イベント情報 (その他)
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池袋ハロウィンコスプレフェス2019
【開催日時】
2019年10月26日(土)~2019年10月27日(日)
【開催場所】
池袋東口エリア全域
【内容】
「池袋ハロウィンコスプレフェス2019」は、日本発の代表的なサブカルチャーのひとつであるコスプレ文化を、日本のサブカルチャーの中心地のひとつである池袋から世界に発信していくイベントとなります。イベントの様子はニコニコ生放送を介し、国内外にインターネット生放送で配信されていきます。
池袋ハロウィンコスプレフェスは、豊島区を中心とした実行委員会で組織され、日本全国から様々なコスプレ関連会社が協力として参加し、世界中から2万人以上のコスプレイヤーやコスプレファンが集まります。池袋の街を大きく巻き込んだ、10万人を動員する日本最大級のコスプレイベントです。
公式HPでは英語と中国語に対応しているほか、企画のほとんどを平らな公園やエレベーター完備の会場で開催するため、多様な層に楽しんで頂けるイベントとなっています。
【主催者】
池袋ハロウィンコスプレフェス実行委員会
【お問い合わせ先】
池袋ハロウィンコスプレフェス実行委員会
08084365113
【Webサイト】
https://ikebukurocosplay.jp/
【外国語対応】
英語, 中国語 -
「みんなの花火~障がい者も健常者も一緒に楽しめる花火~」
【開催日時】
2019年8月13日(火)~2020年3月31日(火)
【開催場所】
十勝川公園
【内容】
オールジャパンで名人花火師が集い、障がい者と共に創り、障がい者も楽しめる花火を企画実施する。障がい者、著名華道家、名人花火師の三者が創作する独創的な花火などを全国五か所以上(北海道、秋田、東京、愛知、他)で披露し「多様性と調和」の一助になることを目指す。花火大会会場では、障がい者バリアフリーのための対策を行い、手話者や障害者専属のスタッフを配置する。パンフレットを点字作成したり、スマホアプリによる字幕配信なども行うことで、視覚・聴覚障がい者への対応を行う。また、花火大会がインバウンド招客のコアの観光資源となるべく、PR動画やホームページを駆使してインバウンド向け予約サイト、SNSなどで招客する。
この事業は文化庁の実施する「日本博」(2019年度日本博を契機とする文化資源コン テンツ創成事業)として実施するものである。
【主催者】
一般社団法人日本花火推進協力会
【お問い合わせ先】
一般社団法人日本花火推進協力会
0362622857
【Webサイト】
https://hanabi2020.jp
【バリアフリー対応】
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SDGsウォーク2019(「みんわらウィーク2019」内プログラム)
【開催日時】
2019年8月4日(日)~2019年8月4日(日)
【開催場所】
札幌コンベンションセンター
【内容】
①「SDGsウォーク2019」は、外国人観光客多い都道府県として常に上位に位置する北海道を舞台に、今年で4年目を迎える「みんわらウィーク」のシンボルとなるウォーキングイベントです。
今イベントには約1000人が参加し、参加者たちは白石区民の憩いの場「白石こころーど」を中心に設定されたコースを歩きながら、江戸時代からつながる白石区の歴史ある街並みと北海道の自然に触れ、よしもと所属芸人やスポーツ選手を介して、互いに声を掛け合い、協力しながらゴールをする楽しさを感じる事ができます。こうしたコミュニティの盛り上がりを弊社が呼び込むメディアに取り上げてもらう事で、更なる日本文化の発信につなげます。
また「持続可能な開発目標(SDGs)」を知るきっかけとしてのスタンプラリーの要素を取り入れており、歩行者は楽しみながらSDGsに触れることができます。
②会場はバリアフリーとなっており、必要に応じて会場スタッフが障がい者のフォローをします。
【主催者】
吉本興業、札幌市、NPO法人札幌歩こう会
【お問い合わせ先】
吉本興業株式会社
0112191122
【Webサイト】
htttp://walk.min-wara.com/ -
和太鼓療育フォーラム2019
【開催日時】
2019年12月14日(土)~2019年12月15日(日)
【開催場所】
国立オリンピック記念青少年総合センター
【内容】
心身にハンデーをもつ青少年の健全育成・社会参加を目指して、障がい児・者の「自主性」「積極性」「協調性」「自己表現」「機能回復・強化」等に効果のある、和太鼓実践=『和太鼓療育』の振興・普及を目的に、実践講座とコンサートを開催する。
第1日目には、指導者向けの実践報告とミニコンサートを行う。
第2日目には、障がい児者初心者向けワークショップと、障がい児者チームによる「和太鼓チャレンジコンサート」を行う。会場は、車椅子対応で、障がい児者対応スタッフを配置して開催する。
また、TOKYO2020応援プログラム(承認済)としても2020年に向けて、機運を高めるイベントとして盛り上げていく。
【主催者】
特定非営利活動法人和太鼓文化研究会
【お問い合わせ先】
特定非営利活動法人和太鼓文化研究会
0368022362
【Webサイト】
http://www.wadaiko.or.jp -
ありがとう崙書房出版
【開催日時】
2019年6月20日(木)~2019年7月20日(土)
【開催場所】
流山市立森の図書館
【内容】
1970年(昭和45年)創業の崙書房出版が2019年7月末で解散する。地本方出版の先駆として千葉県流山市に創業。常総(常陸・下総・上総)地方の基本文献の復刻『利根川図志』『東葛飾郡誌』『利根川治水誌』など多数出版。1977年(昭和52年)創刊のふるさと文庫は、地域に根ざしたテーマを掘り下げ、人物、文化、歴史、民族・自然など217点刊行。読み手から書き手を多く育てた。図書館では、崙書房出版の創業当時の看板、旧社屋の写真、創業49年記念会の写真、感謝状や賞状をお借りして展示。また貴重な和とじ『利根川図志』復刻版、ふるさと文庫約200冊、流山市ゆかりの著者の本の展示。市内在住の作家の崙書房出版への直筆メッセージ等を展示。森の図書館はバリアフリーの施設で車椅子でのご利用が可能です。
【主催者】
流山市立森の図書館
【お問い合わせ先】
流山市立森の図書館
0471523200
【Webサイト】
http://www.subaru-shoten.co.jp/tosho/mori/ -
レンタカーサービスを通じた日本文化の魅力発信事業
【開催日時】
2019年7月1日(月)~2020年6月30日(火)
【開催場所】
各店舗及びWEB
【内容】
タイムズモビリティネットワークスは、「We make life better 当たり前になる快適さを、次々と。」をスローガンとするパーク24グループにおいて、レンタカーサービス「タイムズカーレンタル」を中心としたモビリティ事業を展開しています。日本の各地域の魅力的な文化、歴史、伝統芸能に触れたいといった訪日外国人のお客様のレンタカーのご利用が増えていることから、英語・中国語(繁体字)・韓国語に対応したWebサイトを開設し、同サイト内で各地域の情報を発信し、また、空港店舗などでは各地域の魅力を紹介する多言語対応の冊子を設置している。
このほか、「24時間、10ヵ国語での対応可能なコールセンターの設置」、「多言語カーナビの導入」、「多言語対応スタッフの増員」、「店舗案内表示の多言語化」などの取り組みを進め、ご予約、ご利用、ご返却まで、安心に快適にご利用いただけるサービスを提供し、レンタカーサービスを通じて日本文化の魅力の発信に貢献しています。
タイムズカーレンタルをご利用いただき、自由に移動できるレンタカーならではの旅を日本各地の魅力を思う存分味わっていただきたいと考えています。
なお、一部店舗ではUD対応の車もレンタルしているので、障害者の方もご利用いただけます。
【主催者】
タイムズモビリティネットワークス株式会社
【お問い合わせ先】
タイムズモビリティネットワークス株式会社
0822278935
【Webサイト】
イベント情報:https://www.timescar-rental.com/en/
イベント情報:https://www.timescar-rental.com/zh_tw/
イベント情報:https://www.timescar-rental.com/zh_hk/
イベント情報:https://www.timescar-rental.com/ko/ -
東京藝術大学・美術と教育リサーチプロジェクト2019
【開催日時】
2019年10月13日(日)~2019年11月4日(月)
【開催場所】
東京藝術大学大学美術館
【内容】
本行事は,我が国の美術教育の発展に寄与するため,初等中等教育の流れを良くし,円滑な高等教育との接続を生みだし,我が国の芸術・文化をつくり出す人材育成機能を強化することを目的とし,この取り組みが初等中等教育における美術教育に新風を吹き込み,我が国が文化芸術立国を実現していく上で必要不可欠な「自分を生き生きと表現する」若者を育成し「生きる力を喚起し創造力ある」社会を支える文化芸術基盤の拡大に資することである。
展示作品は障がいのある児童からも募集し、参加者が多様性のある共生社会の実現に向けた芸術の可能性、とりわけ他者の価値観や文化を理解を深めていける機会にしていきたい。なお、会場はバリアフリー対応となっており、車いす用のエレベーター、多目的トイレが設定されている。
【主催者】
東京藝術大学美術学部
【お問い合わせ先】
東京藝術大学美術学部
05055252121
【Webサイト】
http://research-project.geidai.ac.jp -
ほかほかふれあいフェスタ2019
【開催日時】
2019年10月12日(土)~2019年10月12日(土)
【開催場所】
相模原市立あじさい会館&その周辺
【内容】
障がいのある人、支援するボランティア、そして市民などが相互理解を深め、誰もが住みやすい街づくりを目指し、毎年フェスティバルを開催しています。この催しは30年の歴史を持ち、地域の交流や日本文化の発展の一役を担得られるよう、会場館内では視覚障がい者スポーツ体験や、手作りうちわなどの展示、また、外国の方や障がいをお持ちの方も気楽に参加し、折り紙体験ができるようなコーナーも設置しています。館外広場ステージでは、阿波踊りやよさこいソーランなどを披露、また、模擬店やバザーなどで来場者に楽しんでいただいています。来場者は障がいをお持ちの方も多いので、会場館内はバリアフリー対応となっていて、セレモニーなどには手話通訳、要約筆記、磁器ループを設置、館外でも専属スタッフがサポートしています。
【主催者】
ほかほかふれあいフェスタ実行委員会
【お問い合わせ先】
ほかほかふれあいフェスタ2019実行員会
0427722029
【バリアフリー対応】
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梅田囲碁・将棋サロン
【開催日時】
2019年7月14日(日)~2020年2月9日(日)
【開催場所】
梅田地域学習センター
【内容】
【梅田囲碁・将棋サロン】(月1回、第2日曜日開催)
日本の伝統文化である囲碁将棋は、高度な戦略的ゲームであると同時に江戸時代からプロ組織があるほどで日本人が世界に誇る文化です。6歳以上を対象としているので6歳~80歳まで参加者がおり、世代間交流も行なわれています。囲碁将棋で対局をし、勝ち負けではなくたくさんの方と語り合う事を目的として開催しています。
会場はバリアフリーになっており、また、外国語表記のパンフレットや会場案内もあり外国人の方にも分かりやすい案内があります。
【主催者】
梅田地域学習センター
【お問い合わせ先】
足立区梅田地域学習センター(運営事業者:ヤオキン商事株式会社)
0338805322
【Webサイト】
http://adachi-umedacenter.net/
【外国語対応】
英語 -
ニチレイフーズ 出張工場見学
【開催日時】
2019年6月25日(火)~2020年3月31日(火)
【開催場所】
東京都の他、全国の小中学校、視覚支援学校や母子生活支援施設等で実施
【内容】
〇ニチレイフーズでは、ニチレイフーズの社員が講師となり、日本の伝統的な和菓子である『今川焼』などが、冷凍食品としてどのように作られているのかをクイズを盛り込みながら楽しく紹介する、小学生を対象とした出前授業【出張工場見学】を実施しています。
○実際の工場見学が困難な障害者にとってのバリアを取り除く取組として、教室にいながら、実際の工場見学でも見られない製造工程を動画やスライドで視聴しながら学ぶことができます。
〇説明や資料の英語・日本語の組み合わせは要望に合わせ自由にカスタマイズ可能な多言語対応を行っています。
都内の小中学校の他、視覚支援学校や母子生活支援施設等にて随時実施中。
【主催者】
株式会社ニチレイフーズ
【お問い合わせ先】
株式会社ニチレイフーズ
0332482122
【Webサイト】
https://www.nichireifoods.co.jp/corporate/csr/food/program.html
【外国語対応】
英語