






弘法大師も飲んだ1200年前の平安時代のお茶体験(空海茶)
【開催日時】
通年開催
【開催場所】
和歌山県橋本市隅田町の民家(申込後に詳細な場所はご連絡致します)
【内容】
「茶を中国(唐)から日本にもたらしたのは高野山開祖の弘法大師空海」といわれており、奈良の大和茶も弘法大師がもたらしたといわれています。
その1200年前の平安時代(前期)の味を、当時の文献について調査し、奈良県大淀町の茶農家(大淀茶・大和茶)の方々に協力頂いて当時の「作り方」と「飲み方」を可能な限り再現しました。
現代のお茶とは、茶葉の見た目も味も作り方も目的も異なる、日本茶の原点を世界遺産 高野山のふもとでお楽しみください。
どこにも無い貴重な体験になります。
【料金】
お一人 16,500 円~
※参加人数に合わせてお得になります
※詳細は関連URLやチケット販売サイトをご覧ください
【主催者】
いなか伝承社
【お問い合わせ先】
いなか伝承社
inakadss+event@gmail.com
【Webサイト】
https://www.inakadss.org/%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%83%E3%83%97-%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%82%AB%E3%83%AB%E4%BD%93%E9%A8%93%E8%B2%A9%E5%A3%B2/
【チケット販売サイト】
https://ticket.tsuku2.jp/events-detail/02526311102252
【外国語対応】
無
【バリアフリー対応】
無
【屋内/屋外】
屋内
【参加型/観覧型】
参加型
【駐車場】
2台
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