イベント情報 (展覧会)

  • 【特別企画展「ミュシャ展〜運命の女たち〜」】時代を彩った豊かなデザイン性を感じて

    【開催日時】
    7月20日(金)〜9月2日(日)
    ※7月23日(月)・30日(月)、8月6日(月)・16日(木)・20日(月)は休館
    9:30〜18:00(入館は〜17:30)

    【開催場所】
    鹿児島市立美術館

    【内容】
    女優サラ・ベルナールを描いたポスターなど、装飾デザインの分野で活躍した『アール・ヌーヴォー』を代表するアルフォンス・ミュシャ。想像の源となったさまざまな女性たちに光を当てて、新たな魅力に迫ります。故郷チェコのコレクションを、鹿児島で一挙初公開!

    【お問い合わせ先】
    鹿児島市立美術館
    099-224-3400

  • 「西元祐貴龍のキセキ」大分展

    【開催日時】
    2018年7月21日(土) 10:00〜18:00※金曜日は〜20:00

    【開催場所】
    アートプラザ

    【内容】
    世界的な注目を集める、日本を代表する墨絵アーティストによる展覧会。今まで描かれた作品と本展のために書き下ろされた新作、約70点前後の作品が展示される。プロジェクションマッピングなど現代風の演出で自身の世界観を表現するほか、会期中には何度か本人によるライブパフォーマンスも予定している。瞬く間に描かれる迫力の演技に期待しよう!

    【お問い合わせ先】
    アートプラザ
    097-538-5000

  • 明和電機ナンセンスマシ一ン展in大分

    【開催日時】
    2018年7月16日(月)

    【開催場所】
    大分市美術館

    【内容】
    土佐信道ブロデュースによる芸術ユニット、「明和電機」の展覧会。さまざまな不思議な機械を開発し、ライブや展覧会など、国内外で広く発表している。期間中はデモ演奏、ワークショップなどのほか、ユニ一クな明和電機製品を体験でき、子どもから大人まで楽しめる展覧会となっている。

    【お問い合わせ先】
    大分市美術館
    097-554-5800

  • 企画展「啄木と若山牧水」ギャラリートーク

    【開催日時】
    2018年7月29日(日)14:00~14:30

    【開催場所】
    石川啄木記念館

    【内容】
    石川啄木の最期を見届けた歌人・若山牧水(1885〜1928)。啄木との交流や牧水自筆の歌幅や書簡などを紹介する企画展を9/17(月・祝)まで開催中の石川啄木祈念館で、担当学芸員が分かりやすく解説する。

    【お問い合わせ先】
    石川啄木記念館
    019-683-2315

  • つぼばやしあきこ原画展LE TEMPS DOUX-優しい時間-

    【開催日時】
    Vol.1】2018年7月14日(月)~7/16(月.祝)【Vo丨.2】7/19 (木)〜8/31(金)7:30~18:00、土日祝11:00〜20:00 ※水晒、第1木曜定休(臨時休業あり)

    【開催場所】
    CafeTteriorTBoston高松市今新町8-2

    【内容】
    イラストレ一ターで額装家のつぼばやしあきこのイラスト原画展を『Cafe terior Boston』にて開催。日常に流れる優しい時間をイラストと額装で綴った作品に心和むこと間違いなし。美味しいサンドイッチやコーヒ一を楽しみながら優しさに溢れた作品に触れられる、この機会にぜひ足を運んで。

    【お問い合わせ先】
    Cafe terior Boston
    087-802-1520

  • 坂雅子「BAG&アクセサリー」展-acrylic collection vol.8-

    【開催日時】
    2018年7月14日(火)10:00~19:00

    【開催場所】
    ギャラリーゼファー高松市片原町9-15T2F

    【内容】
    坂雅子がデザイン•プロデュースしたバッグ&アクセサリ一を約200点展。アクリルやゴム、アルミ、スボンジ、漆などの産業資材に注目し、それらの素材を活かしたデザインは唯一無二。シンプルかつ斬新なデザインで国内外でも注目を集める、洗練されたフォルムが魅力のアイテムをお気に入りに加えて。

    【お問い合わせ先】
    ギャラリーゼファー
    087-821-2158

  • 「暮らしの美形」展ーⅡ

    【開催日時】
    2018年7月14日(火)10:00~18:00※月皤定休

    【開催場所】
    楓うつわ珈琲豆丸亀市飯山町東小川1252-1

    【内容】
    伝統と格式を持つ漆器にモダニズムを吹き込む漆芸家•泉谷麻紀子とガラス表面に現れる'ゆらぎ'が見どころのガラス作家•西山芳浩、美しい綺模様が浮かび上がる手間暇かけた作品に定評のある陶芸家•増渕篤宥による、初の三人展。三者三様の美しさを持つ器を、この機会に暮らしに取り入れて。

    【お問い合わせ先】
    楓うつわ珈琲豆
    0877-85-8023

  • 第75回企画展たかまつ今昔-創造都市高松の原点を探る

    【開催日時】
    2018年7月14日(土)〜9/2 (日)9:00〜17:00 (入館は16:30まで)※月昵休館、7/16(月•祝)は開館、7/17(火)、31(火)は休館

    【開催場所】
    高松市歴史資料館企画展示室高松市昭和町1-2-20サンクリスタル高松4F

    【内容】
    近隣諸国と比べても、中央との強い結びつきが伺える前方後円墳や古代寺院の築造数や瀬戸内海のほぼ中央に位置する地理的重要性から築かれた屋嶋城など、各時代を通じて大きな役割を果たしてきた土地•高松。本展では、高松が育んできた文化やその歴史に関する話題を取り上げ、その土地柄や生活文化のバックグラウンドについて考える。

    【お問い合わせ先】
    高松市歴史資料館
    087-861-4520

  • 瀨戸大橋開通30周年関連企画瀬戸大橋架橋の島々の民俗写真展

    【開催日時】
    2018年7月7日(土)9:00~17:00(入館は16:30まで)※月曜休館、7/16(月•祝)は開館、17(火)休館

    【開催場所】
    瀨戸内海歴史民俗資料館高松市亀水町1412-2

    【内容】
    平成30年4月に架橋から30周年を迎えた瀬戸大橋。島々における人や物資の移動は船で行われており橋が架かる前と後では島々の様相も大きく変化した。架橋以前に島々を訪れた渋沢敬三を代表とするアチックミューゼアム調杳団、民俗学者•宮本常一、さらに瀬戸内海歴史民俗資料館の職員が撮影した写真や映像を公開する。

    【お問い合わせ先】
    瀬戸内海歴史民俗資料館
    087-881-4707

  • 第51回企画展 バックナンパー 古の美術品

    【開催日時】
    2017年07月13日(日) 9:00〜17:00

    【開催場所】
    鹿児島県上野原縄文の森展示館企画展示室

    【内容】
    南日本新聞に3年以上に渡って連載中の「古の美術品」は、これまで130回以上の考古資料が紹介されていて、写稟とともに軽妙で面白い解説は読者から好評を得ている。これまで新閜に掲載された考古資料を展示するとともに、考古学的見地とは異なる美術的な観点や、視点を変えると見えてくるさまざまな用途やかたちの面白さなどを紹介・解説しながら、埋蔵文化財の新たな魅力をお届けする。

    【お問い合わせ先】
    鹿児島県上野原縄文の森展示館企画展示室
    0995-48-5701