イベント情報 (展覧会)
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ジブリの動画家 近藤勝也展
【開催日時】
2018年7月7日(土) 10:00~18:00
【開催場所】
新潟県立万代島美術館
【内容】
宮崎 駿監督も絶大な信頼を置く圧倒的な画力、魅力的な表情、生き生きとしたキャラクターたちの動き。スタジオジブリ作品の輝きを支える動画家の一人、近藤勝也氏を取り上げる本展では、アニメーション原画やキャラクターデザインの仕事を中心に、約500点の作品を紹介!「魔女の宅急便」「海がきこえる」「崖の上のポニョ」をはじめ、「山賊の娘ローニャ」や広告用イラストなど貴重な展示は見逃せない。
【お問い合わせ先】
新潟県立万代島美術館
025-290-6655 -
うるしと育てる暮らし展
【開催日時】
2018年6月16日(土) 10:00~17:00
【開催場所】
家づくりと暮らしの学校TRoots猪苗代 2FTRootsTShop
【内容】
古くから日本の暮らしの身近にある「うるし」。高級そうで古めかしいというイメージを刷新し、オリジナリティを活かして漆器製作に励む、福島県と新潟県の若手作家たちの作品を紹介。今回は作品の展示販売だけでなく、作家による各種ワークショップも実施。実際にうるしを箸や器に塗って、自分だけの漆器を作ってみよう。
【出展作家】
ほくるし堂(会津若松市)「箸の拭き漆体験」
増子菜美(会津若松市)作品展示のみ
漆工房紀の実(郡山市)「漆絵体験」
et craft(郡山市)「簡易金継ぎ体験」
飯塚直人(新潟県上越市)「拭き漆の角皿作り体験」
【お問い合わせ先】
Roots Shop(家づくりと暮らしの学校 Roots猪苗代内)
0120-91-3969 -
Book!Book!Okitama2018カウントダウン企画「桂川 潤の装丁展」
【開催日時】
2018年6月16日(土) 10:00~17:00
【開催場所】
川西町フレンドリープラザギャラリー
【内容】
9月に開催される「Book!Book!Okitama2018ファイナル」に向けたカウントダウン企画。1995年から装丁の仕事を始め、現在まで2,000冊近くの本を手掛けてきた、装丁家でイラストレーターの桂川 潤さん。その中から児童書や写真集、小説など親しみやすい本を展示する。
6月23日(土)には本人を迎えてトークイベントも開催予定。参加希望の方は事前に電話予約するのがおすすめ。
トークイベント【「漱石本」とブックデザイン】
6月23日(土)19:00~
会場:川西町フレンドリープラザ
定員:30名
参加費:1,800円(BBOトートバッグ付)
【お問い合わせ先】
Book!Book!Okitama実行委員会(川西町フレンドリープラザ内)
0238-46-3311 -
「赤とんぼの母 碧川かたの生涯」手づくり資料展
【開催日時】
2018年7月12日(土)〜2018年7月22日(日)9:00〜17:00(最終入館〜16:30)
【開催場所】
因幡万葉歴史館
【内容】
自立のために看護婦となり、さらに禁酒運動、婦人参政権運動などに尽力した碧川かの生涯をたどる。併せて、大河ドラマ候補「三愛のクニへ」を紹介する。7/7の10時から「河野浩美(碧川かたを描いた『命一コマ』の著者)トークショー」もある。(無料)
【お問い合わせ先】
因幡万葉歴史館
0857-26-1780 -
戦場カメラマン渡部陽一写真展 MESSAGE
【開催日時】
2018年7月12日(日)〜2018年7月22日(日)10:00〜16:00
【開催場所】
今井美術館
【内容】
世界の紛争地域で取材を行う戦場カメラマン渡部陽一。戦場の様子や紛争の中で生きる人々の姿を捉えた作品を展示する。現地の人たちと同じ視点で喜怒哀楽を分かちあってきたからこそ撮影できた作品。命がけで写した貴重な作品から、改めて平和について考えてみよう。
【お問い合わせ先】
今井美術館
0855-92-1839 -
長田良夫展~表現を追い求めて~
【開催日時】
2018年6月9日(土) 10:00~18:00
【開催場所】
喜多方市美術館
【内容】
埼玉から福島に移住して 26年、現在は西白河郡矢吹町で創作活動を続ける美術家・長田良夫の個展。東京藝術大学油画科卒業後、美術教員や人形制作指導者として勤務しながら個展やコンクールへの出品を重ね、東京や埼玉を中心に作家活動を行ってきた。
動物や風景を記号化した絵画、文字絵、山積みになったチラシや雑誌を題材にした作品など、 既成概念にとらわれず常に遊び心を持ちながら生み出された作品をぜひ観に行こう。
【お問い合わせ先】
喜多方市美術館
0241-23-0404 -
アート&デザインの大茶会展
【開催日時】
2018/6/15~2018/7/22
【開催場所】
大分県立美術館
【内容】
本展覧会では、大分県立美術館のアトリウム展示を手がけた三人の作家によるインスタレーションに特化した展覧会を行う。マルセル・ワンダースは自身がデザインしたオブジェクトと映像による「幻想の間」を、須藤玲子は布のオブジェを浮かび上がらせた「触感の間」を、ミヤケマイは鑑賞者が作品との対話と反応を楽しみながら思いをめぐらせる「瞑想の間」を、それぞれ創り出す。この三つの「間」により、大分県立美術館が開館当初から目指す「出会いと五感のミュージアム」と、大分県で開催される国民文化祭のテーマである「大茶会」を融合させた、五感にうったえ、人と作品が出会う、センセーショナルな現代版大茶会として紹介する。
外国人にとっての言語の壁を取り除く取組としては、作品のキャプションや各章解説に英語表記を入れる。
【主催者】
アート&デザインの大茶会展実行委員会
【お問い合わせ先】
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【Webサイト】
http://www.opam.jp/
【外国語対応】
英語 -
年中行事展示「蚕影山縁日」
【開催日時】
2019/3/9~2019/3/23
【開催場所】
川崎市立日本民家園
【内容】
日本民家園では、古民家の旧所在地や川崎市内の伝統的日本文化を伝える各種事業を行っている。年々増加する海外からの来園者に対しては、63言語のパンフレットや多言語音声ガイドなどを提供している。さらに多くの方に日本の古民家及び伝統文化を伝えるため、各種事業においても配慮を行っていく。展示や伝統芸能公演においては、英文での解説を用意する。むかし話、お茶会、古民家めぐりにおいては、英語で案内のできる職員を配置する。歌舞伎舞台を用いた事業においては、障害者の方にもご覧いただける配慮を行う。
【主催者】
川崎市教育委員会事務局 日本民家園
【お問い合わせ先】
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【外国語対応】
英語, 中国語, 韓国語, フランス語 -
年中行事展示「ひな祭り」
【開催日時】
2019/2/16~2019/3/3
【開催場所】
川崎市立日本民家園
【内容】
日本民家園では、古民家の旧所在地や川崎市内の伝統的日本文化を伝える各種事業を行っている。年々増加する海外からの来園者に対しては、62言語のパンフレットや多言語音声ガイドなどを提供している。さらに多くの方に日本の古民家及び伝統文化を伝えるため、各種事業においても配慮を行っていく。展示や伝統芸能公演においては、英文での解説を用意する。むかし話、お茶会、古民家めぐりにおいては、英語で案内のできる職員を配置する。歌舞伎舞台を用いた事業においては、障害者の方にもご覧いただける配慮を行う。
【主催者】
川崎市教育委員会事務局 日本民家園
【お問い合わせ先】
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【外国語対応】
英語, 中国語, 韓国語, フランス語 -
年中行事展示「節分・ヨウカゾウ」
【開催日時】
2019/1/26~2019/2/11
【開催場所】
川崎市立日本民家園
【内容】
日本民家園では、古民家の旧所在地や川崎市内の伝統的日本文化を伝える各種事業を行っている。年々増加する海外からの来園者に対しては、61言語のパンフレットや多言語音声ガイドなどを提供している。さらに多くの方に日本の古民家及び伝統文化を伝えるため、各種事業においても配慮を行っていく。展示や伝統芸能公演においては、英文での解説を用意する。むかし話、お茶会、古民家めぐりにおいては、英語で案内のできる職員を配置する。歌舞伎舞台を用いた事業においては、障害者の方にもご覧いただける配慮を行う。
【主催者】
川崎市教育委員会事務局 日本民家園
【お問い合わせ先】
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【外国語対応】
英語, 中国語, 韓国語, フランス語