や学童保育や保育所に務めた経験のあるスタッフが、障がい者の方の対応は行っております。

    【主催者】
    一般社団法人鬼ごっこ協会

    【お問い合わせ先】
    一般社団法人鬼ごっこ協会
    0363796532

    【Webサイト】
    http://amica.juno.bindsite.jp/onigokko-todofuken/index.html

  • 鬼ごっこ総合研究所 研究ミーティング Vol,1

    【開催日時】
    2018/8/5(日)~2018/8/5(日)

    【開催場所】
    国立オリンピック記念青少年総合センター

    【内容】
    研究ミーティングは、スポーツ鬼ごっこや各種鬼ごっこについて調査研究している研究者、実務家(ビジネスマン)、学校教員、団体職員、NPO職員、学生、一般の方などが集い、日ごろからの研究内容を議論する場です。目指していることは、議論を通じて具体的に鬼ごっこの事業や普及に繋げていくことです。また、障害の有無や世代・性別の差異に関係なく、参加者を募っております。障がい者の方へのご対応は、スタッフとしては大学の福祉系学部に務めている教員や学童保育や保育所に務めた経験のあるスタッフが、障がい者の方の対応は行っております。

    【主催者】
    一般社団法人鬼ごっこ協会

    【お問い合わせ先】
    一般社団法人鬼ごっこ協会
    0363796532

    【Webサイト】
    http://amica.juno.bindsite.jp/ori/pg1352.html

  • 第21回俳句甲子園 全国高等学校俳句選手権大会

    【開催日時】
    2018/6/9(土)~2018/8/19(日)

    【開催場所】
    地方大会(6/9・10・16・17):北海道から沖縄県まで全国22都道府県で開催予定全国大会(8/17~19):愛媛県松山市 大街道商店街・松山市総合コミュニティセンター

    【内容】
    「高校生にしか語れない俳句がある」。「俳句甲子園」は、高校生が5人1チームで俳句を「作る力」と「鑑賞する力」を競う俳句の全国大会です。日本の伝統文学である「俳句」を通じて、地域間・世代間の交流と若者の文化活動の活性化に寄与することを目的に開催しています。地方大会や投句審査を勝ち抜いて、正岡子規を生んだ俳句のまち「俳都松山」に全国から高校生が集い、俳句を楽しみ、互いに交流しながら、十七音に青春をかけて熱戦を繰り広げます。大会は、実行委員会やOBOG、ボランティアスタッフを中心に運営されており、会場では障がい者や車いすの方の観覧誘導や御案内を行っています。

    【主催者】
    NPO法人 俳句甲子園実行委員会

    【お問い合わせ先】
    NPO法人 俳句甲子園実行委員会
    0899431512

    【Webサイト】
    http://www.haikukoushien.com